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いつ何が起きるかわからないのが世の中だ。昨年の今頃、東京オリンピックが延期になるほどの疫病が蔓延するとは誰も想像しなかっただろう。
この男性の身の上に起きた事もそうだ。よもやまさか、頭上から巨大なコンクリートの塊が、車めがけて落下してくるとは思いもよらなかったろう。
2020年11月19日、ロシア、ウラジオストックに住む男性は自身の車に積もった雪かきの作業を行っていた。
野外に駐車している為、冬場の雪かきは日常的な作業だ。
この画像を大きなサイズで見るところが、ここで非日常の出来事に遭遇する。前にある建物から、巨大なコンクリートの板材が落下してきたのだ。
この画像を大きなサイズで見る男性は物音に気が付き建物の上を確認した後、直ちに避難したために大事にはいたらなかった。
こんな巨大なコンクリートの塊が落ちてくることなんて想像だにしなかっただろう。ほんと、いつ何が起きるかわからないってことだ。
今こうやって生きていること自体が奇跡なのかもしれない。ならば今できることを存分に楽しもうじゃないか。「メメント・モリ」発動だ。
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天狗じゃ!天狗の仕業じゃ!
この後クルマはどうなるんだ?
※2
このクルマには実は密かにAIが搭載されており、自己保存プログラムが意趣返しのために犯人を検索・特定し、デューク・東郷に仕事を依頼する。
彼は一言「報酬はスイス銀行の口座に振り込んでくれ・・・」
※2
レッカー業者などに移動してもらってのち、
ボンネット部分にはあまり被害が無いようだから
部品取りの中古売却に出して、
新車に買い替えかなぁ…。
何かの施設や職場・自宅マンションの類なら
管理責任を問うて損害賠償してもらうか、
個人の自宅なら自動車保険の車両補償で何とかするか…。
とっさに動けずに死ぬ自信ある
ロシアって雪と隕石とコンクリートが降ってくるんだな
ロシアの場合航空機や信号機の直撃よくあるので
ソウルフードであるウォッカの看板くらいでないと
驚きもちょっと少なめだ
なんにせよ無事でよかったけど車両の前方に逃げた方がより安全だったろうに、とか思ってしまうが人間は咄嗟でそんな判断できないよな
ほんと左右するのは運でしかない
※7
退避=後退って体に染み付いてるもんなんだろうね
明確に背後からなんかが飛んでくる、落ちてくるって状況でなければ、多分自分も咄嗟に前には出られないと思う
よく避けられたよね。私だったら、巻き込まれているわ。
乗ってたら即死の位置だった、まさに不幸中の幸い
エクス〇レイルかわいそう…11月18日からの破壊的氷嵐によることとはいえこれは怖い
同じ通りの別の建物でもコンクリートの落下があったそうでそちらの被害車はパッ〇だったそう
あちこちでさまざまな被害おきたようですね
コンクリの板材落下って…解体現場じゃないんだからさ…
助かって良かったけど車が・・(´・ω・`)
棺桶ダンスの生存ルートに使える映像
30年分の給料に値する隕石だったら諦めもつくんだが
死神が鎌を振ったような話
もうダレか言ったか?まだならオレが言うぞ。おそ・・・
>>18
おそ松さん?
おそろしいですね