この画像を大きなサイズで見るAdvertisement
高度2,000km以下の低軌道を周回する人工衛星が撮影した地球表面の美しいことよ。その美しさに魅せられたアドリアン・ランツィガーは、2016年7月に「Low Orbit Tourist(低軌道の旅人)」プロジェクトを開始した。
ランツィガーは地球を低軌道撮影しているGoogle Earthの衛星写真をチェックし、絵画のような美しい画像を収集している。
低軌道から見た地球はこんなにも色鮮やかで美しく、現代アートのようにスタイリッシュだったのだ。
1. 日本
2. テキサス
3. チベット
4. ジェノヴァ
5. ヴェズヴィオ
6. ポートランド
7. オーストラリア クイーンズランド
8. 中国
9. スヴァールバル諸島
10. リール城塞 フランス
「Low Orbit Tourist」シリーズは彼のInstagramやTumblrで見ることができる。
References:Low Orbit Tourist、Instagram、fubiz・written by いぶりがっこ / edited by parumo
📌 広告の下にスタッフ厳選「あわせて読みたい」を掲載中














人工物の増加は技術の進歩。
はたして人類の余命は長くなっているのか短くなっているのか。
美しいんだけども、この精度で撮っちゃいけないとこを撮るとどうなるの、という禁断の質問をしたくなる。
Googleってすごいね。
※2
一部モザイクっつーかいきなり超低画質な感じになってんのはどっかで見たことあるな
軍事施設はそうなってたような
※4
なるほど 軍事施設は目を細めて見る種類のものだったか
※2
以前、米国大統領府は灰色に塗りつぶされていたけど、今はちゃんと見えますね。
改修がおわったのかもしれません。
スヴァールバル諸島ってのがどうなってるかワカラン
おもちゃの街みたい
ジェノヴァって地名があったんだ。
FF7がやりたくなってきた
ベーリング海周辺のツブツブした場所とかキモすぎて吐き気すんぞ
Googleさんとこのディープドリームといい勝負だw
日本は一体何処を取ったんだろう
※9
見つけた
新日鐵住金の和歌山製鐵所だと思う
※10
すげぇ!
よくこんなところを見つけられますね、ビックリですよ。
※12
工業地帯っぽいな→じゃあ海岸沿いかな→海岸線の斜めになってるとこを西から順に見て行った
軍事施設や宗教的な聖地なんかはその国の政府がgoogleに言って塗りつぶし処理して貰ってたりしますね