この画像を大きなサイズで見る『アイスマン』はその名が示すように、氷づけ状態で発見された5300年前の男性のミイラ。
1991年にアルプスのエッツィ谷(海抜3210メートル)の氷河で発見され、作りかけの弓矢や、精錬された銅製の斧を所持していたという。発見場所にちなんでエッツィとも言われているんだ。
アイスマンの死因は、2001年のX線撮影により、左肩に打ち込まれた矢からの動脈損傷による失血死であることが判明。また、腸の残留物や歯の汚れなどから、ヒラゴケの一種(Neckera complanat)で食料を包んで食べていたこと、栽培樹木から採れる果物のパカイ、落花生やスイカ、豆などのでんぷん粒が発見されたことから、その地域で農業が盛んに営まれていたことも明らかになったそうなんだ。
そんなアイスマンの体を徹底的に拡大、観察できるサイトがあったので、おともだちのみんなも新たなる発見ってやつをかもしてみればいいと思うんだ。

トップページの中央をクリックしたら、左側メニューで、
[Zoom] 拡大表示
[Tattoo] アイスマンの体についている刺青の拡大
[3D] 3Dメガネで立体表示
を選んでずいずいズームしていってね。













すごい
なんか言ってそうな気がする。
あら、エッツィ
↑ おいww
こりゃまたすごいモノ発見されたねぇ~
あたりめ。
スルメみたいww
見事な保存状態ですね、、
左手でアイーンしてる人だね
独特な素材感できれいな色合いをしてると思うのは俺だけ?
俺の友達はただアストロンを唱えただけなのにこれと全く同じ状態になって亡くなった