メインコンテンツにスキップ

身をもって不死を証明しようとしたラマ僧、30年後に掘り起こされた遺体の謎

記事の本文にスキップ

161件のコメントを見る

(著) (編集)

公開:

この画像を大きなサイズで見る

 古来から多くの人々が不死を夢見てきた。だが人体は自然に老いさらばえるもので、死の訪れを止めることはできない。少なくとも現時点では。

 だがその常識を覆すような出来事があったようだ。

  ロシア、ブリヤート出身のラマ僧ダシ=ドルジョ・イチゲロフは、年老いた時、過酷なやり方で入滅の準備をすることにした。

 そして弟子に対し、ヒマラヤ杉の棺に自らを入れ、30年後に遺体を掘り起こすよう命じた。その意図は不死が作り話ではないことを実証することであった。

Students Open Their Teacher’s Grave And Make A Terrifying Discovery That Science Can’t Explain

「30年後に体を掘り出すように」最後の言葉を残し入滅

この画像を大きなサイズで見る

 ダシ=ドルジョ・イチゲロフ(1852年 – 1927年)は16歳で仏門に入り、アニンスキー・ダツァンで仏教哲理、チベット医学を学び、チベット薬学の薬理学辞典を作った。1898年には故郷に戻りラマ僧として仏教哲学を教えていた。

 彼はただの指導者ではない。言い伝えでは、平和と愛の波動を放っており、彼の弟子たち全員がそれを感じていたという。

 1927年6月15日、75歳となったダシ=ドルジョは弟子たちに「30年たったら私の体を掘り出してくれ」と言い残し、心のこもった別れを告げた。

 それから生活してきた寺の一室に引きこもり、蓮華座を組み、目を閉じた。数日後、静かに息を引きとると、弟子たちは命じられた通りに遺体をヒマラヤ杉の箱に納めた。

30年後、掘り出した遺体の姿に驚きの事実

 師の言いつけを守り、弟子たちは30年待った。そして1955年、ついに遺体が掘り起こされた。中を見た人たちは息を飲んだ……

 ダシ=ドルジョの遺体は30年前に蓮華座を組んだそのままの姿だったのである。防腐処理の類は一切施していないというのに、腐敗の跡はほとんど見られなかった。

この画像を大きなサイズで見る

 立ち会った人の証言によると、死臭も一切しなかったという。ダシ=ドルジョの状態は科学的には異常なことで、誰もこの現象を説明できなかった。

 顔もまた無傷であった。棺の背中の部分を取り外してもなお遺体は生きているかのように背筋を伸ばした姿勢を保っていた。

 皮膚は柔らかく、柔軟で、関節も容易に動かすことができた。現場において軽い検死が行われたが、みな黙るしかなかった。

 ダシ=ドルジョの遺体はその後、密封されたガラスケースに収められ、イヴォルギンスキー・ダツァン寺院に運ばれた。

 その時においても遺体には防腐処理など施されなかったが、それから15年後経っても、相変わらず綺麗なままなのだ。

なんと細胞はまだ生き続けていた!?

 数年にわたり専門家が遺体の皮膚、髪の毛、爪などを採取して調べ、驚くべき事実を発見してきた。なんとその細胞はいまだに分裂を続けているのである!

 さらに体重が増えることもある。体温までおよそ18~34度に保っていた。この現象を説明できる科学者は皆無だ。

 遺体が安置されたイヴォルギンスキー・ダツァン寺院は、大勢の仏教徒が訪れる有名な巡礼地となった。噂によると、時折目を開けることがあるという。

 2016年には防犯カメラによって、夜に部屋の中をゆっくりと動くダシ=ドルジョの姿が捉えられている。

この画像を大きなサイズで見る
この画像を大きなサイズで見る

 世界中の専門家や仏教の指導者たちが首をかしげる現象である。彼は何十年も前に死んだはずだ。なのにこれはいったいどうしたことだろう?

 物理領域を超えて不死が存在する証左なのだろうか?

  2003年、ロシアの仏教全体会議によってダシ=ドルジョは即身仏と認定されている。

via:viralnovaなど/ written by hiroching / edited by parumo

この記事へのコメント 161件

コメントを書く

  1. ネタバラシすると本物は既に死んでいて別の場所に安置されてる
    展示されてるのは本物によく似せた弟子
    古来からあるトリックだよ本を読みなさい本を
    どんとこい超常現象等がオススメ

    • +99
    1. ※1
      その本の通りのトリックかどうか、
      実物を見て確かめたのなら立派だが。

      • +7
  2. 初めは高僧が起こした奇跡か?とありがたく読んでおりましたが、
    読み進むうちに普通のオカルト話に落ちてきてるような気してきました…

    • +87
  3. 腐敗しないのは奇跡なのかもしれんが、
    夜中にゆっくり動かれるのは怖すぎる

    • +94
    1. >体温までおよそ18~34度
      これは体温ではなく、普通に気温と連動した変化なのではないかと思ったり。

      ※4
      腐敗しないのは奇跡なのかもしれんが、
      夜中にゆっくり動くとなると一気に胡散臭くなる

      • 評価
    2. ※4
      こわがらせないようにゆっくり動いてくれてるだけでホントは素早く動けるんだよ

      • +8
  4. 死亡した後でも細胞が生きてたケースは
    ヘンリエッタ・ラックスさんが
    存在しますが…….流石に無いかなぁ。
    即身仏になった際にうまい具合に
    死蝋化出来た感じですかね……..

    • +24
    1. ※5
      それは癌化した特別な細胞であるうえ、実験室できちんと培養されているからですよ(室温をキープし、栄養も与えている)。一緒にするのはちょっと・・・。

      • +1
  5. 仮に、仮に不死だとしても、これは生きていると言えるのだろうか?

    • +123
  6. ちょっと、監視カメラの動画が記載されてないじゃないの!

    でも細胞も生きてて体温もあるってヤバイな
    心臓の鼓動は有るのかとか脳波は出てるのかとかも調べられたらしてほしいなこれは

    • +13
    1. ※8
      髪の毛が伸び続けるのは知られた事実よね。

      更に言っちゃうと、
      >体温までおよそ18~34度に保っていた。
      個人的には、その時の外気温をお聞きしたいの。

      • +12
  7. これアンデッドになってるんじゃ・・・

    • +45
  8. 長いこと座ってると、時々歩きたくもなるよね。

    • +291
    1. ※11
      このサイトのこういうコメントに+150とか入るとこ好き
      ユーモア大賞か

      • +1
  9. 画像だけじゃわからんな。
    あとは確かめに行くしかないか。

    • +7
  10. 宗教界隈ではこの手の話が大変多い。神秘性を増して信者を増やすための卑怯な手段だ。いざ、第三者機関がちゃんと科学的な分析をするとか提案すると罰当たりとか何とか言って逃げるくせに

    • +75
  11. こーゆーのは普通「お化け」とか「妖怪変化」と呼ばれるのでは…
    まだ生きてるというのなら、なぜ弟子や学者に語りかけもしないのかと

    • +8
  12. さすがに最後の方は嘘だろw・・・嘘だろ?(震え)・・・

    • +14
  13. ひょっとしてこれは生きているのでは?

    • 評価
  14. 死ぬことを止めた空海上人もこの状態だよね。

    • +27
  15. ラマ僧、失敗した恥ずかしさのあまり動き出す

    • +5
  16. 遺体の状態 → 死蝋
    対重増減  → 湿気?

    つうか、そもそも死んでまんがな → 不死

    • +70
  17. 仏教哲学とか教えていた人が今じゃ見たいだけの客や金や盲目の狂信者増やすために客寄せパンダとして扱われてる一部のキリスト教みたいだな弟子とか持つもんじゃないなw

    • +5
  18. 元来、即身仏というのは偶然の産物で出来る極めて貴重なモノだったのを、より確実に即身仏に成る手法がいくつも編み出された。
    中でも特に日本や中国で行われた手法は、生前に数年~数十年に渡って木の実・果実などを主食にして、体内の脂質を極限まで減らす方法。
    体の準備が出来たら乾燥した洞窟などで座禅を組んで経を唱えて、そのまま涅槃に入る。
    当然ながら非常に過酷な生活になる為、一般人は勿論、仏門にある者でも手を上げる者なんて滅多にいない。
    なので、死罪人・重罪人の刑罰を免除する代わりに、厳しい修行を課す…という事が行われた。
    即身仏になるより徳の高い行いはないので、どれほどの重罪人であろうと、僧侶や近隣の民衆からは最大級の敬意を払われ、最後の生前葬に至るまで極めて丁重に扱われるものだった。なので本当の意味で改心して、即身仏を目指せる事に感謝の涙を流す重罪人も多かったという。
    涅槃に入って数年後、封印を解いて即身仏の形を確認して、理想的な仕上がりだった場合には、それはもう何物にも代えられない秘宝として国や歴史を超えて語り継がれる事になった。
    しかし寺社同士の対立や、同門の派閥闘争の種になる事も珍しくなく、即身仏の僅かな姿勢の乱れなどに難癖をつけて、即身仏として認められない事も多々あった。
    盗難などの被害に会う事も多く、戦火で失われたり、普通に火災で焼失した物も多い。

    ここまで全部今思いついたけど、たぶん大筋はこんな感じだったと思う(+’-’)知らないけどきっとそう。

    • -24
    1. ※23
      前半の木の実〜くらいまでははあってるw

      • +3
  19. 体温は…気温じゃね?と思ったりして。でも人間なんでも気合いなのかもしれない。

    • +10
    1. ※26
      死ねば体温は零度になる!シャクティパッド!とか言う詐欺師が昔居たなぁw

      • 評価
  20. 綺麗な肌してるだろ ? アンチエイジングしてるんだぜ、これ。

    • +28
  21. これが知れ渡るとカルト集団とかただの馬鹿が壊したり盗んだりしようとするかもしれないけど大丈夫なんだろうか

    • +1
  22. いいねこの記事。カラパイアな感じでとてもいい。
    またよろしく頼むよパルモ

    • +36
  23. 夜に動いてるさえ無ければ奇跡あるんだなって思ったのに

    • +12
  24. どうせ嘘だろうとは思うが
    嘘じゃなかったら良いなぁとも思う

    • +3
  25. 仮に生きてたとしてこんな生き方してもなぁ。

    • +11
  26. 目を開けるやら動くやらで一気にホラーになった、、

    • +4
  27. 動くって話以外は単に状態の良い即身仏かなぁと
    むしろロシアにも即身仏があった事に驚く

    • +11
  28. 記事の主題と全然関係ないけど、ロシアに仏教の全体会議なるものがあったのにびっくりしたよ。影響はアジアに近い連邦内の自治区だけなんだろうか?それとも意外にロシア全土に宗教の多様性はあるのかな?教えてエライ人(´-`)

    • +18
  29. ちょっちズレたり角度が変わるくらいかと思ったらめちゃくちゃ移動しててビビった。
    もし本当なら凄いなぁ。もし本当なら。

    • 評価
  30. 本当に生きてるなら怪奇現象みたいな真似するわけないだろ…

    • +6
  31. 極楽浄土へ逝けた方の遺体は傷まないとか
    悟りを開いた方の遺体は傷まないとか
    天国へ逝けた方の遺体は傷まないとか
    うろ覚えだけど、東洋西洋関係なくこう言う逸話があるのってロマンだなぁ

    • +7
  32. 遺体をどこに埋葬したのか気になる。
    場所によっては腐敗もしにくい。

    • +8
  33. 動いたのは眉唾だが、死ぬ前の食事をコントロールして腐敗を防ぐのは日本でもあるよ。
    五穀断、十穀断して松葉とか食べ、脂肪を減らして抗菌物質を蓄えていく荒行。

    でも、こんなに太っているのは不思議。
    薬学の知識で遺体の損壊を防いだのかな?

    • +22
  34. つまりこれは弟子がベストを尽くしてるっつー事なんスかね?

    • +14
  35. それでこの状態はこの僧にしてみると成功?
    それとも失敗?

    • +4
  36. まぁうっかり死んでること忘れてんだろ

    • +15
  37. 即身仏にならなかったらずーっと普通に生きてるのかな。にしてもずーっと生きるって幸せな事なの?

    • +7
  38. カビがこれだけ繁殖しているようだと他の菌類が不活性ってのは信用しにくい。
    腹から下にカビが特に多い所から、腐って溶けた臓腑がシモから出て衣服に付着、カビの繁殖源になったのでは?

    • +4
  39. この状態で『生きてる』のはイヤですw
    潔く死んだ方がマシとはこの事ョ。

    チベット僧侶はこんなことより、法力で中共を何とかしないと、だよ。

    • +7
    1. ※59
      ほんとソレな
      ズーっと動かず座禅しっぱなしでゾンビみたく生き続けることにどんな有難さがあるんだよって話よな
      そういうことに法力使う暇があるんならもっと世の中をよくせにゃな

      • +5
  40. 仏陀「もっと形而上のハナシだってば。メタフィジカルっていうかさ」

    • +2
  41. 立派に修行されて学を修めて、最後に信仰の神秘を魅せる。
    けどブッダが彼を見たとき、そうじゃない、行を極めるでなく俗に染まるでなく程よく生きよと言うのかな?

    • +6
  42. 通常の武器ではダメージ入らないんだろうな(´・ω・`)

    • +4
  43. 防犯カメラにうつる人物をどうして不審者だと疑わないんだよ
    どうみても生きた人間だろ

    • +2
  44. 夜中動き回るってくだりが「ギャグ」ですよ~ とネタバレしてくれてるんでしょうかね
    これで人を騙して金儲けしてないならOKです

    • -2
  45. ラスプーチンと同じ国の人だから多少は、ね?

    • -2
  46. 昔就職難で一日食パン2枚程度、水は好きなだけの断食生活を一年ほど続けたことがあるのだけど、一定の飢餓を過ぎると食べなくても全く辛くない、光合成しているかのような状態がずっと続く。日常では絶対に味わえない、世の中の垢を全て落とし切ったような、まるで小学生の頃に戻った時以上の至上の気分で居られる。悟りの境地とはこのことかと納得できる至上の幸福感に包まれる。そうした経験をしているとこの僧侶の驚愕現象は嘘とは思えない。とても厳しい修行をする人が、低俗な金儲けの為に嘘をつくとも思えない。この僧侶は更に上のレベル、空気中の水分とか酸素に含まれるわずかな成分だけを吸収して仮死状態で生きているといった境地に達しているのじゃないかな。
    病気で苦しんで死ぬより、一定の年齢が来たらこういう人生の終わらせ方も悪くないかもしれない。

    • +6
    1. ※72
      悟りではなく魔境
      そしてただの生理現象

      • -1
  47. 1、ネズミ
    2、夜になると体内から大量のカツオブシムシがゾワゾワと‥
    3、弟子が夜トイレに行く時 暗かったので蹴っちゃったw

    • 評価
  48. スピードワゴン「生きているんじゃ! コイツは!」

    • -2
  49. これは僧侶的には成功なのか?
    失敗だろうw

    • -2
  50. いや、めっちゃ腐敗しとるやん…
    膨張してるしアカンやつやん…

    • -3
  51. これせいぜい動く死体じゃね
    ターン・アンデッドしないと・・・

    • +2
  52. エゴサーチでここに辿り着いたのですけど、お願いですからそっとして置いてもらえませんか?

    • +7
  53. ロシアなら気温低いだろうし屍蝋かな 動くのは流石にオカルトだけど

    チベット・ラマ僧・動くミイラ仏
    で篠田節子の小説「転生」を思い出した 
    結構ファンタジー入ってるけどミイラが主人公で痛快で面白かったよ

    • 評価
    1. ※84
      篠田節子のあの小説はとても面白かった。
      中国内では絶対に出版できないね。
      チベット人に読ませてみたい。

      • +2
  54. 途中までふーん、と思って見てたけど、夜中に動き出すというとこで
    またまたまた~~
    とついに言ってしまったよw
    まぁあんまり動かさず空気に触れさせない方がいいんでないの

    • 評価
  55. たとえ不死でも30年もただ埋まってるなんて退屈で耐えられない

    • +2
  56. いやこれ、ずっと同じ姿勢で大変なんだよねー
    何十年も しっこ行けないから膀胱炎になった

    • 評価
  57. 蓮華座も組んでないし背骨も猫背で曲がってるなぁ

    • -3
  58. 自分なら体にカビがはえてる死体に宿りたいと思えないし幸せを実感できないと思う。不死というのとはちょっと違うと思う。

    • +1
  59. 引きこもりの末路かもしれん
    もっと外歩かないとね

    • 評価
  60. 本物の死体か?
    本物ならよくこんな与太話作れるものと感心するわ
    もはやサイコパスの類だろ

    • -7
  61. 空海は今も生きてることになってるが、火葬された記録がある

    • -3
  62. チベット密教はすごい人になると本当にすごい、完全に肉体をコントロール出来るようになりだす。雪の中で座禅組んでても体温下がらないとか、致死量に近いLSDを投与されても正気でいられたとか、いちおう科学的に認められたらしい実験も過去にある。
    ただこれは只のカビたご遺体だけど。

    • 評価
  63. 仏教的に 不死ってどうなんだろう?
    死ななきゃ仏に成らないじゃんね。(´・ω・) 「ほっとけ」ってか?

    • -8
    1. ※99仏教的には解脱できたら不死になる、六道輪廻の中にあるうちは
      寿命の長短の差異はあるが必ず死ぬ

      • +3
  64. 例え、生きてる人でも動かないままでいると関節が固まって動けなくなるのに、どうして動けるのやら…
    クレヨンしんちゃんで尻筋だけで動いてたけども…

    • -1
  65. エコノミークラス症候群とかは大丈夫なのかのう

    • +3
  66. まさにリッチだな
    でも狂気に侵されていない善良なリッチだ
    マジックアイテムとかくれそう

    • +4
  67. そりゃあ宗教で華美は慎むべきだろうが、もうちっとマシな箱はなかったのか?移送用。

    • -1
  68. 動くのは、ワシが呪術でゾンビにしたからじゃ

    • 評価
  69. 弘法大師が奥の院で生きているというのもこういうことなのかもね

    • +3
  70. 息を引き取ってるなら不死じゃねーから!

    • +1
  71. 仮にこの状態で生きてる(意識がある)としたらどんな苦行より辛いだろうな。

    • +2
  72. 背中から火を噴いて空を飛ぶという…とまで書かれてたら完璧だった

    • +1
  73. 紙、爪は死後も伸びる
    体温は気温の影響

    • 評価
  74. 「これが生きてるって言えるのかよ!!」命とは、化学とは一体何なのか考えさせられる悲痛な叫び

    • 評価
  75. 最初はオー凄いとか思って見てたけどだんだん胡散臭くなって
    最期は動くとか言っちゃったからあーこれはいよいよあかんやつやと

    • 評価
  76. 仮に生物学的に生きていても目指している不死とは全然違うんだよな
    不老不死に54444444444毛と

    • -1
  77. 科学的に考察すると100%ヒマラヤスギによるもの

    • 評価
  78. 動かなきゃ奇跡で済んだのに、動いちゃいかんでしょ

    • +1
  79. 信者や弟子が愛の波動を感じてた時点で・・・ゴメン、うさん臭い
    でも即身仏になろうって気持ちは凄いよな・・って思う

    • 評価
  80. 何かに寄生されているんじゃないの?

    • 評価
  81. 30年はさすがに暇すぎたので…
    そのうち僧侶は考えることをやめた

    • +3
  82. うん…
    途中までは信じてたけど、動くって時点でね…
    あと、数センチ動くならまだしも、動きすぎでしょ。

    • +1
  83. そもそも仏教は不死ではなくて
    生への執着を捨てなさいって説くんじゃないのか

    • +2
  84. 深~く眠っているので、呼吸は1万年に1回、風呂に入ってないから少々アカだらけ。誰も起こさないでね。起きないけど。

    • +1
  85. この人の一部を食べれば不老不死になれるぞ、と噂を流せば食べるやついるかな あっという間なくなりそう?

    • 評価
  86. めちゃくちゃきれいなご遺体ですね
    夜中に動くのは眉唾だけど
    細胞がまだ分裂を続けてるっていうのが確かなら凄いね

    • +1
  87. 歩き回れるんなら箱に入っている間も背伸びとかしてたかも。
    開けられる前に急いで座を組みなおすのを想像してわろた。

    • +2
  88. 内容がホントか嘘かは知りませんが、、監視カメラの映像2枚、上は10月10日の20時頃、下は10月9日の18時頃、違う日のものですね。

    • 評価
  89. 不老不死になってもこんな状態じゃ嫌だ。
    成仏したほうがマシ。

    • +2
  90. 仏陀がこの僧の状態をみたらなんと言うだろうか。
    「すばらしい」だろうか。
    「いつまでもブラブラしてないでさっさと涅槃に入れ」だろうか。

    • +1
  91. 生きているって、つまり生死を超越した存在である
    仏に成り損ねてるって事じゃんw

    • +1
  92. 俺は信じるけどこの人の想いが凄いのであってこの人と同じ信仰を持つことが凄いわけではないと思うよ
    ただまあ即身仏になろうとする理由の一つに「俺が凄いことするからみんな救われてくれ!」ってのもあるから
    この人にあやかったりこの人自体を信仰対象にしたりするのも宗教的に間違っているわけではない

    • +2
  93. 即身仏用に松ヤニ(若松ぼっくりを齧ったことがあるけど非常にマズイ。)でも食べて体内に防腐効果のある油でも回したのかな?
    関節、皮膚まで柔らかいって何を使ったんだろ?

    • 評価
  94. 即身仏ってわからん ありがたいものなの?

    • 評価
  95. 最後の一文は釣りに対しての贖罪かな

    • 評価
  96. ずっと座ってたら膝が痛いんじゃない?

    • +1
  97. 目の前にPCがあるだけでほとんど同じ生活してます

    • +3
  98. ロシア人は、本気で魔女を信じていると亡き米原万里が書いてたし、
    おみくじで凶をひいてパニックになったロシア高官もいたという。
    かの国ではなんでも起こるんだろう。

    • 評価
  99. 熱湯で3分、あとはお湯を捨てソースと青海苔を振りかければ出来上がるしマヨとかお好みでいいはず。

    • 評価
  100. 元の位置に戻さなかったらどこに行くんだろうね

    • 評価
  101. 本に書かれているならば、すべて事実なのか? 

    • 評価
  102. Sジョブズが大好きなヨガナンダさんも確か似たような死に方しなかった?
    遺体がまったく腐らなかったとか。
    あれって結局、医学的にはどういう説明だったんだろう?
    信者の捏造だったのかしら

    • +1
  103. こういうことは普通に起こっている。
    あたたかな気持ちに溢れたもので、こわい事ではない。

    • +2
  104. 輪廻転生なる概念は何処へ???
    チベット仏教者が不死を信仰してどうしたいんだよ(苦笑

    • 評価

コメントを書く

0/400文字

書き込む前にコメントポリシーをご一読ください。

リニューアルについてのご意見はこちらのページで募集中!

知る

知るについての記事をすべて見る

  1. 記事一覧を読込中です。

歴史・文化

歴史・文化についての記事をすべて見る

  1. 記事一覧を読込中です。

最新記事

最新記事をすべて見る

  1. 記事一覧を読込中です。