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PCやスマホ、タブレットがお手軽なメモ書きツールになっている世代にとって、手書きする機会が昔に比べてめきり減っていることは誰もが知るところだ。
手がインクや鉛筆の芯で真っ黒になるまでノートにひたすら文字を書き込んでいく学生たちもめっきり減ってきている。
だが今日にいたって、いまだきっちり手書きのノートを取り続ける人々も存在する。しかもその文字が印刷れべるできっちり整っているとしたらどうだろう?ユネスコ的な界遺産として認定したくなるのではないだろうか?
海外サイトにてさまざまな人々による手書きの美文字が特集されていた。
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この画像を大きなサイズで見るvia:boredpanda・written D/ edited by parumo
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こういうのはダメだな。
字を綺麗に書くことに神経がいってしまい、その結果、先生の説明なんて聞いてないし、
原本の文の意味も頭に入らない。
※1
字は綺麗に越した事はない
※1
ノート書くのは学生だけじゃないんやで
米1
ところがどっこいこれがデフォな人もいるんだよなぁ
アルファベットは形がシンプルだからね
日本語は特殊過ぎて書いてると混乱してくる
12番はどういうことなのさw
※1
授業はササッとノートにとり、後でこのように清書をし、
そして学ぶときには綺麗な文字で見やすく学べる…
としたら?
話は聞けるし複数回書くし、見返すにも学習しやすい。良いことばかり。
世の中には字を綺麗に書くのにそんなにリソースさかなくてもできる人間とものすごいリソース割く必要のある人間がいる
そして前者の人間は後者の人間が書いたノートを見るとふざけてやって書いてるとか言って怒り出すし後者の人間が前者の人間のノート見ると※1みたいな考えを抱く
稲川淳二さんの書き文字も綺麗ですよ~。
「カルボン酸」が「カルボンさん」になってて、いつのまにか「かるぼん君」になっていた学生時代のワイの化学ノート。。
12はオチでしょ?
そうなんでしょ‼
すげぇ!
いくつかはフォント自在だなw
そして、プリンタで印刷してペン置いたのか?!って思うようなのが幾つかあるw
言わせてもらおう
日本人なら稲川淳二
7と19がとても良い。
いくつかある、カリグラフィ?っぽいフォントは、
そこまで上手じゃないような気がする。
こういった綺麗な文字の羅列って、なんかゾクゾクするほど快感を覚えるんだけど
これってどういう心理or原理なんだろ
※8
わかる。ものがピッタリ収まるのを見ると気持ちいい
そういう系の動画は見ていて癒される
チョコレートの包み紙でしかお目にかかれないようなきれいな文字だ
クラスメイト、教師にも数人いたな
板書、手書きプリントも印刷レベルの教師の教科が余計に好きになったな
クラスメイトにはリクエストして字を書いてもらったりしてた
書くスピードも、すらすらで速いし丁寧だし見とれそうだった
※10
きれいな字自体を見ても楽しいけど、スラスラスラッ!って、
目の前でこの字を生み出される感動はひとしおよね。
はぇ~すっごい達筆(感動)
13
あのごちゃごちゃしたベトナム語から騒々しさが消えてる
ノートがきれいな人って情報をまとめるのが上手いから研究職とかに向いてるのだろうけど
それに凝りすぎるせいで事務だとか程よく雑に手早くやる仕事にはてんで向いてないんだなってイメージ
にしても字が綺麗なのは見習いたい・・・
※13
ところがノートがIQ高いとか世界的な研究者はノートが汚いどころか解読不能みたいな人が多いそうだ…
自分にさえ解ればあとはどうでも良くて、他人に解りやすく書く必要もないからだと聞いた
すげえ!悪筆な私にはとても真似できない。
9の人へ、誰か仕事を依頼して欲しい
どこかの会社の目に留まってほしいな
小学生の時、象形文字と言われ、
中学生でアラビア文字と言われ、
高校では暗号と言われていたので、ノートを貸そうとしても「解読に時間のかかるから、いいや」と言われた身には、神々しくて目がつぶれるノートですね。
※18
君は俺か?
名探偵モンク思い出す...
12は達筆な人だとこう書く人もいるけど、読めないわ
9のホームレスの人はその才能でいくらでも仕事にありつけそう
つーか絶対に俺より有能だろ
悪筆なのでコンピュータ方面に行った(?)自分からするとうらやましい限り
しかし習字とか書道とかいわゆる美文字が素晴らしいと考えるのは
東洋圏だけじゃないんだろうな。あっちでは誰が教えるのやら
※24
日本ではきれいな文字は習字の先生から習うみたいに、
西洋ではカリグラフィの先生から習うんだよ。
有名なところではRobert Palladino氏がいる。
スティーブ・ジョブズにカリグラフィを教えた方だ。
ジョブズのこの経験が元になって、当時はただのデータ処理機だったコンピュータに
美しいフォントを載せるという概念が持ち込まれた。
最近手書きに復帰
12はキリル文字の筆記体かな?
俺は昔から字が汚いからこんなノート取るなんて夢のまた夢よ。
※27
※28の書いているとおり12はキリル文字の筆記体だと思う
※24
キリスト教が広まっていった頃、文字は神秘的で貴重な物という理由からとても装飾的に文字を描いた聖書等ができた
ケルズの書やリンディスファーンの書がそれだよ
※27
まさしく私の大学時代のノートがそうだった。
授業中はA4サイズの無印ノートに教授の話を乱雑に書き留めまくり、
後からそのメモを参考に講義内容を整理しながら「きれいなノート」を作っていた。
授業内容も頭に入るし理解不足な点も分かるしで私にとっては一石二鳥の勉強法だった。
あーまた大学生に戻りたい…
稲川淳二と北野武もすごいよね
みのりんフォントの方が強い
※30
更に俺
※30,18,45
(心の友達よ…)
それはそうと9の画像の方は何処かいい就職先見つかったか気になる
あれだけ素晴らしい書き文字できるからカンバンとか広告関係なら才能発揮できると思うけど
ドラマ版「ハンニバル」で、ハンニバルがウィルに送る手紙の字がすごく綺麗だったのに感動したのを思い出した!
あ、俺だわ。 どうきっちり綺麗に書くかに没頭して正直内容がまるで頭に入ってなかったw
よく言う「自分の書いた文字なのに読めない」って事はなかったけど「あれ…これ書いた記憶が無いけど俺の字だよな…?」って事は結構あった
手書き風フォントみたいなのが凄いわ
昔ガリ版やってた人は整った活字風の文字書くのうまいよね
カセットレーベルとか凝ってた時こう云う字、必死で書いたな
万年筆を手放さない人たちの気持ちがわかる画像だった
学生時代はわりと「キレイ」「読みやすい」と言ってもらえる字を書いていたが
今はすっかり悪筆になってしまった
使わないと劣化するものだね 反省…
※35
minimumで英語ぉ
「i」上の点打ってないだけ
何の気なしにノート借りてこれだったら
何者なんだコイツって思って勉強どころじゃないな
ホントに、フォント!
日本だと習字かペン字やってるんだなで終わるけど
英字だと何か特別なことが起きてる感あるな
「丁寧に書く(描く)」と言う事が苦手なのに漫画家になろうとしていた愚かな私。
日本語が無いのが残念ですがとても興味深いです。ノート一面に勘亭流などで書かれているのとかカラパイア様なら見つけて頂けそうですね(^ω^)
一方の象形文字しか書けない私 私すら読めない
19枚目の行列演算は美しすぎるけど、まあ、計算はしてないだろうなあ・・・
イタリックの書体は美しいな。
高校の頃ノートはちゃんと取っていたにもかかわらず
自分の字が汚くて読めないので、友人のノートをコピーしてた。
俺の字も相当な物だからね、ワープロの登場を心から喜んだ一人だろう、上司は俺の手書きのメモは受付ない、部下からは古代火星文字だとか南部金星語とか言われてる、でもその上司の肉筆 見事なマンガ文字 句読点ではなく♥で文を終らせても違和感ナシ。
2番の枝毛かと二度見した
それにしても圧巻の綺麗さよ…!特に7のホワイトボードに水平にバランスよく書けるのが羨ましい。。
あぁ、授業の時はいらない紙に殴り書きで黒板の文字を書き写し、後で清書してたわ。
でも清書後は、二度とノートを見る事はなかったからあんまり意味ない作業だったW
これぞ一生もの!!
リアルタイムで生きた証だ
12ばんのミニマムがウケた。中世の生物学者はほぼ画家と変わらなかったそうだ。と、生物学のスケッチ実習で教わったが、自分の専攻だった分子生物学と生物化学でもノートは大事だった。院生の時、後輩に貸したきり戻らなかったが。。。
肉筆フーツラ、肉筆コンパクタみたいな強弱を消した書き文字もスゲエですが、ペン字はそれと別枠の格別。「ノート」となると16、19の、レイアウトまたはエディトリアルな要素を感じる画像が好み。工夫・緻密に組まれたノート画像って聞き書きや取材、切り棄てに構成などの編集力を見せつけられて好きです。
12は「minimum in cursive」で様々な「書いてみた」が見られますが、何が彼らを惹きつけるのでしょう。英語圏の人にはとてもキモチイーなのかな。それともゾワルケドヤメラレネー?
※51※70
英語だったの?キリル文字かと思った
綺麗な文字と英会話。
この二つだけは学生時代に真面目に学ばなかった事を後悔し続けてる。
今からでもやれば良いとは思うけど、おっさん化が著しくてまともに頭に入って来ないしなぁw
朝昼晩の歯磨き・煙草絶対禁止・手書き習慣・英会話…この4つを10代に徹底しておけば、かなり人生得するぞぃ(+’-’)おっさんからの忠告だ!
※54
以前勤めてた会社の社長が東大卒のめっちゃ頭良い人だけどものすごい悪筆だったの思い出した。
手書きの書類渡されるたびに数人がかりで「解読」してたw
手書きだと考えるスピードに書くスピードがついてこないらしい。
もはや芸術。
自分は悪筆で、最近何とかしなきゃって練習してるんだけど、今まで筆圧のみで書いていたことを思い知らされたよ!そうじゃないんだよね。ペン先が紙に触れるか触れないかの数マイクロの距離感で立体的に押したり引いたりしながら線を引かないと綺麗にならない。字が綺麗な人はこんなことをやってるのかと絶望いたしました。
その点、筆とかは押したり引いたりを大きくできるから、その原理を学びやすいんだと思う。
キレイすぎて落ち着かない…
学校の板書写しには向いてないよね。このクオリティを授業のスピードで書けないよ。
自習ノートとか自分が自由に書けるものでなければできなさそう
7 のホワイトボードの字体がタイプ過ぎる。ずっと見ていたい。
何か前に「東大生のノート」とかの
タイトルの本があって
ノートの中身が掲載されてたんですが
とても綺麗な記入で驚きました
丁度こんな記事と同じ感じで
海外でもあまり関係ないのかもしれませんね
12はロシア語の筆記体じゃない?凄く読めない奴・・・
※60
東大に在籍しているけど、必ずしもノートがきれいな人ばかりではないよ。何人かの講師は、特に理一は読めないノートが多いとか。私のクラスにはノートを見ないで書いたのかっていうような文字を書く人もいるし、私自身もかなり悪筆。もちろんきれいな人もいるけどね。
肯定的な感想ばかりの中、申し訳ないが、俺は実際にこういうきれいな文字がびっしり書かれた紙を見るとぞっとする。
たぶんトライポフォビア的な感覚が刺激されるんだと思う。
あと、がさつな人間なので、書いた人の性格が几帳面すぎて付き合いづらいだろうなあと敬遠してしまう。すまん。
字はちょっときたないぐらいが安心する。こんな人間もいるよー。
※61
↑同じね
※67
>あと政治家って性格も知能も問題ある人が多いのにみんな字がとんでもなく奇麗だよね。
みんな習いに行くんだよ。保守政治家の基本の心得らしい。
野人岡野の祖父ちゃんは書家だったそうだけど、中曽根さんとか大平さんとか大勢ならいにきてたって。
淳二ー!!はやく来てくれー!
頭が良い人っというか、合理的で無駄を嫌うビジネスマン気質の人ってだいたい字が汚いよね。あれは筆記なんて出力できてれば文字の美醜にどうでもいいんだと思う。
それと育ちのいい人とか教養のある人ってだいたい字が奇麗だよね。
あと政治家って性格も知能も問題ある人が多いのにみんな字がとんでもなく奇麗だよね。あれ自筆なの?秘書に代筆させてるんじゃないかと勘ぐってしまう
1と7はTOEICの問題文だろ
小学生のころ覚えることより綺麗なノートをつくることに夢中になってたのを思い出した
丁寧に書きすぎて授業についていけなくなるんだなこれが
前に見たひたすら万年筆でガリガリ書くだけの動画を思い出した
あれは実に気持ち良かった
13とか、印刷したようにきれいだ。 アルファベッドにも習字ってあるんだな。
自分も普段の文字は汚いけど、気合い入れるときはきれいな文字でノートとるよ。
きれいな文字を書く=集中する、で記憶度が増する。
またノートをきれいにするためには内容を理解しないとできないので
(文字だけではなく段落とか見出しとか)理解度も深まる。
自分の勉強法はノートをきれいにする、一択w
フォントも元は誰かの手書き文字だからね。
字が上手すぎて人類代表に選ばれた人の手書き文字。
脳内組版って頭の中どうなってるのやら
誰か日ペン美子チャン語る人はいないか?
ノートじゃなくてカリグラフィも混じってますが?
ノートの実用性とレタリングを一緒にしちゃいかんだろう。
多くはカリグラフィーというやつですな
美しく装飾性の高い字を書くことを目的にした西洋のペン書道
それと視認性の高い整った筆跡というのはまた別物な気がする
中学生の時、海外の何人かとペンパル(古)をやっていた
友達がいたが、皆に『日本人は字(アルファベット)が綺麗だ』と言われたそうだ。
きっと、読み易いように、間違えないようにと丁寧に書いていたからだろうねw
でも、返って来る返事の手紙は、ルーズリーフの切れ端に
殴り書きみたいなのが殆どだったってw
ほんげー!
考えられないレベル!
6とかはそういうペンがあるん?
活版印刷前は本は一冊一冊手書きで書かれ、文字を書くというのは特殊技能の扱いだったから皆印刷物みたいに綺麗な字を書いたよね。
自分はダメだな。一文字ずつは丁寧に書けるけどバランスが取れないから読みにくい。
始末書を書いて痛感したよw
フォントがもともと誰かの手書き文字が元になってるとはいえ、実際の手書きを見ると感動しちゃうな
自分の字が汚いだけになおさら
知らない言語でも
それが文字でとても美しいとわかる不思議
ふつくしい…
最後の画像見たら、平安時代のさらさらした仮名文字をなんか思い出した。ちょっと共通点感じる。
枠線が無くとも、レーザービームの如く書くんだろうな。きっと
これ見たあと、稲川フォントをぐぐって久し振りに見たが、決して負けていなかった
強迫性障害の自分にとってとても気持ち良い
漢字圏のがないなあ
万年筆欲しくなってきた
こういうのを見るたび綺麗な字と読みやすい字というのはまた別なんだなと思う。
すげー
12がつっこんで欲しそうにこちらを見ているな
硬筆や習字の学校代表に選ばれたり賞をもらったりしてたんだけど
実は字が上手いのではなく、見たものを模写するのが得意で、お手本を絵を描くように模写していた
なので、お手本がない普段の字は別段綺麗じゃない
普段の字が綺麗な人は尊敬する
稲川のすごいのはあの字で膨大な量の怪談記録を残しているところ
綺麗でもスピードと量かけなきゃ実用的じゃないからね
クーリエフォントっぽい字が本当に好きだ
5とか読みやすい上にコロンと可愛くて良い
万年筆で書く筆記体はいいなぁ
我々の文字は筆で書いたのが一番美しいんだろうね
メモやノートがダラダラ長い文章ってあまり好みじゃない。多少字が下手でも癖字でも、箇条書きや図解入りのが好き。個人の好みですけれど。
4のノートにある「ALL YOUR HANDWRITING ARE BELONG TO ME」って、「All your base are belong to us」のパロディだよね…w
ノートの書き方一つでいかに自分が他人と違うのか思い知らされる。
稲川淳二を挙げてるけど、
あの人は文字が綺麗でも、
滑舌が悪い上に早口だから、
あの人がテレビで怪談話やっても、
結局何を言ってるのか判らないやんか!
それなのに、彼の怪談に聞き入ってる他のゲストが彼が話終えて「うわー!」「こぇー」とか、さも彼の滑舌で話の内容が判ったフリしてる反応してるのが、観ててストレス溜まるだろ。
活字かってくらい整っててこれ、同じ人間が書いたとは思えないな
1さんと同じように綺麗に書いてたら先生の話が頭に入らない~
もはや才能
何行か書いたあと更に行の間にズラズラ書き始めたり消すのが早いじいちゃん先生の講義だとノート取るの苦労しそうw
どんなに綺麗な字で書かれていても英語だからさっぱり読めないんだけどな!
筆記体をすっかり忘れた身としては、英語が読み取れる5,7,11,14がすごく読みやすい!
それ以外は全て芸術だ。
それに比べ私の悪筆ときたら・・・orz
見易い字なのに、どの教科も板書の1ページで途絶えていた奴がいたな…
同じ人間性とは思えない余白の美に塗れたノートだった
稲川淳二氏のちょくひつを見たあとなら感動が薄いんだろうな
こんな美文字書けるお人に大学の重要な講義のノートやら研究データのノートやらを取って頂く事があったなら、そのノートを読み始めた途端に畏れおののいて思わず御神体として崇め讃えてしまいそうだ…!!
綺麗な字と読みやすい字はまた違うもんだね。
綺麗、の中の、癖、がまた美しいね
自分は、自分にさえわかればいいからと、走り書きやメモ書きでくしゃくしゃだったな
仕舞いにはテキストにびっちり米粒の3分の1くらいの大きさで書き込んでたから、人には貸せるはずもなかった
きれいな字を書ける人って小学生の頃から憧れるよ
歳をとると冠婚葬祭で記帳があるから、やっぱ綺麗な方が良いよね
アルファベットの綺麗は、幾何学的なものじゃなく芸術的なフォントとしての美しさだから
個性があっていいよね
机、椅子、ペン、ノートの紙質、姿勢、その黄金律によって稀に顕れる
会心のメモを追い求めて、肝心の筆記内容に殆ど無頓着なワタクシ
学校でもどこでも直ぐに、書く行為そのものに入れ込んじゃうんだよな
そのせいでちょっとでも気に入らなくなるとノート破って書き直すから、効率悪過ぎ。
人生に深刻な影響を与えてる癖だわ・・・w
頭良さそう
そして神経質な性格してそう
字をうまく描くコツがあったら教えてほしい