この画像を大きなサイズで見るAdvertisement
肩に乗る動物と言えばやはり猫だろう。個体差があるので全ての猫が肩に乗ってくるわけではないが、肩乗り族の猫の愛くるしい仕草は猫飼いの憧れでもある。うちの猫は乗ってくれないし、もし乗られても重すぎて腰がやられそうだが。
海外掲示板では肩に乗る動物たちとツーショット撮影した飼い主たちの写真が投稿されているそうで、そこには猫を含め様々な動物たちの姿を見ることができる。
猫はもちろん、小さなネズミから馬まで、肩乗り動物たちに癒されてみよう。
1.肩で眠るアライグマ
この画像を大きなサイズで見る2. 肩乗りダックはまねきねこダック?
この画像を大きなサイズで見る3. 子猫時代から乗ってくるならそこが永遠の定位置となるだろう
この画像を大きなサイズで見る4. 冬に最適な猫マフラー
この画像を大きなサイズで見る5. 肩にそりたつ猫のヒゲ!
この画像を大きなサイズで見る6. 小さなネズミさんまで!
この画像を大きなサイズで見る7. お尻の穴マルミエーノ
この画像を大きなサイズで見る8. 大きな馬は肩に首をからませて
この画像を大きなサイズで見る9. 赤ちゃんオポッサム
この画像を大きなサイズで見る10. うさぎだって肩乗りしたい
この画像を大きなサイズで見る11. 夏場はキーンと冷えてそう
この画像を大きなサイズで見る12. リュックに入るより風を感じたい猫
この画像を大きなサイズで見る13. カラス族だって肩乗りできる
この画像を大きなサイズで見る14. ぶどうをくわえて肩まで(サザエさん風)
この画像を大きなサイズで見る15. ニワトリもやれる子
この画像を大きなサイズで見る📌 広告の下にスタッフ厳選「あわせて読みたい」を掲載中
















トップにも使われてる10番の女性
フェルメールの真珠の耳飾りの少女みたいだ。
アライグマは気性が激しいんじゃなかったけ
まだ幼い個体なのかな
>>2
アニメのラスカルも子ども。大人になったら人間には飼えないよと、泣く泣く森に帰したよ。
※10 ところがラスカルの影響でペット用アライグマ輸入され、飼いきれず捨てられ、駆除対象の害獣になってるんだよね。ストーリーの教訓がまったく生きてない。安楽死でなく、委託業者や行政職員が水死などを担当させられている。10分以上、暴れて苦しむそうだ。新聞記事ではつらい作業だ、とあった。
動物って無償の愛情がどういうものなのか教えてくれるよね。
ダイモンじゃん。いいな
肌を押す小動物の重さって心地良いよね
サムネの女の人は
真珠の耳飾の少女かな
10番はモナリザに見えるが。
このヒゲメン率の高さよ
>>8
謎の法則だよな……
ヒゲメンwithネコ
13
太い鼻毛かとおもって二度見した・・・
乗ってる子たちが、なぜかどや顔。
ナウシカの小動物を肩に乗せた宮崎駿…という感じの人がいる
飼い主とペットって、なぜか似てることが多いと思う
俺の肩こりみたいなもんか
大き目の鳥系はちょっとドキドキするな
眼鏡ガードが有れば何とか…
哺乳類とか鳥類とか、羨ましいなぁ。
うちはハエトリグモちゃんくらいしかいないから…。(もちろん懐いてはいないから…)
11番は「この樹あったけぇー!」なのかな。
意外にインコが肩乗ってる写真なかったな。