この画像を大きなサイズで見るまだまだ暑い日が続く、残暑真っただ中。ほんの少しでもヒンヤリとした清涼感を味わってもらうために、こちら10の不気味な超常現象の写真をお届けしよう。
中には幽霊が出現することで有名な場所もあるが、いつどこで誰が撮影したのかもわからない超常現象の写真は、それはそれで不気味だ。また、フェイクと思われる写真もあるようだが、じっと見ているとやっぱりちょっぴりヒンヤリする。
というわけで、ざらっと見ていくことにしよう。
10. 家族写真の背後に現れたガイコツ姿の若い幽霊
この画像を大きなサイズで見るあなたには、家族の集合写真の背後にそっと佇むガイコツ姿の若い女性の幽霊が見えるだろうか。
写真はニュージーランドで撮影されたもので、この一家のおばにあたる人物は、1960年代と70年代に、実際に身元不明の幽霊を目撃したそうだ。
この写真に写り込んでいるのは、若くして死んだ10代の女性の幽霊で、白のドレスを着て、髪をお団子のようにまとめているようだ。彼女の幽霊は、今もこのエリアに出没するとのことだ。
9.ハロウィンのパーティー写真に赤い目の少女が
この画像を大きなサイズで見る2000年10月31日、イリノイ州のある姉妹が高校で行われたハロウィーンパーティーに参加した。
その時に友人らと撮影した写真を見た姉妹は、撮影時にはいなかった赤い目の少女が写真の隅に写り込んでいるのを見てショックを受けた。果たして、この少女は幽霊なのか、悪魔的なものなのか…。
この写真は、姉妹が引っ越した際に一時紛失となったが、後に見つかり、SNSでシェアされた。
8.誰もいないはずの家の中に…
この画像を大きなサイズで見る新しく購入した家の写真を撮影した人物は、窓に映る反射に気付いた。窓の内側から、こちらを見つめているような影は、ガイコツ姿の女性の幽霊のように見える。
撮影時には周りに誰もいなかったこともあり、この写真を撮影した人物をおおいに恐怖に陥れたようだ。
7.霊廟に浮かび上がる白い影
この画像を大きなサイズで見る幽霊のような白い影が、とある墓地の霊廟からこちらを覗き込んでいるように見える。
この写真については、どこで実際に撮影されたのかなど詳細は知られていないそうだが、これが錯覚でもなく、煙でもなく、本当に幽霊だったとしたら、場所が墓地だけに確かに不気味だ。
6.アウトドアを楽しむ男性の背後に現れた少女
この画像を大きなサイズで見るこの写真は、1990年代にエリザベス・トロメオさんという女性により撮影されたものだ。エリザベスさんはアメリカのウィスコンシン州北部で、夫とアウトドアを楽しんでいた。
その最中、夫を撮影した写真がこちらだが、写真を現像してみると、夫の背後にエプロンドレス姿で帽子を被った幼い少女が写っていることがわかり、エリザベスさんはショックを受けたという。
どうやら、何十年も前にこの場所ではペストが流行し、多くの子供らが亡くなったそうだ。もしかして、この少女もその1人だったのかもしれない。
5.森を散歩中に撮影した写真に写り込んだ少女の幽霊
この画像を大きなサイズで見るハンナ・バトラーさんは、イギリスのイースト・ライディング・オブ・ヨークシャーにあるヘッスル・フォアショアーという森の中を散歩中、写真を撮影。しかしそこには、くぼんだ黒い目の少女の幽霊が写り込んでいた。
伝説によると、この少女は失った父親を探して森に行ったが、そのまま戻ってこなかったという。この地域の近くでは、他の幽霊も目撃されているようだ。
4.超常現象で有名な森で捉えられた黒い影
この画像を大きなサイズで見るヨーロッパの中でも最も呪われている場所の1つとされるイギリスのケント州アッシュフォー、プラックリーの村にある森では、これまでにも15の異なる霊が目撃されている。
こちらの写真も、デーリング・ウッズという森の中で地元住民により撮影され、後にネット上でシェアされたものだが、黒々とした影がなんとも不気味だ。
ちなみにこの森は、夜に悲鳴がよく聞こえることから「スクリ―ミング・ウッズ」とも呼ばれている。(関連記事)
3.サングラスに反映されたガイコツ
この画像を大きなサイズで見る車内で撮影されたとみられる若い女性の自撮り写真。しかし、彼女のサングラスには予期せぬものが写り込んでいたようだ。
右側のサングラスに反映されているのは、ガイコツの頭部のようなもの。これは、幽霊なのかある種の悪魔的なものなのか、そしてこの女性が誰であるのかなど、写真に関する情報はほとんどないようだ。
2.目の錯覚?それとも…
この画像を大きなサイズで見る大きな岩がある森を撮影したこちらの写真。拡大写真で見ると、その岩のそばに幽霊のようなものが立っている。
この写真が、いつどこで撮られたのかということは不明のようだ。この幽霊のようなものについては、目の錯覚に過ぎないという人もいるようだが、真相はいかに。
1クッションの下に女性の顔
この画像を大きなサイズで見る一見、どこに超常現象が隠れているのかわかりにくく、見分けるのに時間がかかってしまう写真だが、左手前のクッションの隙間を見てほしい。女性の顔があるのがわかるだろうか。
この写真は、しばらくの間ネット上で話題になっていたようだ。ほとんどの人がこの写真については「フェイクでは」と疑問を持っているようだが、もしそうだとしたら思いついた人はかなりのやり手だ。
クッションの下に隠された女性の顔は確かに不気味でしかなく、見た人に様々な憶測を投げかけることだろう。
References:Freak Loreなど / written by Scarlet / edited by parumo














最悪だ。この後シャワー浴びなきゃダメなのに
ほとんどよくわからなかった。
幽霊は人の心の中にいるもので実在しない
ここに写ってる写真も全て風景や模様、あるいは実在の人物で説明できるものばかり
あーん?
クッションの下に何にも見えないっしょ
…どぉわあ!!
「~わかるだろうか……」
「わかんねーよ!」
>>5
お分りいただけただろうか…
2番は窓の映り込みだ、白く舗装された道を歩く黒っぽい服の人の後姿と草木。
なんか幽霊っているのだったらこうおどろおどろしいものでなく「さっき行ったイオンの納豆売り場の前にいたおばさんが幽霊だよ」みたいに気づかないくらいに普通な感じでいそう
もちろんそんな普通の知らないおばさんの幽霊でも自分ん家で見たらビビるだろうけど
4以外なにがなんだかわからなかった
10のガイコツが判らない
クッションの下の女性の顔。
これは、マネキン人形の頭部が置いてあると考えるのが、一番妥当な気がするけどね。
赤い目の少女だぁ?
ちょっと前に、赤い目の国会議員がいたやろ
大して驚きもせん
幽霊もそろそろユーチューバーとか
アピールの仕方を工夫しないと。
みんなとった写真に文字書きこんだり
デコや加工する時代になったから
そっと隅っこに写る程度じゃ気付かないし
マットに気付かれたら勝手に小顔にされるぞ。
10の開いてる扉?の右上に浮遊しながら見下ろしてる幽霊みたいの見えるね
9番のハロウィンの彼女は、もっと慎みあるいは雰囲気と言うモノをわきまえるべき。
背景の隙間にそっと見切れるくらいでちょうどいい。
いくらなんでも堂々としすぎ。
1番のクッションの下の彼女は、よくわかってる。
9番の彼女は1番の彼女をお手本になさい。
一枚目はどれが若いガイコツの霊なのかどうにもわからん
画像を拡大して見てたら全員ガイコツに見えてくるしw
何度見ても最初のが全くわからん
なんか、気付いてないだけで今まで撮影した写真の中にも普通に写ってる気がしてきた
不気味な顔なら毎朝鏡に映ってるから慣れっこさ!
しかも海外だろうがなんだろうがしつこく着いてくるんだぜ
全く困ったものさHAHAHA
※18
そして…その後ろに・・・。
これ生きてる人間じゃないんだって
アタシ、ぞっとしまして
こわいなこわいな~
1枚目は、壁のシミがそう見えるだけですかね。
単に「あいつら同化してるぜ!!」系もあるよね
何枚かは、錯視というものがありまして…
というのは野暮ですね
3な、左のレンズにも
顔が3つあるで
おかわり?いらない、いらない、
残暑って、秋口に残る暑さのことだと思ってた
合成と思い込み
赤い目は外国人の写真見てると割とよく見かけるし瞳の色とフラッシュの関係で赤くなってるだけだろ
元々そこには誰も居なかった筈云々は言ったもん勝ちな部分もあるし信憑性が無い
あとは言われたら人型っぽく見えなくもないね~ってレベル
何か良く見える物が少ないね。
函館の山のふもとにある。碧血碑で撮ったポラロイド写真・・・。当金が付いた鉢巻き姿の少年兵がくっきりと。もう20年以上たってるけど、未だ手元に。
死して尚。無念を成仏を救いを求めているのだろうか・・・。
暇を見て函館に行って花でも手向けたいもの・・・。
釣りしてる人の後ろのやつだけゾゾっと鳥肌たった。
言われてもわからんものが多いし、こじつけ臭が濃厚。
最後のなんて・・・だけど、まあ、それが楽しいのなら否定はすまい。
そもそも霊だの前世だの因縁だの・・・所詮は脳活動の一端でしかない以上、実在などしない!という立場の人間ですのでね。
京極堂(=京極夏彦)「幽霊はいるよ、見えるし聞こえるし触れるよ・・・でも、存在はしない」というのは正に至言だと思う。
生化学的現象としての可能性はゼロではないけど、実在とは無縁だと思うね。
10が見つからなさすぎて、風景に隠れたヒョウの写真を思い出してむしろ和んでしまうw
クッションの隙間のは、ハチワレ猫ちゃんにしか見えない
最初のやつ全く分からん、どこだ?せめて円で囲ってくれ
8枚目に淫夢君写ってて草
怖いなぁ、怖いなぁ、、
ほとんどよく分からない
写真でも霊感無いと見えないとかかな?
よく2ch(今は5chだけど)で、心霊写真スレみたいなので大体誰かが貼ってくれてる
【川の側でBQしてる中年女性の背後にハッキリと霊?の顔が憑いてて、ソイツを察知してるのか飼い主の中年女性の服を引っ張ってるゴールデン・レトリバー犬】の方がこの心霊写真の画像群より一番信用できるわ
霊が存在すると仮定して、あの大型犬が服を引っ張って中年女性を避難させよう?とするくらいやから、背後のアレはよっぽど良くない類いのモノなんやろなぁ・・・
昔のカメラはフラッシュの反射で目が赤く写ることがよくあった。
うちの妹も赤目の少女のように写ってたことがある。
グラサンの中のガイコツはどう見ても車のハンドル。
クッションの下の顔はソファーの模様がそう見えてるだけ。
この幽霊達(本物だと仮定して)は一人だって殺せる力はないんだよ
だから全然怖くない
※42
その写真に恐れおののいて、発狂してしまったり、最悪命を断ってしまう可能性もあり、と考たら別の意味で怖いですね。
なので「悪魔祓い」や「除霊」などと銘打った儀式で、怨念を絶った「ふりをする」ことで安息を得た、ということかな。
写真が鮮明でない故の目の錯覚ばかり。
前にあった見間違え写真(ヘアアクセサリが巨大なクモに見えたり)の記事の方がよっぽど怖かったわ。
赤い目の少女、だけじゃないけど、何でこんなアングルで撮る?ってのが多いよね
人物の右にあんなに何もないスペースを画角に入れないよね普通
日付の数字の大きさからしてそう大きなトリミングもしてないはずだし
幽霊の来ている服の素材を知りたい
火星から送られてきた写真ですらもっと遥かに解像度高いというのに。
6の少女が何十年前にペストが流行って死んだ子供かもって
ペストなんて何十万人規模で死んでんのに一人だけ彷徨ってんのか?
何十万人いなきゃ辻褄合わん
それに病気で死んでも彷徨わないかんのか?
※48
「何十年前にペストが流行って」って言ってるから、少なくとも20世紀以降の話なんだろ。
14世紀や17世紀のペスト大流行とは関係ない、地域密着型の非常に小規模なペストの流行りだったのでは?
私は心霊写真よりも、広告にあるシワやシミ、薄毛を強調したりかなり加工してる画像が怖いよ…
ゾワゾワする~
釣りのやつはどうみても木の実と釣り人の荷物だろ
ノリと勢いで見たら思った以上に怖かった
見たのが昼で良かった…
現在はいくらでも加工出来るからね。
しかも全て微妙。
1枚目のドレスの霊ってw
分からんから管理人は丸で囲う位の事出来なかったのか?
最後の顔は日本版だとアパートの郵便受けから覗く顔(目)かな、開いてる郵便受けに顔写真ドーンなチラシがシンデレラフィットしてるやつ
外国の幽霊や心霊写真ってあんまり怖くない。やっぱ日本の幽霊が一番不気味…。
赤い目の少女の写真が怖かったよ。
ハロウィンのやつガッツリやんwww
今更、書き込んでもアレなんですが…。
3の写真の女性はアメリカの超人気セレブ、ニコール・リッチーさんに激似ですが…ご本人ではないのでしょうか?
そしてグラサンに写ってるのもゴースト的なナニかとかではなさそうです。
赤い目の少女の写真がガチで怖かった!
一目見た瞬間、悲鳴を上げた。この写真、暗いところで見たら心臓麻痺起こす!
ガイコツ姿の若い女性という矛盾
赤い目の少女、霊だとわかっててもタイプです。
現世にきませんか?