この画像を大きなサイズで見るAdvertisement
トルコ、イスタンブールからの映像である。イスタンブールと言えばは猫の楽園。地域猫が街中のいたるところ存在し、住民たちにかわいがられている。
そんな事情もあってか、おっとりタイプの猫も多いようで、対ネズミ戦においては追いかけたつもりが追い込まれるという逆転の現象がとらえられた。
最初は猫も猫らしくがんばっていたのだ。ネズミを発見し追い込みをかけていくところまでは捕食獣としての本能がうずいていたのだろう。
この画像を大きなサイズで見るだが途中から形勢が逆転する。「窮鼠猫を噛む」ということわざそのままに、追い込まれたネズミは猫に反撃ののろしをあげた。
ジャンプしながら猫に立ち向かっていったのである。
この画像を大きなサイズで見るこれには猫もびっくり、何が起きたのか理解できなかったようで、ネズミが隠れるのをただその場で呆然と見つめることしかできなかったようだ。
まあでもここはイスタンブール。ネズミを捕食できなくても、住民たちがおいしいごはんをくれるからいいよね。
📌 広告の下にスタッフ厳選「あわせて読みたい」を掲載中
















窮鼠を目の当たりにしてア然とする猫www
実際自分も目の前のネズミが跳ねて迫ってきたら驚いちゃう
調整だから、窮鼠調整。
トムとジェリー なかよくけんかしな♪
なんだろ、このネズミの反撃の仕方、、、
追いこまれた人間が涙流しながらグルグルパンチしてるように見える、、、w
ネズミの必死の威嚇に笑ったw
猫はしょんぼりだろうけど、恐らく飢えを凌ぐためじゃなくおもちゃとして遊びたかっただけだと思うし、逃げ切れて良かったね
今の猫って捕食目的でネズミ狩りはしないよね
※6
そうでもない。うちにいた猫は獲ったネズミをちゃんと齧ってた。食べてみたかったんだろうと思う。
もっともそれは若いときで、年取ってからはやらなくなったけど。
ハルク化したジェリーにコテンパンにされたトムを思い出した
なおうちの馬鹿猫は網戸を間に挟めば大きな犬相手にウーウー強気に鳴くけど、網戸ななければ生まて間もない子猫を見ただけで逃げ出すからなぁ…。
お見事!!!!
ゴキブリも個体を追い込んで薬剤吹き付けると、
飛びながら向かってくるね。なんだろうな、
敵正面へ向かって撤退とか、関ヶ原の島津が
合理的だったってことにしかならんな。
よく考えたら遊びで殺すのって残酷だな
人間だって、というか戦い慣れてない人間はもっと
これくらいの体格差あっても牙のある生きものが
ジャンプして立ちむかってきたら怖いと思う
自分もびっくりして逃げ出すw
考えてみると人間とネズミの体格差でも襲いかかられたら怖い
このネッコちゃんの色合いとたゆんたゆんボディがどタイプです
狩りの必要がない環境で甘く優しく育ったんだなあとほっこり
追っかけられてジューーーーーーーー!!!って鼠が鳴いてるのは人間でいうと「ギャー!」って悲鳴なんだろうか
反撃してるときもヂュー!!!って泣いてたけど「ウオオオオオオオオオオオオオ!!!」って叫んでる感じなのかしらね