この画像を大きなサイズで見るAdvertisement
クッションの上には小犬が寝そべっている。その前にいるのは1匹の猫。姿勢を正し、猫的正座で座っている。
犬と心を通わせたいのか、遊んでほしいのか、その辺の事情はよくわからないが、猫は犬との接触を試みた。とてもソフトでとてもやさしい接触である。
前脚をかざし、念をおくるかのように犬の臀部にソフトタッチングする猫
この画像を大きなサイズで見る眠いのか、そんな気分じゃないのか、小犬は無反応。ただただじっと小犬を見つめる猫。もう一匹の犬が2匹の様子を見に来たようだ。
この画像を大きなサイズで見る差し出した前脚をいったんひっこめる猫。それでもその場から動こうとしない。すごく伝えたい何かがあったのだろうか?
とても静かで微妙な空気が流れる中、猫はじっと待ち続ける。
この画像を大きなサイズで見るきっといつか、小犬も猫に心を開いてくれる時が来るだろう。ていうか普段はすごく仲良しで、この時は何かあった後なのかな?
静かなる猫のアピールも嵐の前の静けさとかじゃないといいけど、猫も犬も個性豊かで予想外の行動をするからずっと見ていられるな。
📌 広告の下にスタッフ厳選「あわせて読みたい」を掲載中














(そこに寝たいんだけど)
※1
無理やりどかさないとか優しい
※1
想像だけど、寝てるワンコは新入りなんじゃないかな。
引き取られたのか分からないけど、まだルールがわかってなくて、いつもソコでニャンコが寝るところなんだけど、引き取られて最初の 1 時間、人間は様子見で撮影している、そんなストーリーを思いつきました。
ワンコも不安だから、まるまってる感じ。
ニャンコも新入りには、どうしていいかわからなくて、挙動を調べつつ、オレの場所……みたいな。
もう一頭のワンコは新入りのワンコにちょっとは興味あるけど、ちょっとだけ、って感じ。
「私もそこで寝たいのですがね(察しろ、場所を寄越せ)」というタッチなんじゃないかな…だから犬も譲りたくなくて無視を決め込んでるように見える
人気のお昼寝スポットなんだね
このペースじゃ犬猫の寿命のほうが先に尽きちゃいそう
いやいや口が、おこやん
気持ちが伝わるといいね
どっちかって言うとピリピリとしたオーラが見えますがw
明らかに「そこ、どいてほしんだけど」の動きだね。
犬のほうも警戒の目だし。
猫を飼ったことがない人が書いた記事かな。
ちょっとしたきっかけでバトルが始まる駅のおじさんみたいな犬だな
ほのぼのと言うよりは緊張感が…
(聞こえ・・・ますか・・・あなたの脳に・・・直接、語り・・・・かけています・・・・・
・・・・そこをどけ )
※12
接触テレパスですね
喜怒哀楽というとそういう感情が当たり前のように存在すると思ってしまうけど、動物の行動を見てると感情というのはその4つに限らないような気がしてくるよ。
4つには分類不能な第5や第6の感情がある気がしてくる。それから、もしかしたらニンゲンにも4つ以外の感情があるのかもしれない気がしてくる。
ひとの心は大抵の場合ひとりにひとつずつなのだろうけど、それを喜怒哀楽の4つに分けてあとは喜び半分で哀しさ半分とかその混ぜ具合だけで表現するとたぶん文章に書いたり相手に伝えるのには便利なのかもしれない。
でもそれではうまく伝えられない気持ちも、ある気がする。それでもなんとなく誰かに伝わってなにかの行動をしてもらえて、なんだか底が抜けたように嬉しくなることもあるような、
動物をみてると、どうもそんな気がしてくる時があるよ
触られても微動だにしない子犬の方が注目を浴びるべき
喧嘩していじける犬、さっきはごめんねと猫
というのもアリでは。
なんだか元気が出ない犬、どうしたの? のソフトタッチ猫
という説はないんかーい。
緊張耳なのは飼い主さんの喋りが気になってるんでは。
「何やってんの? …あっ、取り込み中でしたか…」ってUターンする犬が可愛い
子犬ではなさそうね