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2020年もあとわずか。今年は多くの人々が、あたりまえの日常がもろくも崩れ去り、何でもないような日々こそが幸せだったと悟ったかもしれない。
だが目の前に道はまだ続いている。前を向いて歩いて行けば光が差し込む場所を見つけることがきっとできる。必要なのは立ち止まらないこと、ただそれだけだ。
どうしても、心のざわつきが抑えられない時、不安で押しつぶされそうになったときは、音楽や美術の力を借りればいい。
『artnet.com』では、心を穏やかにさせてくれる、抽象画から仏像まで14点の美術作品を紹介している。そのうちのどれか1つでも心に響くものがあればお守り代わりとなってくれるだろう。
1.阿弥陀如来(1150~1185年)
この画像を大きなサイズで見る2.ヴィヤ・セルミンス:無題Big Sea #1(1969年)
この画像を大きなサイズで見る3.ブライス・マーデン:The Attended (1996~99年)
この画像を大きなサイズで見る4.ジェニファー・グイディ:Energy of Love(2018年)
この画像を大きなサイズで見る5.トマス・コール:View from Mount Holyoke, Northampton, Massachusetts, after a Thunderstorm—The Oxbow (サンダーストーム後のマサチューセッツ州ノーサンプトンのホルヨーク山からの眺め-川の湾曲部)(1836年)
この画像を大きなサイズで見る6.サム・ギリアム:Ray VI (1970年)
この画像を大きなサイズで見る7.アルマ・トーマス::A Fantastic Sunset(1970年)
この画像を大きなサイズで見る8.クロード・モネ:The Palazzo Contarini (1908)
この画像を大きなサイズで見る9.ショーン・スカリー:The Fall (1983年)
この画像を大きなサイズで見る10.メアリー・カサット:Mother and Child (Baby Getting Up from His Nap)(1899年頃)
この画像を大きなサイズで見る11.ヨハネス・フェルメール:View of Houses in Delft(1658年頃)
この画像を大きなサイズで見る12.チベットの緑のターラの仏像(13世紀)
この画像を大きなサイズで見る13.ロイス・メイロウ・ジョーンズ:Jennie(1943年)
この画像を大きなサイズで見る14.チベットの仏像ミラレパ(15~16世紀)
この画像を大きなサイズで見るwritten by Scarlet / edited by parumo
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モネやフェルメールは期待と違う作品だったw
>>1
モネはまだ解氷とかアイリス、ベニスの黄昏、ポプラやチャリングクロス橋の方が見ていて落ち着く
11番の絵を見てなぜかハウルの動く城を思い出した
トニー(ジョントラボルタ)と写真を見て、落ち着くわけねぇだろ。
…マイケル・ジャクソンを見て、心が安らぐ世界なら…或いは!!!
抽象画を過度に評価して何億とか言ってる人って単なる馬鹿だよね
色味が黄色いフィルター越しで見た方が落ち着くようなものが多い気がする。
選んだ人が色覚弱いのかな?
2番なんか、心がざわつくんだけど…
落ちつかない方が多いかな…
2の海面が色とか不安になる…普通はこれ見て落ち着くの?
最後のチベット仏像の笑顔は好き。
むしろ不安になるものが多かった
全体的にずっしりとくすんだ色合いだし絵柄もいまいちピンと来なかったな
価値観の違いか、個人差なんだろうか
仏像は落ち着くんだけど 見ていると不安になってくる絵の方が多い
わ、輪ゴム…
抽象画は逆に不安になってくる…
心が落ち着くとは
イワシの頭でええやろ
「心を落ち着かせる」なら広隆寺の宝冠弥勒の方が
欧米人と日本人では、落ち着く画像の感覚が違うのかな?
仏像以外は、逆に心がざわつくんだが?
個人差が大きいんじゃないかなあ
全体的に不安になった。1の阿弥陀如来はきれいにできないのかな。髪型が集合体、4も集合体。モネは色合いと最近洪水が多いから・・・
モネの絵に出てくる水面は好きだな。水面に反射した景色がどこまでも続いてるような感じが好き。
311の津波の後はしばらく、お風呂の湯船すらダメなほど揺れる水面を見るのが恐怖症みたいになってしまいモネの絵も見るだけで動悸がするほどだったのだけど、もともとは好きだった気持ちのおかげか見るたびに少しずつ水恐怖症みたいなのが消えてく実感があって今では湯船にもまた入れるようになった。水が恐ろしいものであることは変わらない事実かもしれないけど、水面に映る景色もまた、変わらず美しくて、いろんな想像をかき立てられて、心が落ち着く。水面を描いたモネの作品はどれもだいたい心が落ち着く気がするよ
色調が落ち着いてると言えば落ち着いてるのかな
新緑みたいなもっと爽やかなやつを想像してた
エグルストンの三輪車と、カーシュのチャーチルと、ポロックの秋のリズムが俺の心のリセットボタン。
興福寺阿修羅像とか
※25
それは落ち着くどころか、
百億の昼と千億の夜 キターー!!状態に…
>>30
見るな!弥勒の心理攻撃だ!
白い壁にバナナ🍌ひっつけた
コメディアンでもだしとけよ
あたい、メアリーカサットだぁ~いすき!
全く馴染みは無いけれど、ふと連想したのは「龍安寺の石庭」。
月あかりに照らされた「龍安寺の石庭」とかどうでしょうか?
心が落ち着くような気がしませんか。
見慣れた映像というのが、いちばん心が落ち着くらしい。ワイなんか絵画では、ムンクの「叫び」がいちばん落ち着く。
※29
どこだったか「ミンクの叫び」があったな。
自分は国宝の広隆寺弥勒菩薩半跏思惟像かな
特に向かって左側から見たお顔が美しい
後、美術品じゃなくて美術館だけど大阪の東洋陶磁美術館丸ごと
5番は真逆だろ! 自分は趣味で山登りをやっているけれど、雨雲が侵入して来てこれから山が大荒れになる場面だ。
鐘が吊るされてるベガのステージだね
どうやら外人達には弥勒菩薩は理解できないらしい(苦笑
やはり9が無難かな
酒を勧められている時の横山大観の笑顔が一番落ち着くよ
5番はむしろこれから雷雲が近づいて大荒れ天気になる予感の絵に見えます
宗教では仏像がいい キリストは出血しての磔だし ヒンズーは👅だしとか手足多くて 落ち着かんわ
なるほど。やはり土鬼の宗教はチベット仏教だったか。文字は西夏文字っぽく見えたが。