この画像を大きなサイズで見る世界マスク時代に突入し、様々なマスクが世に送り出されている中、ベーコン大好き国アメリカから、装着するとベーコンの焼けた香ばしいニオイがプンプン漂うというフェイスマスクが登場したようだ。
これは、アメリカのベーコンやソーセージを製造販売している大手食品会社「ホーメル」が開発したもので、「最新のベーコン香り技術」を使用し、機能性はもちろん、装着時は、焼き立てのベーコンのニオイを嗅ぐことができるという。
マスク嫌いのアメリカ人もこれなら着けたくなる
黒をベースにベーコンがプリントされている「ホーメル・ブラックラベル・ブレスベーコン(Hormel BlackLabel Breathable Bacon)」マスクは、二層構造になっておりフェイスマスクとしての機能性は十分に満たし、通気性も良い。更に、カリカリに焼いたベーコンの香ばしい匂いを存分に楽しめることができる画期的なマスクだ。
ベーコン好きなら装着するだけで「天国にいるような気分」になれるという。
この画像を大きなサイズで見るアメリカと言えばベーコン大好き国家として知られており、大学にベーコンの自動販売機があったり、「ベーコン教」なる新興宗教まで誕生しているほど。
マスク着用の文化がなかったアメリカ人でも、このマスクなら率先して着けたくなるに違いない、きっとそう。
「ホーメル」社のベーコンはアメリカのどこのスーパーでも買えるとても馴染みの深いもの。日本でいう所の日本ハムとか伊藤ハムといった位置づけなのかな。
で、肝心の入手方法はというと、一般販売されているわけではなく、ホーメル社の特設サイトに登録すると抽選で当たるというもの。締め切りは10月28日まで。現在応募が殺到しているそうで、ホーメル社では第二弾の実施を検討中だ。
ベーコン香るマスクとは言え、その着用方法は通常のマスクと一緒。それに加えて、マスクを食べないようにと、ホーメル社はサイト上でマスクの着用方法を説明している。
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匂いが逃げるから鼻マスクするなってのはセンスあるね
※1
鼻マスクするな じゃなくて 鼻出すなってんだろ
変な表現を発明しないでくれ
マスクに香りを付けるって発想は誰でも思い付くが、ベーコンの匂いってのはアメリカ人ならでは。
正しい装着法の促進、匂いがしなくなったらマスクの替え時、新しいマスクも匂わないならコロナの初期症状を疑え、という一石三鳥の効果があるんですね
バーガーキングあたりが対抗マスクを企画して食品マスク合戦へ展開
意外と豚肉そのものの料理はあんまり
研究熱心じゃないのな。ベーコンが
好きなのであって豚肉はそんなに
テンション上がらんのかな。
ちょっとその時の気分次第かなぁ
気持ちいい朝の空気の中歩いてる時にラーメン屋から豚骨の匂いしてくるとグエッッ!ってなるし
名前がBreathable Baconて
ベーコンなんだなあくまでも
マスクじゃなくて
これはベーコンなんだw
マスクを付けているだけで、おなかが一杯の気分になってしまいそう
ハーブ園のお土産で買ったアロマオイル入りのマスクスプレーをつけるようにしたら、マスクをつけると爽やかな香りが嗅げるようになって外出時にマスクをする時の楽しみが増えたから、コンセプトは分かる
食べないで下さいww
顔面にベーコンの臭いはつかないんだろうか
「BLTのベーコン抜き、くださーい!」
これ装着して食べると痩せるんジャマイカ。
もちろんアメリカからw