この画像を大きなサイズで見るイングランド東部、エセックスで元私服警察官だったというクリス・ハルトン氏は現在、超常現象や怪奇事件の調査を行っている。
自身が運営するYOUTUBEチャンネル「Haunted Earth TV」では、彼がこれまで自ら出向いて調査した案件に関する映像などが投稿されている。
その投稿動画の一つにバドレーの聖マリア教会を撮影したものがあるのだが、彼はその時タイムトラベルを経験したという。
エセックスのウィザムで行われた「パラフォースUK会議」のオーディエンスに向かって彼はこう語っている。
私はその日、教会で不思議な感覚に陥りました。まるで協会の壁にタペストリーがあるかのように、少しずつですが私の目の前で教会内の風景が変わっていったのです。その瞬間はまるで時間旅行をしているようで、自分自身が固定カメラになり、世界が変わっていく様を見ているようでした
ハルトンさんはその時教会から出る事はなかったそうで、辺りが元に戻ってから教会をあとにしたという。
この画像を大きなサイズで見る科学者の中にはタイムトラベルが可能だという人も居るが、その為には光速より速い速度で動かなければいけないという。しかも過去にタイムトラベルすると、ドッペルゲンガーが生まれ自己消滅の道をたどるという説もある。
動画内でハルトンさんは、死者と会話を行っている様子を写しており、死者との会話にも成功したと語っている。
via:Chris Halton – Haunted Earth tv/ written by riki7119 / edited by parumo













マリー アントワネットの生きていた時代に
タイムスリップした話もあるし、あちらさんって
その手の話多いのかな
日本じゃそういうネタって皆無に等しいし、仮に
あっても帰れないとかまた何かの英雄となり、名前だけ
残ってるのとかになるのか
※1
日本のある匿名掲示板でも一時期は
毎週のように異世界行き経験者が続出してたんですがそれは
※24
「俺も前にこういう体験を」というレスを読む→「実は数年前に…」というレスを同じ週に読む
↓
毎週のように異世界に行ってる話が出るじゃねえか!(勘違い
元警官なら、クスリも手に入れやすいんだろうなあ……
※2
タイマ(大麻)トラベルかい?w
それだったらトラベルじゃなくてトリップになっちゃうねww
>>2
で正しい答えが出てしまってるw
実はオレも銭湯でスリップして肉離れをした事があるんだが..
※3
ざぶとん一枚
死ぬほどリアルな夢って、誰でも見たことがあると思う。
その時、夢と現実を線引しているのは、
「さっきまで会社にいたのに、今は布団の上」
みたいな、ズレからの認知だったりする。
教会でうたた寝して、教会に関する、とてもリアルな夢を見た場合、
それを夢と理解することができるだろうか。
元警官が中世の難事件を次々と解決していく物語?
元警察官のワシが教会に行ったらタイムスリップした件について
外国は地震が少ないので建物もほとんどは古くから残っており、そのため本件のような現象が起こりやすくなるのかもしれません。
薬ねえ。
まあわからんこともないけど、視野が狭いよな最近の人間は
寝てる時に、部屋が超巨大空間みたいに感じた事はあったな、何とか症候群って一応名前が有るみたい
※11
不思議のアリス症候群
俺は子供の頃の記憶の物の大きさが異様にデカい
時は金なり。ホントにね
*10
元警官が証拠もなく主張しているだけで信じるに値しないが、嘘って言えば実も蓋もない。
内容的には夢っぽいし、何らかのハウスダストとか古い建物に生えたカビの胞子の成分に起因する幻覚って可能性もある。様々な可能性は考えられるが、元警官だし、よくあるパターンとしてクスリの方がネタとして笑えるだろ?
霊がなぜか生前の人の服などを着て現れるのなら、建物の過去の様子が見えたって不思議では無い。つまり残像ってことだよね。行進する昔の兵隊を見たとかそういう話は結構ある。
タイムトラベル中に窓の外が稲光のようにチカチカ光ってなかっただろうか
過去に飛んだ時自分の姿を鏡で見ただろうか、その時自分ではない誰かが映っていなかっただろうか
壁がぐんにょり動いて見えるのはストレスや疲労からくる錯視ではないか
自分も動かない木の枝が無限に伸びていくような錯覚を覚えることがある
白昼夢か幻覚の類だろうね・・・
ん~じゃぁゴスペルでトランス状態だったとかw
もし仮にタイムトラベルがあったとして、幽霊とかの中には、現実世界に干渉できたタイムトラベラーの残像的な思念体が、おぼろげに見えてたのかも知れませんね。
私はこういう話を聞く度に、時空って何なんだろうな?と考えてしまう。現在に生きる人達にとっては、西暦2017年現在の現象こそが『現在』で、それ以外の時点というのは『おかしな有り得ない現象』と捉えられ勝ちだ。でも過去の現象は、過去のある時点で間違いなくそこで起きた現象のはず・・・。良くは判らないけれど、そういう現象がどこかに焼き付けられていて、そういう一種の記憶を映画でも見る様に見れる場合が有るのかも知れない。ミスレリアスな現象だと思うけれど、霊現象の一部にも、こういった体験が含まれていると個人的には考えている。
人間は、ひとつの現実の世界の中にいるのではなくて、多くの並行世界の重ね合わせの中にいると仮定すれば、意識がどの世界にフォーカスしているかで認識する世界は変わるかもしれない。普通はある世界と共鳴してそこに固定されているけれども、意識状態の変化で他の世界へと移ることがあるかもしれない。その世界が過去であっても。もともと意識は近い平行世界の間を揺れ動いているのかもしれない。人間は意識の力で並行世界の間を移動しながら未来を作ってゆくものなのかもしれない。 仏教の教えはその事を示唆している気がする。
サイコブレイク的な・・・。
しかし、過去に行けたとして過去の自分と出会っても普通、殺しあったり
しませんよね。 その空間ではお互いの存在は確定事項だし。
消滅なんてしたら質量保存の法則とかに反するだろうし。
むしろ自分が二人に慣れたら日常と趣味が分担できたり
2日に一回働くだけでよかったり良いことも沢山あると
思うのですが。
あ、一人暮らしの方の場合、大家さんが高齢である方が
安全ですね。
イギリスのTVドラマでタイムコップってのを思い出した
霊能者がそうですね
全ての瞬間が静止した舞台のように無限に存在してるとすれば(時間の経過とは舞台上が少しづつ変わっていくのを連続して見ているだけ)たまたま何らかの理由で古いそれを目撃してしまったなんてこともあるのかも?
時間というものは人間の脳の中にしか存在しないとも言われるし
「意識」をこの時間この場所に留めているものは何なのだろうか?
現実だと思っているものは五感から得た情報を組み立てたものにすぎない…