メインコンテンツにスキップ

そっと手をあてるだけで・・・人の命を救った気分になれる対話型広告

記事の本文にスキップ

20件のコメントを見る

(著)

公開:

この画像を大きなサイズで見る
Advertisement

 バス停に設置されたインタラクティブ広告は、ベッドに横たわっている男性の胸に手をあてることによって、脈を監視していた心電図が動き出し、この男性の命が吹き返すというもの。そっと手をあてるだけで誰かの命を救った気分になれるというものなんだ。

ASSS: Bring The Billboard To Life

 ちなみにこの広告は、「応急処置・救命」の大切さを知ってもらう為にASSSという団体がカナダのバス停に設置したものなのだそうだ。これからの広告はこういった対話型のものが主流になっていくのだろうね。

📌 広告の下にスタッフ厳選「あわせて読みたい」を掲載中

この記事へのコメント 20件

コメントを書く

  1. あー…なんて言っていいか判らない広告だな。

    • 評価
  2. 最近このタイプのバス停増えてるから、いつか日本でもできるかもな。
    公共物の意識が高いからあまり奇抜なのはできないだろうけど。

    • 評価
  3. これでもきっと数分後にまた心停止するんだろうね
    それまでにバスが来なかったら複雑な気分になるね

    • 評価
  4. みんな、「善いコト」が、したいんだよ。本当は。

    • 評価
  5. 日本では絶対に出来ない、と言うか産まれない広告だね

    • 評価
  6. 面白い看板。触って確かめる、っていう体験型のものってイイね。

    • 評価
  7. 目が開いてお礼を言ってくれるのかと思った。

    • 評価
  8. >>20 こえぇ・・ 二度とそのバス停に行かねえ

    • 評価
  9. 面白い!!バス待ってうるちに心拍数が止まったらもう一回押しにいくかな

    • 評価
  10. >3
    偽善って言葉はね、
    使う人間がひねくれていることを示す言葉だよ。
    使う人間は僻みっぽいひねくれ者でやる気も力もないダメ人間。
    それが偽善という言葉が存在している意味だよ。
    二度と使うな。

    • 評価

コメントを書く

0/400文字

書き込む前にコメントポリシーをご一読ください。

リニューアルについてのご意見はこちらのページで募集中!

サブカル・アート

サブカル・アートについての記事をすべて見る

  1. 記事一覧を読込中です。

動画

動画についての記事をすべて見る

  1. 記事一覧を読込中です。

最新記事

最新記事をすべて見る

  1. 記事一覧を読込中です。