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オランダのストリートアーティスト、Jan Is De ManとDeef Feedは、ユトレヒト州の集合住宅の壁面に本棚を描き、巨大図書館へと変貌させている。
建物の所有者から許可を得て、住人たちにお気に入りの本のタイトルをインタビュー。建物を彩る本棚には住人たちのお気に入りの本が並んでいる。
よく見るとプレイボーイのあのマークが描かれてる本もあったりなんかして、住民の趣味嗜好が良くわかる感じとなっている。
最近は本離れが進んでいるというが、図書館や書店独特の印刷された紙の香りは、知識への好奇心を刺激してくれる。本好きなら本が並んでいるのを見るだけで癒されることだろう。
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素敵!
ちれいだな
自分なら何選ぶかなと色々考えて楽しかった
>>お気に入りの本のタイトルをインタビュー
素直に答えられるのがすげー。こんなん聞かれたら
とりあえず今までに読んだ本の中でも小難しいの
あげて見栄張っちゃうわw
センスいいなー!
でも、知らない人はこの建物の事を本屋さんだと思う。
ちょこっとはずかしい。
日本なら
住人「漫画」「漫画」「成人向け漫画」「ラノベ」「自己啓発本」
アーティスト「・・・」
ってなことになりそう
まるで全員読むのが当たり前みたいな
こういう遊び心のある建物がたくさんあると毎日が楽しくなるよね。
しばらく立ち読みしても追い出さないでくれよ
こういうのこそアートだよねぇ、素敵
自分の本棚見られるのは、自分の頭の中を見られるのと同じこと。