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1982年ぐらいに、当時のマイコン「MZ-2000」(80Bだったかも)用にハドソンから発売された、英単語学習ソフト「ハングマン」の内容が、文字通り首吊り刑的な、素敵で無敵な不謹慎内容だったのだそうだ。
そのプレイ画面があるからちょっと見てみることにしようそうしよう。
あらすじはと言うと、「悪い事をして死刑に処せられるシンイチ君を救うため、シークレットワードを探せ!間違うと絞首台が一段下がり、規定数以内に正解出来ないとシンイチくんの公開処刑の始まりだ!」とかいう類の殺戮系で、ドットの荒い画面とは裏腹に、当時のちびっ子たちに強烈なトラウマイスターを埋め込んだみたいなんだ。
関連:
コメント欄で教えてもらったんだけど、いろんなハングマンのゲームができるサイトがあったみたいなんだ。ハングマンにはなみなみならない興味を持っているおともだちはプレイしてみるのもいいかもしれないんだ。
サイトを開いたら、国旗左側(英語)をチョイスして、自分の名前を入れたら、プルダウンででてくるゲームのどれかを選んでプレイできるよ。
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hangmanは今でもunix系で遊べるけど・・・
しかしなんでアバリシケイムショ・・
hangmanって今でも普通に子供達がやる遊びですぜ。
顔、足、腕と書き足していく。
AAの始まりを見た。
網走刑務所WWWWWWW
当時のちびっこでした。
アメリカではこれと似た方式で英単語の練習してたんだよね。
中学で外国人教師がこれやって変な空気になったのを覚えてる。
今はどうだか知らないけど。
で、探したらこんなサイト見つけた。
いろんなジャンルで hangman が出来るゲーム。
http://www.hangman.no/
小学生の時行ってた英語塾でやったわ、ハングマン
間違えるとどんどん首吊り絵が完成に近づいてく・・・
今考えると確かに不謹慎だな
当時は全然考えなかったけど
なんでロープが伸びるんだ
トラウマイスタww
パルモたんサンデーよんでるの?
これってクリアされるべき「ゴール」があるんでしょうか?
それともエンドレスの無間地獄なのでしょうか?
mixiのアプリに今もあるよ…