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ポーランドにあるルブリン大学、超伝導体実験室にはこんなにかわいいマスコットがいるんだそうだ。超伝導でぴゅんぴゅん動く赤いお目目が愛らしキュートなデネック(Zenek )さん。
超伝導とは、特定の金属や化合物などの物質を超低温に冷却したときに、電気抵抗が急激にゼロになる現象。ドライアイスで低温状態になった滑走路の上をぴゅんぴゅん動くゼネックさんはかわいいね。
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かわええw
音楽もいいね。
楽しそうな研究室。
ドライアイスで可能なほどの高温超伝導体で遊ぶとは贅沢な
ほんとにドライアイスのマイナス79℃で超伝導が実現してたらノーベル賞は確実ですね?多分液体窒素のマイナス196℃だと思いますが?
Zenekさんのしっぽww
なんだろう、萌えがたりない。
液体窒素でキンキンに冷やしてあるわりには無造作に手で扱うんだなあ
>>7
表面が冷たさで手に張り付かない素材でできているから大丈夫なのでしょう。
いくらものすごく冷たいといっても、ちょっとだけ触るのなら問題ないと思いますよ。
液体窒素だね。
筋斗雲とか浮かせてた。悟空を乗せて。
研究室にいた頃に遊んでたのが懐かしい
マイスナー効果だねぇ。
超伝導回転すしとか、リニアモーター回転すしとかできそうだね
「ごきげんよう」に出てたコロぞう(だったっけ?)みたいな顔だね
茶目っ気のある研究室だなあ
カワイイww軽く左右にブレてるのがマタイイwww
「目」がびゅんびゅん動くのかとおもた
体が左右にブレるのが絶妙にかわいいな