この画像を大きなサイズで見る動物病院といえば元気になって欲しくて連れて行く飼い主と、ちょやだここ怖い!というペットの思いが交差しがちなイメージがあるが、そんな動物病院でジャンプする犬の動画が話題になっている。
受付で連続ハイジャンプをきめるのは、とんでもなくタフで元気なラブラドールのエンドゥだ。
かつて猟犬として育てられた彼は、並み外れた運動神経とエネルギーの持ち主で、6歳になった今も楽しい時やうれしい時のジャンプが欠かせないという。
まるで全身ばねのようにピョンピョン跳ねまくるエンドゥ。その姿に多くのユーザーがクギ付けなのだ。
動物病院の受付でハイジャンプを繰り返す犬
エンドゥはアメリカのコロラド州フォートコリンズに住むマーサさんの愛犬。
この映像は昨年12月にコロラド州立大学の動物病院に行ったときのもの。彼のジャンプに圧倒された人々がその様子を撮らずにいられなくなったらしい。
カウンターに立っているのがマーサさん。彼女が症状を伝えているときも、エンドゥはぴょんぴょん跳ねまくっている。
この画像を大きなサイズで見る何度目かのジャンプで周りの人も爆笑。そこでようやくジャンプもひと段落。
この画像を大きなサイズで見るちなみにこの日は耳の中に牧草が引っ掛かったため診察を受けたという。
有り余るエネルギーをジャンプで発散?
エンドゥはかつて猟犬の技を競うレース用に訓練されていた。こうしたレースにはとても精力的で高い運動能力を持つ犬が適している。
この画像を大きなサイズで見る現在ペットとして暮らすエンドゥは競技とは無縁の生活を送っているが、マーサさんによると、引き締まった体つきのエンドゥはとても活発で、運動が得意な遺伝子の持ち主だという。
弾丸のように丘を駆け下るエンドゥ。多少の運動では物足りなさそう。
また、彼がいつからジャンプを始めたかは不明だが、どうやら獣医の指導で人に飛びつく代わりにジャンプをするクセがつき、それっきりになってるらしい。
この画像を大きなサイズで見る以来、彼は有り余るエネルギーを嬉しい時のジャンプで消費しているようだ。
しかも性格もポジティブで、たいていのペットが嫌がる病院でも跳ねる姿がデフォルトだという。
「今日が特別ってわけじゃなくて、この子はいつも飛び跳ねてるのよ」
病院でジャンプを抑える方法も検討中
アクティブなエンドゥにとっては毎日がジャンプの日だ。
家族の帰宅もジャンプでお出迎え
散歩に行こうよ!と誘うときもジャンプ
スキー場に来てもやっぱりジャンプ
楽しそうにハイジャンプを繰り返すエンドゥの動画はたくさんのユーザーを惹きつけ、幸せな気分になるという声も多数寄せられている。
「エンドゥが誰かを楽しませていると聞いてうれしいわ」と語るマーサさん。だが、現在エンドゥは獣医のもとに定期的に通っていて、ジャンプを抑える手段も検討されている。
マーサさんのスキーにお付き合い。とっても楽しそう!
ジャンプをやめさせると余ったエネルギーをどう発散させるのか気になるが、元気の塊みたいなエンドゥが落ち着くのはかなり先のことになりそうだ。
References: facebook / coloradoanなど /written by D/ edited by parumo
















犬の視点が低いから良く見る為に跳ねてるのかと思ったけど元気一杯なだけだったw
やっぱり犬はアホの子の方が可愛いなあ
遠藤元気だな
あ、びっくりした。うちの息子の大学だ・・・
この動画、大学のアカウントで回ってきたわ
かわいいよね〜
>>4
こんちくしょう少しも羨ましくなんてないぞ
子が親を選べないように 犬は飼い主を選べません。
ENDOは 飼い主、そして暮らす環境にも恵まれていて
…冬でもかなりアクティブなご家庭とお見受けします…
まだ若い(?)ので ハイジャンプもお手の物なんだと
思います。 ただ…プロアスリートが突然活動を辞めてしまうと
燃え尽き症候群のようになってしまうこともあるので
足腰の健康もそうなんですが 獣医さんと相談しながら
精神的にストレスがかからないよう ハイジャンプを減らして
他の活動にシフトしていけると良いですね…。
ジャンプすると目線が人間の高さになるから面白いのかもね。
前足と後足で二段階ジャンプしてる様子がわかるね
なるほど、こうやって跳躍力を増してたのか
マサイの血が受け継がれているのか…!
動画じゃなく静止画の方、いい形してるなw
最高のシルエット
落ち着きは無いけどええ子やな
この「俺はやるぜ」感
元気があって大変よろしい
アホかわいい!
帰りのテンションも見てみたかった
住んでるお家が素敵すぎる
飼い主のことが好きなようで何より
周りも笑顔だし本人(犬)も
楽しそうだしいいんじゃない?w
まあ、所構わずジャンプってのが
飼い主さん的にまずいのかな?
それとも足腰に負担かかるのかな?
>>18
あーそれはあるかもね
年取って体もきつくなったのに癖は抜けないとか地獄だもんね
尻尾で飛んでるように見える
ブンブン
遠藤、落ち着け。
少なくとも、ケガはしてないね(^^;)
もしかして初めての動物病院かな
次回からはしっぽ下げてぶるぶるしてるかも
>>22
この大きさで初めてはないじゃろ
定期的に予防接種受けなあかんのに
犬になる前は某ゲームの配管工だったと見た
>>23
という事は双子の弟が…
お前…元気やないか
どの場面もご機嫌でほっこりしたw
24時間、寝てる時もジャンプしてたら面白いのに
これ他にジャンプしまくる犬とくっつけて品種改良したら数世代で新種生まれそう
遠藤保仁はコロコロシュートが巧かったけど
このエンドゥはヘディングシュートが巧そう
ラブラドールレトリバーは、とってもフレンドリーで元気いっぱいだからね。
うちのラブもここまでは跳ばなかったけど、ジャンプ大好きだった。
10歳過ぎるとあんまり跳ばなくなるよ。
いつまでも、元気一杯でいて欲しいなぁ。
ジャンプしすぎで足傷めそうな気がする
他の方法でエネルギー消費ができたらいいね
この山の中の広々とした環境が限りなくうらやましい。
それにしても自然豊かな場所で暮らしてるんだね
ディズニーキャラクターのティガーみたい
ピョンピョン 跳ねて 「俺様さ テイガーさ」
病院?いたいのする?ひゃっほう~!
典型的なラブラドール跳躍病の症状だ
こんだけ繰り返してると着地の衝撃で関節痛めそうだけど
どうなんだろ?
人間とは違うのかな?
「見て、見て大丈夫だから全然健康!!」
(早く帰るんだ!今すぐここから出るのだ!(ピョンピョン
このあとガッツリお注射チックンされたりして
※42
ところがどっこい 楽しい>>>>>>>>注射 で
刺されたことにすら気づかないではしゃいでいるに一票
ソースはうちにいた黒ラブでやっぱりこういうタイプの性格だったw
予防注射なんてお友達いっぱいの楽しい場所でずっと嬉しそう
あんな恐怖が蔓延してるところでよく平気だなお前っていうね……