この画像を大きなサイズで見る日本でも感染対策として、社会的距離(ソーシャルディスタンス:他者との距離)の確保が本格的に求められるようになった。その距離は「行列せず、2メートルの距離を取る」(小池百合子東京都知事)が理想だそうだ。
日本に先行して社会的距離の確保を行っている海外ではどのような対策がとられているのだろうか?カナダやアメリカでは、テイクアウトの商品の受け渡しにアイスホッケーのスティックが使用されているようだ。
ナショナルホッケーリーグ(NHL)の公式Twitterアカウントで取り上げられ話題となっていたファストフードの受け渡し方法は、アイスホッケースティックを使用する方法。
どんなファストフードなのかというと、カナダのファストフード国民食として知られる「プーティン」だ。プーティンは、フライドポテトにグレイビーソースとチーズをかけたもので、カナダのケベック発祥だが、今やアメリカでも人気のメニューとなっている。
この画像を大きなサイズで見るカナダやアメリカでは、プーティンが移動販売車で売られており、現在は社会的距離を保つため、ホッケースティックを使った受け渡し方法がとられているという。
この手があったか!って感じもしなくもないが、アイスホッケーのスティックとか日本では普通にその辺にはないわけだし、これに変わる距離を保てる受け渡し方法グッズって何なんだろう?鍬(クワ)とかかな?ちょっと重いし危険だよな。
















アイスホッケーのスティックがなくとも修学旅行で買った木刀があるじゃないか
>>1
木刀は引っ掛ける所ないからゴルフクラブは?
世界中大騒ぎし過ぎで笑えるw
昔、行徳(みんな大好き浦安の隣町ね)の「笹舟」っていうお店で、カウンター席で食べると、注文を舟の櫂(かい=オール)でだしてくれたのよ、活気のある良いお店だったけど、もうだいぶ前になくなっちゃったね、なつかしいなー。
>>3
炉端焼き方式だね。
日本ならこれが一番オーソドックスなやり方かな。
ゴルフクラブ
刺股がいいんじゃね?
物干し竿かな?先っちょまで真っ直ぐだから渡すまで落とさないのはテクニックいりそうだが
高枝切狭の先がマジックハンドになっている
果実収穫用のマジックハンドが売っている。
あれがおそらく最適解。DAISIN つかむ君(園芸用品)
全長:1.3~2.0m(3段階伸縮)重量:910g
客が無礼な態度だったらこれでひっぱたくんでしょ?
知ってる
うまそうやな
日本の発明品つっぱり棒とか、
竹刀とか日本刀とかライトセーバーとか悟空の如意棒とか、
レレレのおじさん式の竹箒とか、
あと孫の手はちと短すぎるか。
左ハンドルの中国広東省では、香港から来る右ハンドル車が料金の受け渡しに困らないよう、高速の料金所や駐車場ゲートでは金魚すくいのタモが常備されてたよ。
炉端焼きの掘返べらだな
炉端焼
そのスティック🏒使ってない時
地面や床に先っぽ置いてそう
マスクでホッケースティックとか
平時なら銃撃案件になりそう…
そうと知らなかったら殴られそうで怖い
日本の文化炉端焼きを知らんがに
調理場と客席の間に炉(炭火で食べ物を焼く囲炉裏のようなもの)があって料理人が調理したものを大きなヘラのようなものに乗せてお客さんに渡すタイプの小料理屋さんだに
炉端焼きと思ったら書いてる人いたw
にしても接客して食品扱う人なのにやっぱっりマスクしないんだ
商品をホッケースティックで飛ばすのかと思った
ここは日本らしく袴に薙刀、ポニーテールでお願いするでござる
ハンバーガーが汚染されてたら意味がない。
絶対に消毒もされてない手袋したまんまなのはいいのか?
それ自体が汚染源になるぞ。最近日本でも見かけるけどさ。
お前らウィルス舐めてるだろ?素手で触って手洗いを頻繁にしろよ。その方が圧倒的に清潔だ。
集団感染起こしてる病院の発生源が”共用のスマートデバイス”だった事が既に起きてるぞ。
町の何処にでもホッケーのスティックがありそうな気がするのは
さすがカナダだなw
剣道の竿?みたいなのが反対待てば品物が柄に掛かって良さそう。
家にないけどな。
日本だと木刀かなあ
ソーシャルディスタンスってちょうど一足一刀の間合いだと思う
プーティンはカロリーのお化けでは!?
釘バットのほうが、とっかかりがあって、安心DAZE。好きなところに引っかければオッケー
カナダかな?と思ったらやっぱりカナダだった
ホッケーマスクもほしいところ