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美しいフードアートをかぎ針で作っているのは、ポーランドを拠点に活動しているアーティストのトレバー・スミスさんだ。
繊細に編み上げられたローストしたハム、フルーツ、またはゴージャスなケーキ。彼の作品は作品に対する愛情と忍耐力の傑作である。
完成までには15~30時間ほどかけられており、各パーツごとに作られて最後に皿に縫い付けられている。
最初はただの糸である。イマジネーションを膨らませそれを立体化し、食べ物にしてしまうというのだからすごい。
まず網目がきっちりそろってる時点ですごい。マフラーの1段目で挫折した私には神にしか見えない。
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この画像を大きなサイズで見るvia:Fubiz / Facebook など・written by どくきのこ / edited by parumo
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食欲には変わらんな
ひえー。基本的に輪編み(細編み)で造形するという単純な編み方。物によっては長編み、裏目など編み目の模様で素材感の違い表現しているけど、基本ひたすら細編み。それなのに本当に「果物が毛糸になっちゃいました!」のようなリアルさ。数本の色違いの糸を組み合わせて微妙な色を出している(例:鮭、チョコレートケーキ)ところも凄い。
これを15~30時間で完成させるだと?一体どんだけのスピードで編んどるんじゃ?
自分も作ってみたい気はするけど、半分と行かないうちに挫折確実だわ。
これなら汚れても洗える?
魚と海老と塊肉(ハム?)がかわいい
すごい。4番目がなんの料理かわからなかったけど、ポーランド料理かな?
もっと明るいところで撮ってあげて…薄暗い…
温かみがあって可愛らしい。
自分でもやってみたい…けどこれウチでは飾るところがないと気づいてしまった…
見るだけにしておく(´・ω・`)
1のサーモンと6の海老に妙な愛嬌があってワロタw
あと牡蠣がやけにリアルな感じ。
編むの大変そうやけどエエなぁこの作品w
4はチューリップから揚げ?
日本にも、203gowさんと言う、面白い編み師さんがいますよー。
これ、帽子にしたら面白そう。
編み図があっても無理なやつや