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そういうサービスなんかどうかはわからないままに、店内BGMに合わせ、踊りながら食い気味で注文をとりにくるウエイターの店があるようだ。
これを笑わずに注文通せる自信がないんだけども。
何流の奥義なのかどうかはわからないが、リズムには合ってる。でも踊りがうまいのかどうかはちょっとよくわからない。
とにかく食い気味なのが特徴だ。
この画像を大きなサイズで見るよく見ると髪型もちょんまげ風に結んである。
でもって終始こんな感じで注文を取ってくるわけだから、誰もが笑顔になるかもしれないし、そうでもないのかもしれない。
この画像を大きなサイズで見る何かの罰ゲーム的なこのお店、いったいどこにあるんだろう?まあでも、動きだけだから、 コールド・ストーン・アイスクリームよりは受け身でいられそうだ。
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なんだこれ 気づいたら見てる俺の体も揺れてた
これはうざい
もし美人がやってるなら、一度に注文せずに分けて注文しますわ
多分私も地味に首の動きで応じつつ冷静に言える…と思う。
つか、「そのノリはいいけど間違わないでね…」と心の中で祈る。
これはどんなアジア?
このまま料理を出してきて、皿も料理もグチャグチャで、いかりや長介さんがカメラ目線で「ダメだこりゃ!」までが1セットヾ( =╹ω╹= )
なんの店か知らんが食い物屋に合うBGMでもないし踊りもムカつく。
基本、顎をずっと突き出してるからバカにされてる感じがして殴りたくなるわ。
どんなにショッキングで悲しい出来事があったとしても、ダンシングウェイターであり続ける事ができるんなら評価してやってもいいがw
ボーズくんのおかあさん出番です
インドとかでは珍しいことじゃないだろw
誰かこの機械を修理してくれ
おまおまお待たせいたいたしましたしましたしました♪
\ガシャーン/ \ガシャーン/
ごめんごめんご ごめめんご♪
www
真顔なのもいい、ここに行ったら世間の目とか嫌なこととか全部忘れられそう
一緒に踊るわw
これ自分が店員だったら、ノーリアクションが一番つらい。
食べ物を運ぶときはどうしてるのか気になる
ヨーロッパのハードロックカフェでこういう接客されたことあるなw
こんな感じの後、隣に座ってきて「で?何頼む😘?」ときた。
劇団ひとりの、止まれないホスト?だっけ?とかいうネタを思い出した。
ずっとリズム刻んだりしてるやつ。
※18
劇団ひとりの「ホスト病」でしょw
いいおとこ♪ あ はいりま~す♪↑
「食い気味」ってなんだよ変な言葉使うなよ、と思いながら動画を見たら、「食い気味」としか言いようがない仕草だった
ノリは良い、満点だ。だが踊りは下手。
自分なら毎日通う
わかったからはよキッチンに通せw
はやくも今年最高の爆動画を見てしまった。
しかもパルモたんの爆コメとともに。
てぃきてぃきキティンカー♪
こんなん笑っちゃって注文どころじゃねえわwww
客のマレー人ぽい顔と曲のアメリカっぽいセンスと
音量の大きさからしてフィリピンと予想。
同じマレーでもインドネシアやマレーシアの庶民的食堂なら
もう少し落ち着いた曲になるし踊るのは緩すぎてたぶん受け入れられない。
いずれにしてもマレー人の国の都会の庶民的食堂は
陽気な曲を大音量で流すのが宣伝の役割も兼ねた習慣なのか知らんが
うるさすぎて店内で会話できないレベル。
好みが分かれるけどうるさいのを除けば俺は好き
男性店員が女性客にやってるとかその逆とかでなく
同性に対して一人でやってる点と
踊りがヘタクソだからこそ自然で良い
日本みたいな計画的マニュアル化サービスは理性に訴え過ぎで
踊りが上手くたって自然な笑いには結びつかないし
むしろ踊りが上手い程客もリラックスできないし
カップル客だったら男客が店員に嫉妬して不機嫌になりかねない
だからこれこそ良い意味での良い加減。
※25 ちょっまっ、
この曲のどこがアメリカっぽいセンス?!
まんま民族音楽では。
腹ペコでイライラしてるお客さんにぶっとばされそう
少し前の大泉洋は、このくらいのことは、やれと言われればやったと思う。
今年の初笑いありがとうパルモたん
こっそり厨房を覗いてみたい
なにが見えるんだろう・・・