この画像を大きなサイズで見るAdvertisement
ご家庭で手軽に火星探査ができる「Google Mars」は、火星の衛星写真や赤外線画像、標高などを提供するサービスである。
未知との遭遇の第一発見者となるべく、Google Mars上で怪しい物体を探すことが日課となっている人もいる。
そうやって今回探し出されたのが、なんとも怪しげな空洞なのだ。まるで地下基地への入り口のようにぽっかりとそこだけ穴が開いているという。
Google座標:79°26’47.94 “S 135°26’51.84”
この奇妙な穴を発見したのは、 スコットC.ウォーリング氏で、大きさは幅約8km、高さ3.5kmほどある巨大なものだという。
この画像を大きなサイズで見るGoogle Earth上の3つの異なる地図上で発見したそうで、宇宙の衛星写真によくある画像の処理ミスではないという。
近い将来、人類は火星へと行くことになる予定だが、その時は是非この穴の正体が何なのかを見てきてもらいたいものだ。
📌 広告の下にスタッフ厳選「あわせて読みたい」を掲載中
















モルダー
火星に行くのよ
人面岩と同じパターンかな
のけぞってる猫の背中と地面の間に見えてジョーク記事かと思った
すまんがどう見てもただの影だわ…。
こんなの無数にある。
ああはいはい、またお前か。ホントにヒマ人だな。
この幅だったら、どこぞの米軍基地でも2つ以上まるごと収まるぞ。
怪しいどころか目立ってしゃーないだろ。
あまり丁寧な建造物ではないね
段ボールをくり抜いたネコ穴レベル
この一枚の画像の中にでさえ、「入り口」と言われている部分と同様の影や凹部がたくさんある。これは確実に、この「入り口」が周辺環境の中に紛れさせ隠蔽された人工構造物であることの証そのもの。
そんなことよりオリンポス山の高さを下から写真で撮って欲しい
ああ、俺ん家だよ。
そんなことよりオリンポス山を下から撮って写真で高さを見てみたい
そこにパンドラボックスとエボルドライバーが安置されてるわけか
ジャイアンツ・コーズウェーやロライマ山も自然物だから、これもきっと自然物なんだろうけど
横8kmっていうのがすんごいロマンありますね
送られてきた画像を補正してできた模様だろうに
もう火星にキングクリムゾンのファーストアルバムジャケットそっくりの岩があっても驚かないぞ。
火星のこの手の話題はホントくだらねぇって思うわ
根拠なさすぎ、思い込み激しすぎ、レベル低すぎ、頭悪すぎ
※15
いやただのロマンでしょ本気の人もいるだろうけど
※15
くだらねぇものにくだらねぇってつっこむことがもっともくだらねぇw
※15
なんでムキになってるの?
辛いことでもあったのかな?
ネットとはいえ、そんな乱暴な言葉遣いしていたら
あなた自身があなたの言葉通りに思われちゃうよ
大量の塩まぶすとなんかニョーン!と出てくるかも
押し潰してニュルは勘弁願いたい
google mapって地球ですら引き伸ばし&ぼかしの部分がまだかなりあるのに
火星なんか更に大雑把にしか撮影されてないんだから、これが穴かどうかなんてまだ分からんよなぁ…。
自然が作り出した偶然の産物ってのが一番妥当な答えだろう
でも、こういうのにロマンを馳せたって良いじゃないか
映像加工したイタズラでも無いみたいだしね
グーグルアースで火星が見えたって初めて知ったよ。
※19
グーグルアースじゃなくて
グーグルマーズです
鼻の穴に見えた
ロマンがあって良い話じゃない!
人類は火星に移住しようって本気で思ってるんだから
俺たちが生きてる内に
誰が正しかったのかわかるんじゃん。
いや、逆だよ。
隠れるためにこれを作ったんじゃなくて、
隠すためにこれを作ったんだよ。
藤岡弘、隊長に宇宙飛行士の訓練をさせるんだ!
今からでも遅くない!
わからんぞ?
ただのほら穴に見せかけてあやしまれないようにしてるのかもしれない。
入ってみたら宇宙人の大都市があったりしてな
「幅約8km、高さ3.5kmほどある巨大なもの」
これって、穴っていうスケールじゃないよね
崩落した溶岩トンネルだと思う
そうじゃなくても火星には液体の水が豊富に存在していた時期があったことがほぼ確実とされているので、海食洞のような地形があることは特に不思議じゃない
ワシの家っス‼
見ちゃダメYO
キュリオシティに行かせろよ