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空腹すぎたらおもわず食べてしまいそうになる、ニットでできたお料理の数々

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(著)

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 美しいフードアートをかぎ針で作っているのは、ポーランドを拠点に活動しているアーティストのトレバー・スミスさんだ。

 繊細に編み上げられたローストしたハム、フルーツ、またはゴージャスなケーキ。彼の作品は作品に対する愛情と忍耐力の傑作である。

 完成までには15~30時間ほどかけられており、各パーツごとに作られて最後に皿に縫い付けられている。

 最初はただの糸である。イマジネーションを膨らませそれを立体化し、食べ物にしてしまうというのだからすごい。

 まず網目がきっちりそろってる時点ですごい。マフラーの1段目で挫折した私には神にしか見えない。

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via:Fubiz / Facebook など・written by どくきのこ / edited by parumo

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この記事へのコメント 12件

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  1. ひえー。基本的に輪編み(細編み)で造形するという単純な編み方。物によっては長編み、裏目など編み目の模様で素材感の違い表現しているけど、基本ひたすら細編み。それなのに本当に「果物が毛糸になっちゃいました!」のようなリアルさ。数本の色違いの糸を組み合わせて微妙な色を出している(例:鮭、チョコレートケーキ)ところも凄い。
    これを15~30時間で完成させるだと?一体どんだけのスピードで編んどるんじゃ?
    自分も作ってみたい気はするけど、半分と行かないうちに挫折確実だわ。

    • +11
  2. すごい。4番目がなんの料理かわからなかったけど、ポーランド料理かな?

    • 評価
  3. もっと明るいところで撮ってあげて…薄暗い…

    • +3
  4. 温かみがあって可愛らしい。
    自分でもやってみたい…けどこれウチでは飾るところがないと気づいてしまった…
    見るだけにしておく(´・ω・`)

    • +6
  5. 1のサーモンと6の海老に妙な愛嬌があってワロタw
    あと牡蠣がやけにリアルな感じ。
    編むの大変そうやけどエエなぁこの作品w

    • +7
  6. 日本にも、203gowさんと言う、面白い編み師さんがいますよー。

    • +2

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