この画像を大きなサイズで見るネット上で度々話題となっている1枚の白黒写真がある。
この不気味な写真は1963年、イングランドのヨークシャー北部にあるスケルトン・カム・ニュービー教会でレヴェランド・K・F・ロードという人物によって撮影されたものだ。
写真右側には黒いマントのような衣服を身に着け、顔が歪んだ人物(幽霊)が写りこんでいる。半透明で足元の方は透けている。
果たしてこの写真は本物の心霊写真なのだろうか?
映画『スクリーム』の殺人鬼そっくりの幽霊?
ウェス・クレイヴン監督の恐怖映画『スクリーム』に出てくる殺人犯にそっくりな、恐ろしい形相の霊が映り込んでいるこの写真は、1980年代以降、幾つもの媒体で取り上げられており、現存する心霊現象として未だ度々話題に上がる。
スケルトン・カム・ニュービー教会は心霊スポットではない。これまでに怪奇現象が発生した経緯はまったくなく、この写真が一度きりの出来事であったという。それゆえにこの写真の謎が深まるのだ。
映り込んでいる幽霊らしきものは、変形した頭部をこちらに向けて、その体は半透明の黒いローブに身を包んでいる。
この画像を大きなサイズで見るその信ぴょう性は?
この不気味な姿を撮影したレヴェランド・K・F・ロードさんは写真を現像した時、恐怖に震え上がったという。
何故それまで霊現象の無かった教会で突如として恐ろしい修道士のようなゴーストが撮れたのだろう?
教会は1871年に建設され、1876年ごろには幾ばくかの修道士が出入りしていたというが、果たしてこの霊はその一人なのだろうか?
この画像を大きなサイズで見る恐怖に震える人もいるが、写真の信ぴょう性を疑問視する声も多い。
多重露光によって引き起こされた現象など、数々の説があがっているが、写真が造られたものであるという決定的証拠はまだ見つかっていない。
映画『スクリーム』の殺人鬼はムンクの『叫び』にインスパイアとも言われている。そう言われていればムンクの『叫び』の顔にも見えなくない。
References:Frightening Monk Visage Photo Remains Unsolved | Freak Lore/ written by riki7119 / edited by parumo















すごい不気味な見た目で怖くなってきたあまりこの後踊りだしたり最前列で足組んで座らせたり壇上でもう演説したり下りるとき踏み外してすっころぶとか関係ないこと考えてどうにか怖さを中和してる
カオナシかと思った
まぁ多重露光なんだろうけど
モノクロで粒子が粗いから独特の味わいがあるよね
今まで一番震え上がったのはアンビリに出た二枚組の赤い女性の顔
知ってる人はわりと多いはず
※4
あれは…こっちが叫んじゃったよ
これは本物だわ怖いな
草ww
昔からさんざん見てる写真
作ろうと思って作ったものではないと思う
またずいぶん懐かしい写真だこと。
中岡 俊哉『恐怖の心霊写真集』に載ってたやつだ。
その中では、どちらかというと『怖くない」感じだったけど。
これ只の多重露光ですよ
リアルな世界で銃ぶっ放す奴のほうが恐ろしいわ。
ペストマスク被った人でもおったんでね
頭から目出し棒みたいなのをかぶってるが、これはカトリック宗教的な意味での罪人が贖罪のために被らされたもの。
子供の頃持ってた心霊写真集の本に載ってたやつだ懐かしい
この手の心霊写真は多重露光ってバレてきてるな
オーブもただのホコリとか水滴ってバレてるし
こんなのが怖いの?文化の違いか。
マングラーみたい
透過率10%にして合成しただけじゃん
合成写真で同じような透け感がある写真みたことある
古い時代の銀塩写真モノは味わい深くて良いねコウデナクッチャ
爆発的にカメラが増えてるのに一向に増えないよね、明らさまなフェイク意外さ
1人一台カメラを持ってて1日に撮られる写真は10年前以前の過去に取られた写真の総数を超えるレベルだって事だし車にはドラレコ、街の道路や店舗、個人宅にもカメラがこれだけあるというのに
多重露光ではないよ
弐瓶勉先生の負の回廊を思い出します。
ゴ、ゴスフェさん!?