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オフィスに潜む無数の霊は、現在も尚出没中(アメリカ)

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(著)

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 アメリカ、アラバマ州のコルバート郡にあるEMA社では、社員たちがスーパーナチュラルな超常現象に見舞われており、それは何年も続いているという。かつて事務所内で撮影された写真には無数の霊の姿が。そして取材中、撮影した写真にもくっきりとその姿は現れていたんだ。

Ghost or Guise? Colbert County, Alabama EMA Office

かつて撮影された写真

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そして取材時にも・・・

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この記事へのコメント 24件

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  1. 何だか生活感のある霊ですね。 ちょっと楽しい気分になってしまいました笑

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  2. う~外人の霊は全然怖くねえなあ
    なんでかな

    • +1
  3. 揃いに揃ってなんで霊がみんな写真好きなんだよw
    しかも集合写真的な配置だしみんなノリノリだなもぅ

    • +2
  4. なんかピーナッツとか果実とかが埋もれてる外国の板チョコ思い出した。

    • 評価
  5. マジな話、とりついたり怨念こもってたりする幽霊は
    海外ではむしろ少ない。
    イギリスも幽霊話多いんだけど、
    ほとんど出るだけ。
    ちなみに中国の幽霊も韓国の幽霊も、
    とりついたり祟ったりしない。
    七代末まで祟るとか、幽霊になってからの日本人の怨念しつこすぎ。

    • 評価
    1. >>13
      海外の幽霊番組見れば普通に分かる事だけど、怨念残して生きてる人間に危害を加える幽霊なんて向うでもザラだよ
      世界中で怨霊系ホラー映画が大流行してる理由分からん?
      世界中どこも同じ

      • +1
  6. やーい!おまえんちおっ化けや~~~しき!!!!

    • 評価
  7. >>13
    生きている韓国人の妄想怨念しつこすぎ。
    日本の怨念話は、因果応報に対する説話から来ている。

    • +1
  8. フラッシュで光ったホコリにPhotoshopで手足を描き足した画像がなんなの?

    • 評価
  9. 13 >7代祟るのはネコな。無力な生き物をいじめたりすれば誰かの恨み買っても
    おかしくないよと戒めのようなもん。男に取り付いて愛欲で殺してしまう
    牡丹灯篭はもともと中国の物語。現代よりも男尊女卑思想だった時代に死後もそばにおいて欲しい、女の姿を哀れで美しいものに書き換えたのは日本人の優しさな。
    四谷怪談ってのは結局赤石47士の義理硬さと比較した時に、裏切り者を描くためにどこまでも悪役に描く必要があった。懲らしめるために怨みをもった女にとり殺す役柄を与えたもの。日本の文化もう少し調べてから日本人は~とか言わないと・・・韓国の幽霊はどんなもんかしらん。興味ないし。

    • +2
  10. なんか、大量すぎワロタw
    みんな気に入ってるのねぇ

    • +1
  11. 女性キャスターの顔色具合で分かるでしょ?
    皆で楽しんでますって。
    でも出るは出るのよね~加工ばら撒き過ぎるとホントに
    ゴースト・パンチくらうかもよw

    • 評価
  12. ここまで多いと親近感がわくというかなんというか
    とにかく爽快だな

    • 評価

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