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猫は様々な鳴き方をするしそれぞれに意味がある。ミャオゥとミャーミャー、ミャッ!とナァアアアオオオオは全然違うのだから猫語は奥が深い。
野生で暮らす猫はめったなことでは鳴かないのだが、人間と暮らすうちに、コミュニケーションの手段として猫言語を構築していったようだが、猫同士でも言語で会話するようにもなったようだ。
この2匹の猫は「カカカ」という猫言語を使って会話をしているようだが、何と言っているかわかるだろうか?
左側の猫がカカカと右側の猫に話しかけると
この画像を大きなサイズで見る右側の猫もカカカと応答する。
この画像を大きなサイズで見るいったい何を話し合っているのだろう?
ちなみに猫が「カカカ」、「ミャミャ」と短く高い声を発するのは、何か欲しいものがあるのにそれに手が届かないもどかしい感情を表す時に使うことが多いという。例えば窓の外に鳥や小動物などがいるのに、そこに行くことができない時などだ。
まさに2匹の猫は窓から何かを見ている。もしかしたら窓の外の動く物体を発見し、それについて話し合っているのかもしれないし、そうでもないのかもしれない。
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本来は獲物に気付かれないように合図出し合う用の声なのかな
獲物狙う時よりも
姉妹ネコが会話するこれに似てると思う
youtu.be/z3U0udLH974
ぬこA「1番、アヒルのモノマネやりまーす。ぐゎぐゎぐゎ……」
ぬこB「3点。」
猫飼ってたらわかるけど窓の外に獲物の鳥とか発見したらこういう鳴き声でなにかしらのコミュニケーションとるんだよ
カカカと呼べば カカカと答える 窓辺の猫のうれしさよ
※5
「カカカ」っていうと
「カカカ」っていう
こだまでしょうか
いいえ、猫です
※5
空は青空 猫はかわいい
昔々、ある商家で家猫に鰹節を削って与えると、猫は大層喜んで食べた。その様子を見た家の主人が「どうだ、美味いか?」と言葉をかけると、猫は「カカ、カカ」と言って答えたそうな。
その一件以来、その商家では削り節のことを「おカカ」と呼ぶようになって、のちには広く世間一般でもそのように言われるようになったのである。
(というのは、たった今できたばかりの嘘松w)
ニンゲンでも、
『ねねね?』『ねね』とか
『ととと?』『とっとと』
とかで会話が成立してる。それと似てる。ニンゲン語とあまり変わらない。習得したい。
ウチのもたまにやる
窓の外に小鳥がいる時とか
野生の本能かな?
猫A「あらいやだ蚊だわ。」
猫B「ほんと蚊が多いわ。」
よく電線でさえずってる鳥に向かってやってるよね。
インコやオウムの鳴きまねに近い事をやってるつもりなんだろうか?
うち、2匹いるけど一度もこの鳴き方したことないんだよな。一度でいいから聞いてみたいけど、もどかしい想いさせるのは忍びないし…むぅ。
ハエ ハエ カカカ キンチョール
A「隣の奥さん、旦那の帰りが遅いってぼやいてたわ」
B「へえそうなの、知らなかったわ」
みたいな?
うちの三毛と野良のクロちゃんが仲良くて、よく網戸越しにこんな声出しながら会話(?)してたっけなぁ
猫言語は世界共通なのかな?それともバラバラか?
ばらばらなら、猫たちも過去にネコタワーを天まで届かせようとして、神に意地悪されたんだろうな。
トラカカ、
タオカカ……。
ああ、可愛い・・・
一匹でいても同じように鳴いてるし会話用ではないな
同族専用言語
たしかTVで、母猫が子猫に狩りを教える時に
「ほら、今よ!」と促す声だと聞いた。
昔飼っていたネコが、電線に止まっている雀たちを窓から眺めてはカカカ、カカカとやっていたなぁ。
きっと、ハンティングをしたかったんだろうなぁ。
言語が生まれる瞬間かな
猫「松本さんは…カカカ…」
いやいやいや絶対窓の外にトリ居るよねw
なんで窓見てんだって話なんだよ!
友人宅の猫嬢は、壁に光っているオモチャのレーザーポインターを見て、カカカって言ってた
(*´ω`*)
動画の後半に左の猫があくびをしますが、これは私が勝手に「やんなっちゃうあくび」と呼んでいるもので、気持ちに負荷がかかり、なんだか嫌になった時やじれったくなった時などストレスの頂点を感じた時などに出るタイプのあくびです。私も長く猫を何匹か飼ってきましたが、猫を観察しているとそういうことがわかる様になってきます。
二匹の猫は窓の右を眺めて「カカカ」と泣いているので、、窓の右によほど気を引かれる飛び方をする鳥がいるのでしょうね。ちなみに飛んでいるものが蝶だった場合、私が飼った猫ではきょときょとと目では追うことがあるものの、カカカと鳴くほどの騒ぎになったことは全くありません。