この画像を大きなサイズで見る今年もバレンタインデーなる意味不明解読不能なXデーが近づきつつある。
海外では男女問わず恋人や家族にプレゼントや花束を贈ったりなんかするようだが日本では女子から男子にチョコレートをあげるのが定番であり、本命とザコは分け隔てられているという現実がある。
本命ともなればワンランク上のチョコレートやプレゼントなどが用意されるわけだが、そんな中、見た目はチョコレートそっくりだが、実は高級皮革でできているというトラベルケースが限定販売になったようだ。
ツヤッツヤのチョコレート色レザーでできていて見た目はまるで高級チョコレートである。まちがってかぶりついて歯型が付きそうな感もある。
バレンタイン限定のトラベルケース
こちらの「マスタートラベルケース」はランドセルや革鞄を手掛ける土屋鞄製造所によるもの。
土屋鞄製造所では毎年「レザーチョコレート」をテーマにしたバレンタイン限定アイテムを展開しており、2018年は「紳士」と「旅」をキーワードに世界を舞台に活躍するビジネスマンの出張をイメージしてトラベルケースを制作したそうだ。
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この画像を大きなサイズで見る高級チョコのごときなめらかさ
スリムなボディながらパスポートなどを必要な小物をしっかりと収納でき、何よりなめらかなコバの艶仕上げが高級チョコレートのごとし。
この画像を大きなサイズで見る気品溢れるスムースレザー仕立ての上品なレザーアイテムで、ラッピングも高級チョコレートギフトを思わせるシックなスペシャル仕様である。
金字の刻印が映えるボックスを開けると「革のチョコレート」が現れるという趣向がラグジュアリー。内側もチョコっぽい柄が入っている。
サバイバルな場面に直面したとき、真っ先に口にいれちゃいそうではある。
この画像を大きなサイズで見るなお、数量限定で販売されており価格は2万8000円(税込)となっている。お値段的にはやはり本命コースだな。
2月14日まで東京・日本橋にある「コレド室町3」に土屋鞄製造所のバレンタイン期間限定ストアがオープンしているらしいので気になる人はのぞいてみるといいかもだよ
購入はこちらから!

via:PR times / 土屋鞄製造所など / written by usagi / edited by parumo














板チョコを想像してたら、全然違った。
思わず「カートに入れる」をポチッとなしちゃいそうだったよ。
ザコにすら分類されない私は何なんだろう・・・
塵?
??「1週間まってください、本物のチョコをお見せしますよ」
外側は良いと思うけど開いた柄がちょっと微妙かな~
はいはい。万年アウトオブ眼中ですよ
これはオシャレ!かっこいいー。でも、人にあげるより自分で使ってみたいかも。
意味不明解読不能なのは、「女にとっても」なんだよなあ……
このごろもう世間的に義理チョコってものもなくなってきたと思うけども、チ○ルチョコを交換し合う程度でいいじゃん!と毎年思う。
写真だと色味が黒すぎてチョコレートのようにはちょっと見えないな
普通の艶ありレザーという感じ
全然チョコレートには見えないが
「ザコ」という言葉にこれほどの殺傷能力を感じた事は今までなかった
このシリーズのハンドバッグが欲しいんだよね。
でもお高いんだろうなあ~
誰か私にギブミー!
外はまぁ悪くないけど 中がちょっと微妙 どうせなら ビターな色にしてほしいなぁ~と思う
チョコレートだけに?
そこまでチョコかな?
恋人や夫婦同士ならいいけど、前段階で形の残る物は選びづらいね
こんなに綺麗だと、汚したり傷ついたりするのが怖くて箱にしまって眺めるだけしかできなさそう。
ウチは家族みんなでチョコ食う日になってきた
チョコがこういうプレゼントになったら元の形だなw
皮にしか見えない
ザコてw
油断してたからかツボってしまったではないかw
ザコ扱いで草
ザコとは違うのだよザコとは!
本命用か
旦那にあげるのをこれにするかこの前のアフガンビスケットにするか、迷う所だな。
土屋鞄は売り方がいつも上手いよなあ
中身はいつも売ってるやつ。
と思ったら広告だったのか。カラパイアに広告出すあたりも上手いなあ。
外箱以外あんまりチョコに見えないんだけど?
ザコとしては当日と翌月が正直鬱陶しくて仕方ないんだけど、翌日の売れ残りチョコの安売りという恩恵はチョコレート好きとしては嬉しいよ。
ただし体重がヤバくなるけど。
ザコだけど、最近は男でも友チョコが気軽に貰えるからなぁ
女の子からのチョコがなくても平気です(致命傷
日本だとお歳暮お中元と同じように半強制イベになってるから辛い
美大生の女性の友人からゴキブリの形した手作りのチョコレートをプレゼントして貰った友人を思い出す。私にはカナブンで他の友人の中にはフンコロガシやカブトムシ(メス)がいた。本命用はゴキブリだったが、嬉しく無くて断ったそうだ。当時は虫の形にハマっていたそうだが感性が少し違う事に気づいていなかった様子。土台もチョコで出来ていて、細い虫の足を支える様にバランスに気をつけて精巧に作られていた。インスタとか無い時代だけど、写真に撮っておけばよかったよ。そのままだと食べる気しないから砕いてたべた。
学生のころは食べきれないぐらい貰ってたけどチョコ大好きだから嬉しかったな
途中でもらえないこが可哀想だからとかいってバレンタイン強制終了したのがほんとに残念だった