この画像を大きなサイズで見るAdvertisement
アメリカ・フロリダ州を拠点に活動している彫刻家エミリーコールマンさんは、宮粼駿の映画にインスパイアされ、木々や様々なクリーチャーを一体化させた彫刻を制作している。
それらは、盆栽のように植木鉢の中に配置されていたり、庭に配置し、自然と調和させることでファンタジーな世界観が演出できるものだ。
エミリーさんな環境や森林の保護に積極的だ。ドラゴンや動物モチーフのクリーチャーは木々の守護神であり、森林と一体化しながら見守り続けるというコンセプトなのだそうだ。
1.
2.
3.
4.
5.
作品はスカルピーとエポキシパテで制作している。複製する際はモンスタークレイで彫刻し、シリコン型を作り、ウレタンレジンで複製しているそうだ。すべて手作業で彫刻、複製、着彩を行っている。
6.
7.
8.
9.
10.
11.
12.
作品はエミリーさんのウェブサイト、EmilySculptsから購入可能だ。

via:EmilySculpts / Emily Coleman / written byいぶりがっこ / edited by parumo
📌 広告の下にスタッフ厳選「あわせて読みたい」を掲載中
















なんか植木の横に良く置いてある
トロール人形思い出したw
どっちかと言うと宮崎駿よりは雨宮慶太デザインだな。
これはこういう芸術なんだと言われると素晴らしいんだけど「盆栽」と言われるとちょっと何かが違うような…
ジブリより蟲師じゃないかな…海外に知られているか知らんけど
ドラゴンと言うより麒麟みたい。
耳に花、しかもピンクの彫刻がある子が可愛いな~。
ガーデンオーナメントは、個人で手作りしてる人は多いよね
植物に無害な塗料探すのが面倒だから、着色までしてる人は珍しいけど
ジブリよりもゼルダっぽいかな
色がいいね。
盆栽的世界観とは違いすぎる
購入者が願掛けをして願いが成就したら目玉書き込むんですね
※13
それダルマ、、、
盆栽って鉢に小さな森や世界を作るので、このような彫刻は
ちょっと意味が違う
現代芸術のほうが近いな
こーいう海外の人への影響を見るたびに駿って凄いなと感じる
カッコいいと可愛いの中間
欲しい
違う層が盆栽に興味持ちそう。
この盆栽の評価は兎も角として、悪くはないかもね。
これを盆栽といってしまうのは何かが違う
これもまた誤った日本イメージのひとつになるのか
海外の方で「日本を見て作った」という作品みてると、やっぱりなにか日本人とはすこし異なった感性や理解でアウトプットされててさ、その違和感がまたおもしろいし興味深い。
盆栽を見ちゃってるからなあ。。。
まだマン盆栽の方が心になじむ。
せっかくの手作りなのだから、
これではモッタイない。
凄いんだけど木製じゃ無くてウレタンレジン製って聞くと何か微妙
これは違うわ
こんな宮崎駿はみたくない
茶とか灰色とかのモノトーン彩色だけにして、
庭に放置した結果として苔むして緑色が加わる
って感じの方が盆栽の美意識に近い気が。
モンハンっぽくもある…
でも、盆栽ではないな!
宮崎駿じゃなくポケモンぽい。
龍のすむ家って小説思い出した
・・・海外のだけど