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ロシア海軍、冷戦時代のUFO目撃記録を機密解除。水中での未確認潜水物体(USO)の目撃情報が多発していた!?

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 WIRED NEWSによると、ロシア海軍が、冷戦時代のUFO目撃記録を機密解除。それにより驚くべき事実が発覚したという。(UFOはもともとは「未確認飛行物体」の意味。潜水しているものは未確認潜水物体なので(Unidentified Submerged Object; USOと表現する)

 たとえばあるロシア将校は、「UFO遭遇の50%が海がらみだ。15(%)以上は――湖がらみ。つまりUFOは水に強い関連がある」と説明しているという。

【「ロシア軍のUFO遭遇は水中」:機密解除でわかったミステリー】

 ある潜水艦長は、「計器から推定すると、信じられないスピードで動く物質が観測されている、ということが幾度もあった」と思い出している。「計算結果は、約230ノット(時速約400キロメートル)を示していた。これほどのスピードは水面上でも難しいが、水中の抵抗は段違いに大きくなる。物理学の法則を無視したような物体だった。考えられることは1つしかない。それを作ったのは、発達段階においてわれわれをはるかに凌ぐ生物だというものだ」

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 1982年に起きたというある事件では、世界でもっとも深い湖であるバイカル湖にて、訓練を行なっていた海軍のダイバー3名が死亡したと伝えられている。生存者が語るには、「銀色のスーツを身につけた、ヒューマノイド的な生物の一団」と説明するものを[水深50メートルで]追跡していたという。

 また、その他にも、バハマ、バミューダ、プエルトリコなどで、ロシア軍かNATO軍の艦隊が集合したときにUSO現象が多く観測されたという。 他にもバイカル湖では、深い水中から強力な光が見えたり、水面から何かの物体が飛行したりしたとなんかもー水中USO盛りだくさん。

 ただし、これらの記録は、ロシア海軍に属する一部の集団がまとめていたもので、同海軍が公的にUFO遭遇を認めたわけではないとのことなんだけれど、一般人がなかなか潜れない場所だけにUSO、すごく気になっちゃうわけなんだ。深海魚とかと間違っちゃう的な意味でも。

関連動画:

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この記事へのコメント 19件

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    1. >>3
      やっぱりニンゲンかな。
      ニンゲンの話は世界中にあるってわかっただけでも、すごいね

      • +1
  1. この前ぷーちんがバイカル湖にもぐってたのは、地底人との交渉のためだったんだな!

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  2. 時速約400KMって鯨とか海豚とかぶっ潰しながら進むのだろうか

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  3. 本当にヤバいことは情報公開されない
    が、こういうは男のロマンでもある

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  4. 冷静に考えれば、
    UFOが存在したとしてその隠れ場所は海である可能性は高いよな
    何度も宇宙と地球を出入りするのは発見される恐れがある
    太平洋のど真ん中辺りならまず誰にも見つからない…

    • 評価
  5. スーパーキャビテーションって技術できてから
    水中での最高速度は大幅に上がったから異常な速度が出ても別に驚かないなあw
    ロシアはその技術で進んでいるから、自国の実験だったのでは?
    艦隊が集結した時に目撃される時点でもまあ、潜水艦なんだろうな。

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  6. 宇宙空間を飛ぶUFOなら、海中を飛行してもおかしくはないだろう・・・。

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  7. 14のスーパーキャビテーションって技術できてから
    と言うとおりロシアでは200ノット(約360km)で突っ走る
    魚雷があるので400kmは現実味のない話ではない

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  8. 関連動画がどれ一つ見れ無くなってる・・・見たかったorz

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  9. 周囲に境界層を作って水中を航行すれば、Machでも出せるでしょう。
    UFOと同じ、多分UFOが水中航行していたのでは無いでしょうか。

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