この画像を大きなサイズで見るアメリカでは、毎年約320万匹の猫が各地域の動物保護施設へと持ち込まれるという。虐待や飼育放棄以外に、何らかの事情で飼い主が所有できなくなったという理由から手放されたペットたちは、その半分が養子縁組に成功し、新たな飼い主のもとへ引き取られている。
RedditのBNAA(Before And After Pictures Of Adopted Animals)では、新しい飼い主となったユーザーらによる心温まるストーリーと動物たちのビフォア・アフターがシェアされている。
今回その中から、新たな飼い主の愛情のおかげで、驚くほどの変化を遂げた猫たちの姿を紹介しよう。
1.1年でこんな美猫に
2.安楽死させるんじゃなく、チャンスを与えてやろうと思った。最高の決断をしたと確信している
3.ビフォア・アフター。こんなに変わったよ
4.数か月前保護された皮膚真菌症の野良の子猫、今はここまで回復
5.ここまで元気に回復してくれてとっても嬉しい!
6.通りで見つけた1歳だった時のレイ。よく頑張ったね!
7.Mr.ビスケットを2か月後にここまで変えたのは、愛の力
8.コヨーテに襲われた猫“チップ”を森で発見したのが2年前。今は元気で幸せに暮らしているよ
9.私の親友の2018年と2020年の姿
10.ギリシャに行った時に見つけたこの子、今はやんちゃっぷりを発揮














ポップス…良い顔だね。
どの子も幸せそうで良かったね。
うるっとする
よかったね~(´;ω;`)
この子達はチャンスを掴んだんだね、よかった。
毛並みが綺麗になってたり、ふっくらした体型になってるのはもちろんだけど、リラックスした姿勢の写真が多いのがいいね。
拾った子って大抵ノミもいるし、寄生虫もいるんだよね、、
どこから来るのか、、不思議、、
どのこもよかった
あー、なんかフォントが太字になってる、これ良いかも!
猫って無償の愛がなんなのか教えてくれるよな。
自分ってこんな見返りなく尽くせるタイプだったんだなって。
年いくと自分の幸せに慣れるから与えられるより与えたくなるだけかもしれんけど。
年のせいかどのビフォーアフター見ても涙腺が…
12枚の写真を見て、12回うるっとしました!
健康な猫はほんとかわいいな
そうなのよ安定してる(愛ある)衣食住って凄い事なのよ
優しい飼い主に会えて運が良かった
本来あるべき姿に戻る事が出来たんだよね。
お世話してくれた方々、ありがとうございます🙏
助かった子たちを見るのはいつもうれしい。でもこの子らは氷山
の一角。その影にたくさんの苦しんで亡くなった子たち、
センターでガス処分された子たちがいる。防ぐには避妊・去勢
の他ないと思う。(メス4ヶ月、オス6カ月が目安)
どんなに猫ズキががんばっても、猫が温かい家庭で座れる席の数
は決まってる。(他に案があれば大歓迎です。)
フフフ…
すべての飼い主と、猫達に良いことが起こりまくる呪いをかけとくわ!
無論、無制限でな!
幸せノンストップに耐えられるかな?
折角助かったのに、助かった後思いっきり外に出てそうな子がいるのが気になる
猫ちゃんが外に出る自由がーとかよく称賛されるが、その自由な姿というのがこのbeforeの姿なんだよな
外猫の自由を称賛するなら、助かってよかったとかbeforeの姿をかわいそうとか思うのは矛盾してると思う
ペットを2度、病死で看取ってきたワイ。安楽死寸前から快気したらしいんだろうか、2番の子に涙腺崩壊
愛やなぁ。あるところにはあるんやな。
こういうの見ると、猫って自分が可愛くなることが、助けてくれた人への最大の恩返しだと分かってるんだろうな…と思う
8番:Woodshed は「森」ではなく、家と別に建てられた物置、薪小屋。本来は暖炉用の薪が雨に濡れないように保存する場所。
12番.We fostered all four siblings and adopted him ourselves.
「全員引き取った」のではなく、「兄弟四匹は里子に出して、彼はうちで引き取った」