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ジェットコースターが生ぬるく感じる、スキージャンプ選手のヘットカメラがとらえた驚愕の光景

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(著)

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 スロバキアのスキー選手、ユーリ・テペシュにヘッドマウントカメラを装着してもらい、ノルウェーにある、世界最大のスキージャンプ台「ヴィケルスンジャンプ競技場」を滑り降りてもらった映像が公開された。スキーヤー視点で、ジャンプ台を見ると、もうなんか、ジェットコースターが生ぬるく感じるほどの急滑降だ。

 ヴィケルスンジャンプ競技場の助走路の長さは134m、傾斜が36度。設計踏切速度は時速102.6 ㎞だそうだ。それにしてもスキージャンプって高所恐怖症じゃ絶対に無理ックなレベルだね。見ているだけでハラハラドキドキ。

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この記事へのコメント 33件

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  1. なんだろう、飛び出してからも落下曲線に沿うように
    地面があるので、想像してたよか全然怖い感じがしない。

    • +11
  2. 空中に出てからも落ち着いて姿勢を保っていられるのがすごい
    俺だったら発狂するわ

    • +2
  3. 結構地面すれすれの所を飛んでいるんだね

    • 評価
  4. もーっと高いのかと思ってた
    まあ飛んでる方は高く感じるんだろな

    • +1
  5. 日本人選手達よ、もっとヨーロッパの大会で頑張ってくれ~ (T_T)

    • 評価
  6. 札幌にある大倉山ジャンプ台は夏期にスタート位置まで上がれるけど
    普通に立つこともできなくなるぞ

    • 評価
  7. 元々は、囚人への罰だった競技だとか…
    小さなジャンプ台でも、結構怖いのにラージヒルとか絶対無理。
    一流選手が突風で大怪我をする可能性のある競技だしね。

    • 評価
  8. 30度ぐらいなら、普通に上級者コースにあるけど
    流石に直滑降は怖くてできないなw

    • 評価
  9. 36度って、登ってみるともう崖なんだよなw
    直滑降なんて想像もできない。

    • 評価
  10. 表現は悪いが飛んだ直後の映像がタマタマひゅう~。
    スキージャンプペアで笑っている場合じゃございませんよ。

    • 評価
  11. この傾斜でよく大丈夫だったなこれ
    【W杯スキー】伊東大貴が助走路80m滑落し失格! 1月20日
    ttp://www.youtube.com/watch?v=_wJLjaJAmJ0

    • 評価
  12. この前の札幌大会で日本人選手(伊東選手かな?)が、二回目スタート時にバランス崩してジャンプ台から落ちそうになってたね
    いくらスピード出てなくても落ちたら骨折しそうだよ…

    • 評価
  13. 八方のジャンプ台登ったことあるけど、あれは無理。
    最初は小さい台から初めて徐々に麻痺させてくんだよ。

    • 評価
  14. だんだん距離伸ばして飛べば慣れていくんじゃね?

    • 評価
  15. 着地後にあの距離で止まれるのがすごいなぁ

    • 評価
  16. もう少し上を向けて撮影してほしかった。地面しか見えねぇ。

    • 評価
  17. 雪国に行きゃ小学校に小さいジャンプ台あったりするからな

    • 評価
  18. ヘット(牛脂)カメラ??
    ヘッ「ド」でしょう。

    • -1
  19. 最初の階段のシーンが一番怖かった

    • 評価
  20. 意外と高度がない
    思ったより怖くなかった
    じゃあやってみろと言われたら全力で断りますが

    • 評価
  21. 最初にこのスポーツやろうと思った人はマジキチやわぁ

    • 評価

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