この画像を大きなサイズで見る動物たちにとって、日本の元号が変わろうが変わるまいが、この世に受けた生を全うするべく、毎日を大切に過ごしている。
さて、令和元年最初の動画は、プレーリードッグと猫を飼っているお宅の日常だ。
ここの家のプレーリードッグは、猫からグルーミングされるのが大好きなようだ。二足立ちでお腹を出し、猫が体を舐めてくれるのを気持ちよさそうに受け止めている。
そこじゃ。そこをもっと所望じゃ。
猫に寄りかかりながら、猫の舐め力が強く、途中冷蔵庫に押し付けられながらも、猫が腹部から首筋にかけて舐めてくれるのを気持ちよさそうに受け止める。思わず口がポカーンと開いたよ。
この画像を大きなサイズで見る途中猫の動きが止まると、まだ足りなかったようで、猫の顔に手を伸ばし「おかわり」を催促。それにうながされた猫は、すぐにまたプレーリードッグを舐め続ける。
この画像を大きなサイズで見る同種であろうがが異種であろうが、仲良きことは美しきかな。
やさしい世界は探せば世界中いたるところに存在するのだ。
この動画に関する海外の反応は・・・
・ただただ笑顔になる
・プレーリードッグ「はい、そのサンドペーパー(猫の舌)でもっと」
・プレーリードッグは仲間意識が強く、口と口でキスをしたり、抱き合って挨拶するかわいい生き物。猫と友情関係を築いたんだね。
↑・ただし敵対関係になると怖い存在。特にオスは、なわばり争いで、敵対するオスを生き埋めにすることもある。
↑・プレーリードッグだけは敵に回さない方がよさそうだ。ペットとしては飼いやすいと聞いたことがある。ただし穴を掘る習性があるから要注意。
↑・あとウサギやモルモットより大きなケージが必要になる。
↑・うちでも2匹飼ってたんだけど、家族に対する態度と客人に対する態度が違う。客人は縄張りに入ってくる敵認証されるからね。客人が来たらケージに必ず入れること。
・ディズニーの映画を観てるのかな。ほんわかした気持ちになった。
↑・あとは大草原から犬が「俺も入れてよ~」と出てくるのを待つだけだ。
・猫が舐めるのをやめた時のプレーリードッグのアグレッシブさこそ注目する動画だと思う。














壁ドンならぬ
壁ナメ www
はい、ごちそうさま。
「やめんなし」(てしっ)
等身大で猫に舐められる幸福…
>>4
そこそこの熊の口が目の前にあるのとほぼ同等の恐怖
序盤は猫特有の昂ぶり噛みつきもあるし(下手に動いたらヤられる・・・!)ってなってるように見えなくもないけど、舐めるのやめた瞬間催促してるからやっぱり気持ちいいんだねw
※4
羨ましく見えるけど、ライオンとかの人間と等身大サイズの舌に舐められると人間の柔肌じゃ肉を削ぎ取られる勢いだよw
プレーリードッグに生まれ変わりたい
プレーリードッグさん、そこ変わってください…
これはまた情熱的な
みんな猫に甘えたいのだ。
そこ
そこが気持ちいいの
もっと
もっと
やめちゃいや
あうあうあぅ~…(続けれ!)
猫さん優しい
令和も沢山の心踊る記事を楽しみにしています!
あらあら~ほほえま!
0:27の「おい止めるな」頭ペチンが良いw
舐めて欲しい所に前足使って誘導したり、あの猫様を上手く使役させるとは。
フィフティ・シェイズ・オブ・グレイの曲が合いそう
Å ←この記号ってプレーリードッグの鼻と口だったのか…
どうでもいいけど、プレーリードッグって『ぼのぼの』でのイメージしかないわ