この画像を大きなサイズで見るタイヤは車の動力を地面に伝えるという非常に重要なパーツである。しかし、デザイン性という点で見ると、機能性ほどには注目されないのが普通だ。
新しいレクサスがユニークと言えるのはこの点である。
レクサスの新型UXが履くビスポークタイヤは、アメリカ人デザイナーのジョン・エリオットとタッグを組み、彼が手がけたナイキのスニーカー「Air Force 1」に着想を得たものだ。
ナイキのスニーカーを履いたレクサス「Sole of the UX」
「Sole of the UX」は、2月9日のニューヨーク・コレクションのアフターパーティで、新型UXに搭載された姿でお披露目された。
ユニークなトレッドパターンで、サイドウォールにあしらわれた「AF1」のロゴが目を引く。またオールホワイトのボディには「JOHN ELLIOTT」のバッジが装着されている。
この画像を大きなサイズで見るプライスタグは3万2000ドル(北米。約350万円)から。レクサスの高級コンパクトSUVのエントリーモデルという位置付けで、セダンのISやワンランク上のクロスオーバーNXよりは手頃である。
若い世代をターゲットに、ハイブリッドと従来のエンジンを搭載したモデルが用意され、カラースキームも豊富に提供されるという。
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この画像を大きなサイズで見る「Air Force 1から着想を得たストリート感とデザインをレクサスを融合させられたことに興奮しています。アートを賞賛し、クラシックというものに対する解釈にいっそうのエネルギーをもたらす機会を与えられたことに感謝しています。ファッション業界とはあまり関わりのないブランドとコラボするのは楽しいですね。自分を進化させ、己の境界を押し広げることができますから。」(ジョン・エリオット)
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この画像を大きなサイズで見るSole of the UXは今後、全米のいくつかのイベントで披露される予定だ。
References: footwearnews















レクサスとナイキのコラボだけど
ソールはPOLOっと
オイオイ
走行中に表層剥がれ落ちたらどうすんだよ!
すぐ取れちゃいそうなんですけどw
海外では話題になるかも。
でも日本ではどうだろうね。
いわゆるクラウン系のセダンってチンピラ向けみたいな所あるし。
走行して36秒でタイヤが吹っ飛ばないか心配
白いタイヤって寿命短いのが欠点だけど
この場合もその例に当てはまらないのか
白ってすぐ汚れそう
外して飾った方がいいんじゃね?
走行したら黒く汚くなっちゃうよねコレ
白いタイヤは寿命が短いのが欠点とかw
現代のタイヤは本当は全部白色なんだが、お前みたいな奴が居るからカーボン混ぜて黒色にしてんだよw
>>14
いや実際そうだろw
カーボンブラック混ぜると耐久性が上がるから主流になっただけで、それを入れなくて白いタイヤにしたら耐久性不安って言いたいんじゃねーの?
なんでもかんでも中途半端な知識で噛み付くな
>>18
カーボンブラックが現在最強、だけど不可能とかではないし開発はしてるらしいから、将来に期待ですね!
※14
なんでタイヤにカーボン混ぜるようになったかまで知ってたらとてもこんなコメントは書けないな
※14
そのカーボンが補強材。カーボン無しだとトレッド部分の強度は1/10に。
http://www.tokaicarbon.co.jp/products/carbon_b/
白いシリカによって補強する方法もあるらしいからそっちでやってるんだろうね。
※14
不要だけどタイヤらしさを出すためだけにカーボン入れていると思ったの?
なんでカーボン入れる知識はあるのにナゼ入れるのかの知識が間違っているねん。
頭弱い自覚を持ってもう少し自分への評価を下げないと実生活での自分の立場悪くなるで。
空気が入っている靴は、狩られちゃうよ。
NBAザイオン・ウィリアムソンさんは靴底が剥がれて怪我しちゃったけど…
※17
なるほど、あれはタイヤバーストだったんだ・・・
ナイキの信頼性なんて失墜した!
もうない! きをつけろよ!
※19
おう、ハナイキ荒いな。
雨の日滑りそう
コレジャナイキ
かっこわるい。
ただひたすらかっこ悪い。
大して速度出してなくてもハイドロプレーニングなりそうで嫌だわ
白いタイヤ自体は耐久性大丈夫らしい
「チコちゃん タイヤ」で検索
カーペットの上を徐行させる専用タイヤかな。
(バスケットコート以上の硬い床には対応しておりません)的な?
こないだナイキのシューズ試合中に壊れて選手ケガしたばっかだもんな(><)ちょっとこわいよ
>>32
それは使い古したやつを履いてたんじゃなかったっけ?
ナイキは毎試合新品を履いてくれって言ってたはず