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バス停に設置されたインタラクティブ広告は、ベッドに横たわっている男性の胸に手をあてることによって、脈を監視していた心電図が動き出し、この男性の命が吹き返すというもの。そっと手をあてるだけで誰かの命を救った気分になれるというものなんだ。
ちなみにこの広告は、「応急処置・救命」の大切さを知ってもらう為にASSSという団体がカナダのバス停に設置したものなのだそうだ。これからの広告はこういった対話型のものが主流になっていくのだろうね。
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こういうバス停自体、日本にも欲しいな。
次は裸の女性で。
発想が偽善的だな
あー…なんて言っていいか判らない広告だな。
面白い。
広告がDQNにボコボコにされそう
20回に1回助からないとか?w
>5
関係なくね
最近このタイプのバス停増えてるから、いつか日本でもできるかもな。
公共物の意識が高いからあまり奇抜なのはできないだろうけど。
AEDが操作できるとかあったら面白そう。
真光かと思った
これでもきっと数分後にまた心停止するんだろうね
それまでにバスが来なかったら複雑な気分になるね
楽に逝かせてやれよ
みんな、「善いコト」が、したいんだよ。本当は。
日本では絶対に出来ない、と言うか産まれない広告だね
面白い看板。触って確かめる、っていう体験型のものってイイね。
目が開いてお礼を言ってくれるのかと思った。
>>20 こえぇ・・ 二度とそのバス停に行かねえ
面白い!!バス待ってうるちに心拍数が止まったらもう一回押しにいくかな
>3
偽善って言葉はね、
使う人間がひねくれていることを示す言葉だよ。
使う人間は僻みっぽいひねくれ者でやる気も力もないダメ人間。
それが偽善という言葉が存在している意味だよ。
二度と使うな。