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なんならヒト科のオランウータン。
そのイノセントな笑顔は人間たちを癒してくれる。
知能の高いオランウータンは、それが人間であり子どもであることもわかっているのだろう。そしてこうすると喜んでくれることも。
子どもが笑うと一緒に笑い、ガラス越しからキスをすると、向こう側から唇を合わせてくれるのだ。
この動画はアメリカ、テキサス動物園での一コマ。
ボルネオオランウータンで、名前はケラジャン、通称KJ。KJはオスで今年30歳、体重は106㎏。自身も子どもがいるそうで、子どもが大好きなのだそうだ。
子どもにニッコニコの笑顔を見せるKJ
この画像を大きなサイズで見る子どもガラス越しにキスをするとキスを返す
この画像を大きなサイズで見るオランウータンは子ども好きなタイプがいるようで、デンバー動物園のオランウータンも赤ちゃんにガラス越しから投げキッスをする。
オランウータンにもっと触れ合いたいというお友達の場合には、インドネシアにあるタンジュンプティング国立公園がおすすめだ。ジャングルを巡るツアーでは、オランウータンなどの野生動物に出会える。
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(´ε` )
赤ん坊なら、人類も類人猿も大差ないよ
守ってあげたくなっちゃうし、笑顔にしてあげたくなっちゃうよ
雄犬が仔猫を世話してたりするでしょ
かわいすぎて胸が張り裂けそうだw
これ心疾患の方は閲覧注意ですぞ
これは森の人ですわ
ちょっと変わった子供好きのおっちゃんにしか見えない
サンキューKJ
ちょっとささくれたから癒されたわ~
オラウータンの目が笑ってるってわかるねw
両方かわいい
赤ちゃんと動物の組み合わせは可愛いが、
飼い犬のゴールデンレトリバーが赤ちゃんを噛み殺した事件を忘れてはいけない。
Youtubeやらテレビやらの影響受けて、動物と赤ちゃんをうかつに近づけてはいけない。
それは子供を守る責任だ。
※9
オランウータンに赤ちゃんを抱かせてるわけじゃなし、この記事/動画でそれはさすがに見当はずれでは…
オランウータン「あのおさるの子供可愛い!」
めちゃかわいいやん
もう檻から出してやれよ
※12 ※13
そうだね、ボルネオではパームヤシの畑を拡大するために広大なジャングルが切り払われて、彼らのいる場所がどんどん奪われていってる。
ゴリラやチンパンジーのいる場所も、どんどんヒトが奪ってる。
こうやって知性と愛情を見せてくれる彼らにヒトとしてできることって、動物園に閉じ込めるだけなんだろうか。
もちろんもっと沢山の他の動物たちに対しても同じことが言える。
私たちは、動物園で可愛いね、賢いねってガラス越しに見てるだけでいいのかな。
※18 自分にできること。。。
例えば、パームヤシのオイルを使った食品を
買わない、食べない。できるかな?
ダイスキなお菓子にたくさん使われてる。
できるとこまで、やってみるよ。
動物園でもエンリッチメントが進んでいるけど、
入場料だけじゃ足りないと思う。
寄付を募って、どんどん環境を良くしてほしい。
あんまり賢いと、今度は罪悪感が・・・。
森の人(= オランウータン)
休暇の朝にいいモン見たよ、ありがとう。いい休日だわ〜
余裕と自信のある男の顔。惚れてしまいそう。
JKみたいな名前しやがって
かわいいじゃねえか!
やさしい世界
動物園の使命として絶滅危機に瀕している動物の保存てのがあるんだけどね
※25
だとしても仮に自分が10M四方の囲いの中に閉じ込められて
一生そこから出られないとしたら
外見上一見平静に見えても内面は狂うだろうな自分なら
動物は獰猛だったり攻撃的だったりするかもしれないけど、それは人間もある意味同じ。
逆に人間のような優しさとか温かさを、多少の違いはあれど動物も持ってるんだよね。
つまり何が言いたいかというと、めちゃくちゃカワイイ、癒された。
オラウータンって唯一類人猿の中でペットとして飼える猿なんだってね。
こういう動画見ると野生動物の中では比較的穏やかで意思の疎通がしやすいのかなーと思う。