この画像を大きなサイズで見る今月からはじまった「カラパイア・ウィークエンダー」は、過去7日間に配信した記事の中で特に人気の高かった10記事をピックアップして毎週金曜深夜にお届けする週間ダイジェストだ。
見逃してしまった人はもちろん、今週をおさらいをしたい人は要チェックなのだ。日曜日にサザエさんを見て新たなる平日のはじまりを実感するように、金曜日の深夜にカラパイアを見ることで週末の訪れを感じればいいと思うんだ。よくわかんないけどきっとそう。

ロシア、ブリヤート出身のラマ僧ダシ=ドルジョ・イチゲロフは不死を証明する為、弟子たちに30年後に遺体を掘り起こすよう命じた。そして30年後、掘り起こしていた遺体の細胞はまだ生き続けていたという。そしてさらなるミステリーが…

少しでも多くの保護動物に里親が見つかるように、保護施設は、その動物の魅力が伝わるようプロの写真家に撮影をしてもらっている。見た目の良さがすべてということではない。保護動物を家族に迎えたいと願う人たちに、いきいきとした動物たちの姿を伝える一つの手段として行っている取り組みである。
葬儀中のお墓に紛れ込み、離れようとしない野良猫、実は故人が生前かわいがっていた猫だった

葬儀中の90歳男性のお墓にやってきたのは1匹の白い野良猫。親族らがその猫をお墓からどかそうとしてもまたすぐに戻ってきてしまう。実はこの猫、生前の故人がとてもかわいがっていた野良猫で、はるばる5キロ先からやってきたのだ。

動物を飼うのを許可された少年は、保護施設のフェイスブックページである猫に一目ぼれした。その猫は10歳でちょっと太め。施設を訪れた少年は、子犬や子猫には目もくれず、運命の出会いともいえるこのシニア猫を飼うことを決意した。

メキシコの大地震で派遣された日本の災害救助隊。彼らの活躍により多くの人が救われた。感謝の気持ちを伝えたかったメキシコ人たちは、日本式のおじぎと日本語のありがとうを伝えた。

これまで集団行動はとらないとされていたコモンシドニーオクトパス(Octopus tetricus)が、実は海底都市を作って一緒に住んでいたことが判明。

近い将来実現するであろう人工知能を搭載したラブロボット。だがもしラブロボットのハッキングに成功した場合、所有者を襲う「キラー・ラブロボット」になるかもしれないという。

人の手そっくりで、火をつけると指が燃え、真っ赤な血のようなロウが垂れてきて、最後には骨になるという巧妙なキャンドルが発売になったようだ。

ツイッターの「Black Metal Cats(ブラックメタル・キャッツ)」というアカウントでは、ただひたすら猫の写真とメタルソングの歌詞を組み合わせてツイートしている。それが妙にしっくりするから困る。

リアル「ドダイトス」かよ!っとネットを震撼させた1枚のカメの写真。その甲羅には台地が乗っかっており、そこには草が生えていた。














生物の記事しか見てなかった
※3
猫記事しか見てなかった(いつも///
期間別人気記事ランキング 「わ、私の存在意義は……」
カラパイアは内容が優しいし、荒れないから好きだな
他はなんか怖くて見れないや
猫の記事が多い。
総て拝見してる。
有り難う!
>よくわかんないけどきっとそう。
まとめ記事か良いね~と感心させといて最後の一文www
猫率の高さよ
これだと木曜日の記事が掲載期間短くて不利じゃないかな?
ヤダ…親ネコ派の偏向報道じゃない
保護動物写真の元記事のサムネは犬だけど、ウィークエンダーは猫だから
クリックして見た。
犬嫌いではないが、自分の時間は猫記事にすべてあてられる為、
タイトルやサムネに猫が無いと、クリックしない為、助かる。
自分は犬記事と動物(猫以外)は必ずチェックするよ~
そして数年の月日が経った…
三日坊主どころか一回坊主かよ!
いきなり最終回ワロタw