この画像を大きなサイズで見る一度は見たことあるであろう古典絵画の名作やポップアート作品。
そこに描かれている登場人物をもれなく自撮りポーズにしてしまうという大胆な試みをフェイスブック上で行っているのがディト・ヴォン・ティースだ。
名画のタッチそのままに、ポーズだけを自撮りにアレンジ。
現代風名画の出来上がりだ。
1. グラント・ウッド『アメリカン・ゴシック』
2. ルネ・マグリット『人の子』
3. フリーダ・カーロ 『ひげネックレスとハチドリのセフルポートレイト』
4. レオナルド・ダ・ヴィンチ『モナ・リザ』
5. ヨハネス・フェルメール『真珠の耳飾りの少女(青いターバンの少女)』
6. ルネ・マグリット『恋人たちⅡ』
7. バーバラ・クラフト『ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト』
8. アンディ・ウォーホル『マリリン・モンロー』
9. タマラ・ド・レンピッカ『手袋をした娘(緑の服の女)』
10. ヤン・ファン・エイク『ターバンの男の肖像』
11. フランチェスコ・アイエツ『接吻(キス)』
12. フィンセント・ファン・ゴッホ『自画像』
他の作品は Facebook で見ることができる。
written by どくきのこ / edited by parumo
















フェルメールの真珠の耳飾りの少女が一番違和感が無く現代っぽい
フリーダカーロは、自撮りの時ぐらい笑ってほしい、、
耳飾りの少女は自撮りするには逆の手になっとるな
肩や腕の骨格、遠近法、形状を無視した無理駄コラ
個人的には好きになれない
11、手が長すぎるだろw
他のもところどころ、骨格や手の長さがおかしいけど。
発想は面白いのに、もうちょっと自然になるように角度つけたりアップにしても良かったのでは?
腕が不自然に伸びてるようにしか見えない…
絵描いてりゃ分かるけど肩がおかしいんだよね
自画像を描いてて耳の形が気に入らないと自分の耳を切ったという噂もあるゴッホが自撮りなんかしたら、なんか怖いことが起こりそうな・・・
自撮りって、
自分が好きな人がやるイメージだから
なんか軽い人に見えてくるなぁ。
自撮りなのに自画像とはこれいかに・・・?
ちょっとワンパターンかも
ケチをつけた所で上手くなる訳でもなく
名を馳せる訳でもないのが悲しい現実だな
妬み交じりのマウンティングが凡人の限界
>>14
斜に構えて大人を気取るなよ
はーい先生!!
彫像ですけどミケランジェロのダビデ像のが見たいでーす!!
息子スティックが写るよう、画角調整してる感じで。
※15
こういうコメントを待っていた
名画と言われるものに対する親しみがわくようになる一つの見方としてはおもしろいんじゃないかな?これをヒントに自分の脳内でもっといろんな見方をしてみようとか思えるようになるかもしれないし。
自撮りだけに「撮って付けた感」半端ない。
こういうのは遊びなんだから、そう目くじらたてんでもいいのに。
ちなみに、俺はモナ・リザのバスルームでのヌードの自撮りの流出画像が見てみたいw
でもフリーダ、現代に生まれてたら新宿系な自撮りするタイプに思える。
ゴッホは画像加工フルに活用して、自撮りも風景もすんごいの見せてくれそう。
ウォーホルはカシオミニ賭けてもいい、絶対インスタグラムの王になるぞ。
そしてダ・ヴィンチは、MIT留学生になって人生楽しむんだろう。
モーツァルトと言えば必ず出てくるあの絵、作者は女だったとは知らなかったというか思いもしなかった
モーツァルトの肖像画やつ、腕をフレームアウトさせないタイプの自撮りなのが似合いすぎてて笑った
袋かぶった接吻も自撮り風になると違う趣があって好きよ
ムンクの叫びがないだとっ!
Dito Von Tease、この人前にもカラパイアで取り上げられたよね。
バーレスクダンサーのDita Von Teeseと名前似てるから覚えてた。
teaseってからかうって意味なんで、わざともじったんだな。
腕ナゲェ
でもそれがええ味出しとる 好き👌
骨格の不自然さを指摘する人は保守的な傾向があるのです
創造的な分野にはあまり向いておらず秩序を優先するタイプです
芸術家としての資質は残念ながらありません
手袋をした娘の上級者感すこ