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あなたはもう、二度とキャンプに行けなくなるかも・・・キャンプ場で遭遇した15の恐怖体験

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(著) (編集)

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 自然を満喫できる非日常な行為。それがキャンプであろう。バーベキューしてテント張って野外で眠るとか、通常の暮らしにはないワクワク感がある。

 だが、非日常だからこそのホラーがそこには隠れている場合もあるのだ。時として怪奇現象に遭遇することもあったりなかったり。

 ここではそんな、野外での恐ろしい恐怖体験を見ていくことにしよう、そうしよう。

※画像はいずれもイメージである。

15.リアル・ブレアウィッチ

 とある家族(夫・妻・子ども1人)がキャンプ場へと向かう道中、山中で深い霧に出くわした。霧の中に突入してから数分して車のエンジンが異常をきたした。

 父親は車を道脇に停車させ、夫婦は車体を確認した。そうこうしている内に車内から子どもの笑い声や話し声が聞こえる事に気付いた。

 夫妻は「ごっこ遊びをして一人で遊んでいるのだろう」と思っていたが、その瞬間車の後部座席のドアが「バン!」と音を立てて開いた。

 子どもは後部座席を離れ、スキップをしながら森の中へと消えていこうとしていたのだ。

 夫婦が子どもを止めて何事かと問いかけると、「魔女がキャンディーで出来たお家を見せてくれるっていうのよ」と答えたという。

 夫婦はこの答えを気味悪く思った。

 結局車に異常が見られず、エンジンが正常に動く事を確認した夫妻は子どもを後部座席に入れるとそのままキャンプ場へと走行した。妻がふと窓の外を見ると、深い森の中に廃れた小屋がポツンと一軒あったという。

14.仮面の祟り?

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 とある男性グループがアメリカ・メイン州にある人気のない森深き場所へキャンプに行った。仲間の1人がこの地を訪れたことがあったからである。

 彼らはキャンプ地付近で別の人間に出会った。「おかしいな?ここはめったに人が通らないのに」と疑問に思いながら山中に歩を進めると、不気味なマスクを発見した。

 マスクは乱雑に作られているものの、その口元は不気味な笑みを含んでおり、そのマスクを気に入った1人の男性が持って帰ろうとした。

 その道中で彼らは奇妙な体験をした。

 彼らの後ろを黒装束に身を包んだ物体が、同じ速度でついてくるのだ。彼らはあまりの恐怖にその物体が何なのかを確かめる事が出来なかった。どれくらいの時間がたっただろう、ついに決心を決めたグループの男性が後ろを振り向いた。その瞬間物体は消えていた。

 彼が手にした仮面に何かが憑りついていたとでもいうのだろうか?彼はすぐさま仮面をその場に投げ捨て、猛ダッシュでキャンプ場に帰ったそうだ。

13.伝説のUMA、ジャージーデビルに遭遇か?

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 ニュージャージー州のパイン・バレンズは深い森に囲まれた海岸平野であり、ジャージーデビルの都市伝説が生まれた場所でもある。

 ジャージーデビルという生命体が実在するのかどうかは疑問だが、奇妙な目撃例は多数ある。

 とある一家が、息子の誕生日を祝ってこの地の私有地内でキャンプをしていた。皆が眠りについた数分後、何人かが目を覚まし「外から奇妙な声が聞こえる」と訴え始めた。

 その恐怖から子ども達はテントの外を交代で見張り始めた。そして真夜中、数人が山羊の顔をした翼のある謎の生命体を見てしまったのである。ジャージーデビルに遭遇した少年たちは駆け足で家に逃げ込み、そこで夜を明かした。翌朝、テントはビリビリに切り裂かれていたという。

12.儀式の円

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 2005年の春、とある学生グループがキャンプへと出かけた。

 キャンプ地に着き一段落すると、学生の一人がトイレに行きたくなり、人が通った痕跡のある道を使って他の学生らから遠く離れた場所に用を足しに行った。

 その学生はそこで地面に開いた謎の黒い円を発見したという。近づいて円を調べると、中央で大きな火を使った痕跡があり、つい最近消火したように思えた。

 火元にあった炭からはまだ少なからず煙が立ち上がっていたのだ。生徒は「他にもキャンプをしている人たちがいるのだろう」程度に思っていたようだが、彼が円の中心に置いてあるものを見た瞬間にその不気味さは際立った。

 円の中心には石、蝋や鳥の羽が散りばめられていたという。それはまるでその場でつい最近儀式が行われていたようであったという。

11.暗闇に浮かぶ顔

 海外掲示板に投稿された実体験である。

 アウトドアをこよなく愛する女性投稿主はテネシー州の自宅の私有地にミニキャンプへと出かけた。

 太陽が暮れ始め、彼女はキャンプファイヤーの準備に取り掛かったのだが、定期的に爪で引っ掻くような音を耳にした。

 不思議に思ったが、音のする方には怪しい気配はなかった。シマリスなどの仕業だろうと思いながらも彼女は黙々とキャンプファイヤーの準備を進めた。

 彼女が火を点けてリラックスしていると、再びあの音が聞こえてきた。恐怖を感じた彼女は「誰かいるの?」と暗闇に問いかけたが返事は無かった。

 しかし代わりに暗闇の中からスッと顔が現れた。その顔は全体に包帯が巻かれており、所々見える皮膚はただれているようだったという。

 恐怖のあまり、震える手でナイフを掴み、女性はその顔に向かって脅し文句を幾つか吐き捨てた。そうすると顔はまた闇へと消え去って行ったという。

 そんな体験をした彼女は眠りにつく事等出来る筈もなく、一睡もせずに朝日が差し込む頃にはキャンプ場から早々と立ち去ったそうだ。

10.やつは見ている

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 毎年夏終わり、ペンシルバニア州のとある中学校では、近くのローカルパークへキャンプをしに行くという行事がある。

 そこで生徒たちは自然を学び、キャンプファイヤーを囲み、極上のピザパーティーを開くのである。

 夜は各々のテントへと戻り一夜を明かす訳だが、いずれの生徒たちも、あるテントに泊まる事を頑なに拒否する。

 そのテントは1つだけポツンと森の中に存在しており、深い闇から「何者かに覗かれている」と感じるからだそうだ。

 そしてついに、ある生徒が、このテントを遠くから眺める光る眼を目撃したと言う。朝になるとテントから最も近い森の木々に爪跡が残っていたそうだ。

9.ピエロ

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 昨年、イギリスからアメリカ合衆国まで、キラークラウンと呼ばれるピエロがそこら中に出没していた。いわゆるどっきりの類なのだが社会問題となった。

 キャンプ地もその例外ではないようで、森の中からピエロが覗いているという目撃情報を多発した。酷い場合には森の中から出てきてキャンプを楽しむ人々に暴行を加えたピエロもいたようで、その時の目撃者はペイントボールガンで何とかピエロを追い払ったという。

8.宇宙人に連れ去られ人体実験される

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 キャンプ場で発生した最も有名なUFO目撃情報と宇宙人による誘拐事件は間違いなく1976年のメイン州アラガッシュで起きたものだろう。

 8月20日のその日、とある兄弟と友人等が「UFOに誘拐された」と主張した。彼らによると催眠療法によりUFOに連れ去られたと言う。

 その中で彼らは地球外生命体に不思議な人体実験をされたそうだ。地球外生命体は四本の指があり、アーモンド状の目玉をしており、軟体生物のような四肢をしていたと彼らは証言している。

7.キャンプ場に住む少女の霊

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 キャンプで用心しなければならないことは迷子になる事である。そのため二人一組での行動が基本となっている。

 しかしそういった場合でもミスは起きるもので、ニューヨークのアディロンダック公園のキャンプ場で一人の少女が行方不明となった事がある。彼女がその後発見される事はなかった。

 しかし奇妙なことに、数年経った後、その森で少女が走り回る姿が度々目撃されているという。キャンプに来た人々が彼女に話しかけると、彼女は森の中へと姿を消すのだそうだ。

 彼女と会話をしたというキャンパーは、「キャンプに来たのだけど迷子になってしまった。家へ帰る方法を探している」と語っていたという。

 そこで彼女を連れて森を出たところ、彼女の姿は忽然と消えていたのだそうだ。

使用した画像はイメージで本文とは関係ないが、このの少女に関する記事:めちゃくちゃ鮮明すぎる、ニューヨークで撮影された「少女の霊」その謎が明らかに

6.ノースポンドの世捨て人

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 罪を犯した人間が世間から逃げる為、キャンプ場付近の山々で世捨て人のような生活をしている場合もあるようだ。

 アメリカ・メイン州のとあるキャンプ場に良く出没するそうで、「ノースポンドの世捨て人」と呼ばれている。しかも複数いるそうだ。

 彼らはキャンプ場にある物資や食料を盗み、一通り漁り終えると森へと帰って行くという。2011年に最後の世捨て人だと思われる人物が逮捕されている。これが本当に最後であると思いたいものである。

5.人形の森

 人形は不可思議な場所で発見されるとその不気味さが際立つものだ。

 キャンプ場から少し離れた場所にハイキングしにいっていた男性は、白い物が地面に落ちていることに気付いた。

 彼がそれを拾い上げると、人形の頭部だったという。人形は青い眼玉をしており、片方がとれており、髪も全て抜けきっていたそうだ。彼はその人形をその場に置き猛ダッシュでキャンプ場へ帰っていったが、いまだにその頭部を思い出して夜も眠れなくなるという。

4.修道士と魔女

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 森の中で魔術のような儀式を行っている人々がいるようだ。実際にキャンプでそんな人々に遭遇したという話もある。

 修道士の格好をした人々が映画「ブレアウィッチ」にでてくるような儀式を行っているところを目撃したというケースが後を絶たない。

3.墓荒し

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 森にはいくつもの用途がある。何かを埋めて隠すといった時もたいていが森である。

 アメリカ・モンタナ州の大自然でビッグフットの探検に出た探検家達が遭遇した現場はかなり怖い。

 彼らが夜テントを張って野宿をしていると、外からジャコジャコと土を掘り返す音が聴こえた。最初は野生動物が餌を探しているのだろうと思っていたが、金属が岩にあたる音を耳にするとそれは疑問に変わった。

 「こんな夜に森の中で誰が穴を掘っているのだろうか」と思い、ライトを手にし、音のする方へ向かったところ、彼らが発見したのは墓と思われる場所にシャベルが一本刺さっているという不気味な状況であった。一体誰が何のために穴を掘っていたのだろうか。

2.放置されたバックパック

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 キャンプに出掛けた彼らが山々を歩いていると一つのバックパックを発見したという。中を確認したところ、入っていたものは破損が激しく、見つかったのは虫に喰われたノートブックやバインダーだけであった。

 持ち主を証明するものは何一つなかったが、このバックパックが長期間森の中に置き去りにされていたのは明白だった。しばらくたって、中身をもう一度確認しようと同じ場所まで再度やってくると、バックパックは無くなっていたという。

 しかし奇妙な疑問が残った。

 バックパックがあった場所は、まるで何事もなかったかのように、草木の痕跡すらも無くなっていたそうだ。

1. どこからともなく人の笑い声が

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 森の中では数多くの怪現象が発生する。特に聴覚に訴えかける恐怖は格別である。

 とあるカップルがキャンプをしていると、昼夜問わず笑い声が聞こえて来たという。彼らは1週間のキャンプにやってきたばかりだったが、リスの動く音や、鳥たちが鳴く音が止むと同時に、何者かの笑い声は更に高らかになったそうだ。

 カップルは一通り周りを見回したが、周囲には彼ら以外の人間は見当たらなかった。終始続く笑い声を気味悪く思ったカップルは1週間のキャンプを切り上げ、帰路についたそうだ。

via:Creepy Confessions: 15 Chilling Things Seen By Campers/ written riki7119 / edited by parumo

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この記事へのコメント 79件

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  1. 俺が湖のほとりでキャンプしたときは
    ナタ持ったホッケーマスクの男が襲い掛かってきたよ
    たままたテントの中にあったチェーンソーで倒したけど危なかったは
    もうクリスタルレイクにはいかない

    • +43
    1. ※3
      チェーンソウで倒したの?厚切りに?

      • +3
    2. ※3
      (;゚д゚)残念ですが、あなたは続編の冒頭で・・・

      • +19
  2. 楽しそうにキャンプしてる人達を邪魔するって、なんか、哀愁感じる…

    • +21
  3. そんで13はAngel Of Deathに変容したAsrielか?

    • 評価
  4. クマに襲われない様に食べ物を木に吊るして寝たら…
    翌日、その木ごと無くなってました…
    カナダ怖いっす…

    • +48
  5. 5のパターンで神社の境内に大人のおもちゃを発見したことある
    昔から蛇の皮や野ネズミのスルメは見かけることはあったが
    こんなけったいで不届きなものは始めてだ

    • +2
    1. ※9
      昔から山に狩猟や山菜取りに行く人は、山の女神のたたり除けに木や石でできたこけしを山に入る前に神社奉納するから、木や石でこけしを作れなかった人が代用品で置いておいたのでは?

      • +2
      1. ※16
        そうか キャンプ場なら周りに人がいるから心強いね
        いつかチャレンジしてみるわ
        ありがとお!

        • +2
  6. スレンダーマンを見た
    とか有るかと思ったけどそんなことはなかった

    • 評価
  7. ぼっちのオレは最近一人キャンプもいいかもって思ってたけどダメだなこりゃ

    • +9
    1. ※11
      キャンプ場なら他のキャンパーも居るから大丈夫だよw
      ソロキャンプの人もいるからそんなに怖くないよ

      • +3
  8. ブルマー履いたエンジェルが出たら誰だって嬉しい…

    • 評価
  9. 怖いねぇ
    でも一番怖いのは熊がテントに入ってくることだよね

    • +44
  10. オシッコひとりで行けなくなったぜ!テヘペロ

    Xファイルの画像がありましたな。U.F.O

    • 評価
  11. 10番が、藤田和日郎の絵に見える(´・ω・`)

    • +3
  12. 夜勤中に見なければよかった
    画像全部怖いよ!

    • +8
  13. 4WDも持ってるし、実家がど田舎で自然にあふれてるし、
    釣りも大好きだし、寝袋とサブバッテリーとノートパソコンも完備だけど、
    誰もいない、海や山での夜になると、こわくてこわくて寝ていられない・・・・・・
    何度かチャレンジするけど、大体駐車場や空き地まで下りてきて車中泊する

    真夜中の山中なんて、外に出れないよ、よくキャンプできると思うわ

    • +8
  14. キャンプなんか絶対いかない !
    高校生の頃学校のキャンプで 気がついたらテントの中に20㎝位のムカデがうじゃうじゃいたのを思い出したし

    • +3
  15. 誰かいるの?って声をかけられたから顔をだしたら、ナイフを突き付けられつつ罵詈雑言を浴びせられた11番がなんかかわいそう

    • +25
  16. 子供の頃は、年3回程キャンプをしていた。
    霊現象は、水の近く・風通しの悪い所に発生する。
    (無益な画像の多いサイトは好まない。)

    • -3
  17. 画像「が」怖かった
    スクロールして急にグロ怖い顔がアップで来たら怖いに決まってるわ

    ブレアウィッチみたいな儀式って、カルト以外にもガチで映画の方に影響されて始めたパターンもあるかも
    なんたってクトゥルフの神やネクロノミコンみたいなアーティファクトを、
    実在すると信じてガチの信仰してる人がいるくらいだし

    • +7
    1. 米36
      決めポーズのままアブダクション…パワワワワワ… 

      • 評価
  18. メイン州多いね
    スティーブンキングもメイン州出身で作中よくメイン州が出てくるから何となくのイメージでメイン州って不気味なイメージあるんだよなぁ
    そして惹かれるものもある

    • +2
  19. 山に放置してあるザックなどは、登山者が一時的に
    置いているだけな場合もあるので、勝手に持ち出さないほうが良いかも。

    • 評価
  20. キャンプはあまりやらなくなって登山が増えたけど約20年、特に怖い体験は無し。
    四国は熊も居ないしな(近年ツキノワグマの目撃無し)。
    道迷いはしょっちゅうだけど、あ、こないだは下山中に用足し女性に挨拶するかしないかで迷った(登山道のすぐ横でするな!)。
    迷った挙げ句、ちょうど通り過ぎるタイミングでパンツ(黒)を履いたので挨拶してしまった。
    少し間を置いてボソッと「こんにちは」と返ってきたが、
    挨拶しようがしまいが気まずかった。

    • +5
  21. 本当に居たらノーベル証ものだよ
    証拠に吊れてこれたらな

    • -2
  22. やっぱりクリスタルレイクネタ出てたかw

    • 評価
  23. 彡⌒ミ
    (´・ω・`)
    山でキャンプをし、テントで一夜を明かしていたら、
    空から「テッペンハゲタカ、テッペンハゲタカ」と声がしました。

    昼も鳴いてるけどね。

    • +12
    1. ※45
      ホトトギスは5月位の時期、夜間飛びながら鳴くことがあるそうで、理由は判っていないようだ。俺も夜に鳴いているのを聞いたことがある。

      • +1
  24. 行方不明の少女のエピソードは、悲しいな。
    一緒に森を出たら忽然と消えたということは、もう此の世の人ではないんだろうが、本人は気づかずに家族を探しているのか。
    せめて、家へ帰れたら良いのに。

    • +9
  25. これは画像に閲覧注意と入れるレベル
    内容より画像の方が怖い。

    • +2
  26. 山の中のキャンプ場で夜寝てたら、夜中に「ドサッ」て大きな音がして皆わらわらと出て来たんだけど、丁度テントのない場所に腐った大きな枝(丸太並みの太さ)が落ちて来てた。あれ、テントの上に落ちてたら確実にケガ人が出てただろうな

    • +6
  27. ただの錯覚と錯視だろ
    そりゃ森の中にいたら恐怖で勘違いするわ
    クマのほうがよっぽど怖いわ

    • -2
  28. 日本だと熊ネタを思い出す
    ワンゲル部の学生がメモ残したやつとか

    • +6
  29. 自分が体験した話だと、
    実家の山で杖ついてスーツ着たお爺さんに
    声掛けられた事かな。
    奥の方の拓けたトコで飯食ってたら
    いきなり目の前に立ってて、
    少しの間座らせて欲しいって
    お願いされて一緒に休んだだけだけどさ。
    今思えば、杖ついてるくらい
    足悪い人が山登れるのかってのと
    スーツで山登って衣服に
    汚れ一つ無いのもおかしかった。

    • +14
    1. ※53
      スーツに杖?「シェケナ」の霊ですね。

      • +3
  30. 11番の女性の強さが素敵
    大抵の怖い話は女性はキャーキャー騒ぐか霊感もちでそこやばい逃げて!とか言うだけだから、ナイフ突きつけて威嚇とかかっこよす

    • +9
  31. 指名手配犯は人気の無い河原を徒歩で移動してたりする

    • 評価
  32. 最後のはワライカワセミだなw
    つべで鳴き声聞けるよ。

    • +5
    1. ※59
      声の出し方が根本的に違うから、よほどの条件が重ならない限り人と動物の声を聞き間違えることは殆ど無いよ。

      • -2
  33. 笑い声はカエルだと思う
    あいつら時々変な鳴き声出すんだよ

    • 評価
    1. ※60
      この前の蛙は
      「メメタァ!」って言ってちょっと笑ったよ

      • +4
  34. 最後のやつはカップルがキメてたとしか思えん

    • 評価
  35. クリープショー2 の「殺人いかだ」が怖かった思い出

    • +1
  36. 欧米の怖い話だからリアリティが少なかったけど、暗闇から顔が出てくる話は普通に怖かったです…

    • +2
  37. 夜中に野良犬がテントの周りを歩き回ってた時の気配は人の気配そのものだった

    • +4
  38. 屋外で鍵のかからないところに寝るなんて
    何も起きなくても無理だ

    • +1
  39. キャンプでホットケーキ焼いて食べたいな 竹にホットケーキ生地を巻いて作るバームクーヘンはダイオキシン大丈夫なのかね?
    ピエロとかって話は向こうで 作られたお化けが 大半だから怖くないが 私を脅すのが趣味の姉が私が一人で森に行ったときこーゆーのやってきそうで怖いなぁ、引っ掛かったふりしてやり返してやらなきゃなぁ

    • -2
  40. 嘘でもいいから場所と名前は書こうぜ。とあるキャンプ場でとある誰かが…ではただの数合わせのテキトーな話にしか思えないから

    • 評価
  41. キャンプどころか自宅で読んでも怖いよ!

    • +2
  42. キャンプで怖いのは、迷う事と、クマと、ムカデと、人間。
    そして、草花のアレルギー。
    知ってる?雑草アレルギーが出ると、涙と鼻水と笑い声が絶えないのよ・・・。
    (汚い顔な上に白目だけが腫れあがり、人間離れした顔を見た友人が笑い転げた結果です)
    ちなみに、笑われる方はたまったもんじゃない。(かゆいし、痛いし、辛いし、笑われてるし。)

    • +4
  43. 最初の画像で心臓キュってなったわ
    ざけんな

    • +1
  44. 画像が怖すぎて全部飛ばしてここまでスクロールしてしもたわ!
    せめて読めるレベルの画像にしてクレメンス…

    • -1
  45. 奈良~和歌山に連なる紀伊山地にツーリングした人が道に迷った時、森の中の頭上から複数の話し声と笑い声がした、という怖い体験談を思い出した。
    日本の深い山岳地帯は、欧米とは違う苔むしたじめじめした森で、一層不気味。
    川も、水死した人の霊がさ迷ってるから怖いよ。

    • 評価

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