この画像を大きなサイズで見る日本でもここ数年は進撃系の巨人の話が人気であるが、巨人にまつわる話は世界中の神話や伝承に存在する。ほぼあらゆる文化で、かつて巨大な人々がこの地球を闊歩していた話が出てくるのだ。
この200年、特に20世紀の初頭以来、巨人の骨や化石化したその足跡と言われるものが次々と発見されており、巨人伝説は単なる伝説ではないのでは?という期待が深まるも、それ以上に捏造感も漂わせている為、もはや今は信じる人が少なくなっているのも事実である。
だがすべてが捏造だと言い捨ててしまっていいのだろうか?もしかしたら1例くらいは本物が混じっていて欲しいという期待を込めて、ここではかつて世界をにぎわせた10の巨人に関する発見などを見ていこう。
10. ウィスコンシン州デラヴァン湖(1912年)
この画像を大きなサイズで見る1912年5月4日のニューヨークタイムズによると、ウィスコンシン州デラヴァン湖の泥炭から、フィリップ兄弟によって18体の巨人の骨が発見されたという。この骨は未知の種族のものであるとされた。
確かに人間の骨とよく似ていたが、違いはその巨大なサイズだった。眼窩の上の骨は後ろに傾斜していて、鼻な頬骨よりもかなり高く、顎の骨はサルのものに似ていたという。
ウィスコンシンで見つかった巨人はこれだけではない。1891年、スミソニアン協会の研究者が、ウィスコンシン州マディソン近くのアズタランの古代都市を調査しているときに、やはり巨人の骨を発見したと報道されている。さらにその6年後の1897年、この近くのメープルクリークから、身長2.7メートルの巨人が発見されたという。さらなる調査研究がなされるだろうという一方で、その続編は届かないままだ。
9. 死の谷(1947年)
この画像を大きなサイズで見る1931年、シンシナティの元医師F・ブルース・ラッセルが、カリフォルニア州モハーヴェ砂漠の死の谷で、いくつものトンネルや洞窟を発見したと発表した。彼は同僚のダニエル・S・ボヴィーと共に広範囲にわたる調査を行い、そこで彼らは身長2.7メートルの人骨を数体見つけたという。
1947年に発表された話によると、骨はミイラ化していて、およそ8万年前のものであろうとのこと。さらに、トンネルや洞窟内で、古代の人々が儀式を行ったと思われる広場のような場所があり、そこにフリーメイソンが使っているのとよく似たマークが残されていたという。失われた文明、アトランティスに関連する象形文字とよく似たものも見つかっている。
8. ブルガリア、ヴァルナ(2015年)
この画像を大きなサイズで見るブルガリアのヴァルナは、かつて古代ギリシャがおよそ7000年前にひらいた重要な交易所オデッソスという町だった。ここには巨人神話がたくさんあり、2015年1月には実際に巨大な人間の骨と思われるものが見つかっている。
この画像を大きなサイズで見るこの発見は偶然だった。このエリアを掘っているときに、たまたま5世紀のものと思われる壺が見つかり、続いてこれまで知られていなかった要塞の壁が出てきた、壁の基礎を求めてさらに掘り進めると、この驚くべき発見があったというわけだ。
遺骨は発見されたとき、両手を腰に置き、頭を東に向けていたという。意図的このようなポジションで埋葬されていることから、この人物が死亡時、重要な地位にあった者であることがわかる。発見当時、正確な身長についての発表はなかったが、発掘者のひとりによると、驚くほど背が高かったということだ。
7. エクアドル(1964年)
この画像を大きなサイズで見る1964年、病院で布教活動をしていた神父カルロス・ヴァカは、地元民に奇妙な骨を発見したので見てほしいと言われた。それは異常なほど大きな骨だった。神父は発見場所の山からいくつか骨を回収してきて、死ぬまで自分の家に置いていたという。
その後、オーストリアの遺物研究家クラウス・ドナが本国に骨を持ち帰って調査し、「未解決ミステリー」と題した展示会を開いた。複数の専門家に骨を調べてもらったところ、この骨は人間のものらしいことはわかったが、大きさから見積もると、身長が7.6メートルにもなることが判明した。
残念ながらDNAは採取できなかったが、そこからドナはこの骨が少なくとも1万年以上前のものであると結論づけた。ちなみに、骨が発見された場所は、地元のアヤマラ語で”巨人の墓場”という意味があるという。
6. コロラド川近くのトンネル(1909年)
この画像を大きなサイズで見る1909年4月のアリゾナガゼット紙によると、探検家のG・E・キンケイドがコロラド川でラフティングをしているときに、1.6キロにわたる地下トンネルを発見したという。
トンネのどんずまりには要塞のように封印された場所があり、そこでキンケイドは、銅製の武器や道具、大きな像(キンケイドによるとを仏陀のようだったという)、奇妙な象形文字が刻み込まれた古代の石板を見つけた。もっとも驚いたのは、2.7メートルもの高さのある黒い屍衣をまとったミイラだったという。
あまり話題にならなかったせいか、キンケイドは政府が意図的にこの地域を封印して、これらの存在を隠したと話して、陰謀のにおいをちらつかせた。アリゾナガゼット紙の見出しも、この発見は何千年も前にアジアからアメリカに古代の巨人族が移り住んできたことを示しているというものだった。
5. ネバダ州ラブロック洞窟(1911~1929年)
この画像を大きなサイズで見るネバダ州の南約32キロのところに、ラブロック洞窟はある。サンセット・グアノ(糞化石)洞窟、ホースシュー洞窟、インディアン洞窟とも呼ばれていて、人間がアメリカ大陸に定住する遥か以前から存在すると言われている。
1911年、デイヴィッド・ハートとジェームズ・ピューというふたりの炭坑夫がこの洞窟にあった糞化石に目をつけた。糞化石は当時、火薬の主要成分だったため、採取してひと儲けしようとたくらんだのだ。会社を設立して許可をとりつけ、さっそく掘り出しにかかった。古代のものを探すつもりはなかったが、なにかが出てくることを予感したふたりは、カリフォルニア大学人類学科をたちあげたアルフレッド、クローバーに連絡した。
最初の考古学プロジェクトが始まったのが翌年、その後1924年と1929年の2回発掘が行われ、おびただしい数の遺物が発見された。その中には、標準的な身長の人間のミイラ60体や、多くの骨や武器があった。さらに、38センチものサンダルのようなもの、洞窟の壁につけられた巨大な足跡、そして身長2.5~3メートルものミイラも出てきた。
これらが本物だとするなら、この地域に何千年も住んでいたアメリカ原住民のパイユート族の話は興味深い。彼らによると、赤毛で白い肌をしたSi-Te-Chaと呼ばれる巨人族が、発掘されたこの洞窟に住んでいたというのだ。
4. エジプト(2012年)
この画像を大きなサイズで見る2012年3月、巨人の指のミイラと思われるものがエジプトで発見されたとして、その写真がネットに出回った。38センチもの指で、これが本物ならば、持ち主の身長はものとてつもなく高いことになる。
しかし、写真があるだけで、この指が本物だとまだ立証されたわけではない。しかも、撮影者が指を所有しているわけではないという。そもそもの発端は、ドイツのタブロイド紙『ビルド』に、グレゴール・シュペリが1988年に撮った写真として掲載された。シュペリは、墓の盗掘グループのひとりであるという名も知らぬ男に300ドル払って、特別に撮影許可を得たという。
この指が人間のものであることを証明する証として、男はシュペリに1960年代に手に入れたというレントゲン写真を見せた。シュペリは2009年にエジプトに戻って、その男の足取りをつかもうとしたがうまくいかず、今は巨大な指の行方もわからないという。
おもしろいことにローマの学者フラフィウス・ヨセフスは、古代エジプトに巨人が存在したと信じていたようだ。紀元79年、『ユダヤ戦記』の中で、「巨人がいた。普通の人よりも大きくて、見た目も違う。見るのも恐ろしい!」と書いている。

3. アリューシャン列島(1940年)
この画像を大きなサイズで見るイワン・T・サンダーソンは、テレビ出演も多い人気の動物学者。そんな彼の元に、第二次大戦中の1940年に、アリューシャン列島のシェミア島で働いていたという技術者からの奇妙な手紙が舞い込んだ。
アリューシャン列島はアラスカとロシアの東端の間にあり、北太平洋とベーリング海を隔てている。アメリカはこの島々を日本との戦争の拠点にして、基地を作り滑走路を建設していたが、そのさなかに奇妙なものを発見した。ブルドーザーで丘をならしているときに、人間の頭蓋骨や足の骨が埋まった墓地にぶちあたったのだ。その骨は、標準的な人間のものより3倍も大きく、頭蓋骨の頭頂から下部まで、平均20センチに対して56~61センチもあったという。
サンダーソンは、現場にいたという別の技術者から、この発見は本当だという2通目の手紙を受け取り、最初の手紙が嘘ではないと確信した。おもしろいことに、手紙を送ったふたりとも、スミソニアン協会が骨を回収したと書いていた。サンダーソンによると、スミソニアン協会は発見を公にしなかっただけでなく、そのような骨は持っていないと所有を否定したという。サンダーソンは技術者たちの主張は本当だとし、発見が隠蔽されるのなら、教科書は書き換えられることはないだろうと、推測している。
2. ジョージア、コーカサス山脈(2014年)
この画像を大きなサイズで見る2014年、テレビ番組『怪事件ファイル』は、古代の巨人文明について放送し、その一部として、ジョージアのコーカサス山脈の話を特集した。
2008年、地元の牧夫が巨人の墓らしきものを発見し、ジョージアの研究グループが調査に乗り出した。牧夫の話によると、石の地下室の入り口を見つけたので入ってみると、ふたつの巨大な頭蓋骨が大きなテーブルの上に置いてあったという。
この画像を大きなサイズで見る研究者たちは自分たちの目でそれを見ようと、人里離れた山中、深い森の中に分け入り、現場に向かった。牧夫の言っていた地下室にたどり着くと、そこは崩れ落ちていたが、土や瓦礫の下に骨の山が埋まっていた。人間の骨のようだったが、確かにその大きさは標準よりもかなり大きかったという。
骨のサンプルは、著名な科学者であるヴェクア教授によって調査された。教授は、これが本当に人間のものならば、その身長は2.5~3メートルもあると言った。しかし、最終的な結論が出る前に、教授は亡くなってしまい、骨も所蔵されているはずの博物館で行方不明になってしまった。
この画像を大きなサイズで見るその後、例の地下室は完全に崩壊してしまい、『怪事件ファイル』のスタッフは、それ以上の骨を回収することはできなかった。しかし番組は、必ず現場の全面的な発掘調査をして、残りの骨を発見してみせると宣言している。
1. 世界中にある巨大な足跡
この画像を大きなサイズで見る世界には、化石化した巨大な足跡らしきものがいたるところにある。もっともよく知られているものは、南アフリカのスワジランドとの国境に近い町ムパルジの”ゴリアテの足跡”。長さ1.2メートルで、完璧に人間の足跡と同じように見える。諸説あるが、この足跡は2億年~30億年前のものと見積もられている。
この画像を大きなサイズで見る1926年には、『オークランド・トリビューン』紙が、カリフォルニア、サンノゼの崖の上の1.5メートルの足跡についての記事を載せた。前年の1925年には、サンノゼ近くのジョン・バンティングの農場で、2.5メートルの足跡が発見された。
しかし、大きなサイズの足跡と関連して、標準サイズの足跡のほうがもっと魅力的な場合もあるかもしれない。1976年、人類学者のメアリー・リーキーが、タンザニアで普通サイズの化石化した足跡を発見した。これは完全に人間のものだが、その年代は360万年前頃のものとわかった。これは、現生人類が地球に現れたとされている、現代科学の時間枠の主流よりも数百万年も前だ。
これらの足跡が本物なら、わたしたちが知っている人類の歴史を再評価して書き直さなくてはならない。巨人の足跡だとされているものが本物かどうかという疑問を投げかけることにもなる。もし本物なら、歴史のどこかの地点で、単なる神話や伝説だと思われていた巨人族と人類が共存していたことになるのだ。
via:10 Alleged Discoveries That Suggest Giants Existed/ written konohazuku / edited by parumo
















1と2番の写真はすでに偽者と解っている(見ただけでもあんな雑な発掘はしない)
身長が3m程度なら巨人症で説明できるだろう、足型も歩いた足跡ならあるべきはずの、かかとの接地跡と蹴り上げの部分がない、記念に足型をとったような感じで遺憾ね。
1のウィスコンシン州の身長2.7メートルの巨人なら
歯しか発見されてないギガントピテクス系?とか想像も楽しいのに
コラ画像が混ざっててガッカリ感が半端ない
あのサイズで2足歩行をできないってのはいつになったら周知されるんだろうね
※3
つまり「巨人」は四足歩行だったろうと想像できると…
骨太ムキムキなナックルウォークの生き物だったと…
これ完全にゴリラだな。
ゴリアテの足跡は、古代の人の遊びっぽい
乾いた所に濡れた拳の小指側を押し当てて、指を5本描いて…の手の込んだやつ
>スミソニアン協会は発見を公にしなかった
で、ミスカトニック大学の地下に保管してる、と
※4
外敵を近づけないための威嚇として作られたんだと思う
ここには巨人がいるぞー、強いんだぞー、とか脅すために
意外と古代の未開集落には、そういう威嚇が多かったんだ
ブルガリアが完全に15m級の大型巨人で
調査兵団出撃不可避
軒並み行方不明になってるのは捏造を隠すためなのか証拠を隠すためなのか
※6
最初から存在しないからさ
そもそも秘匿されたり証拠を隠滅される理由がない
巨人がいたらどんな不都合があるんだ?
※21
聖書においては、巨人は堕天使と人間のあいのこと記載されている
つまり巨人が存在したとするとそれは悪魔の軍勢と考えられる
よって聖職者が証拠を処分している
※56
むしろその話だと聖書が正しかった物的証拠ってことで大事にされそうなもんだが。
元々の巨人伝説は象の骨の化石が元らしい。
化石としては残っているが、その地域の実物は絶滅しちゃって象さんを知らなかったからそうなっちゃったらしいね。それと似た成り立ちをしているのがドラゴン伝説、恐竜の骨を実物を見たことなかった人たちはドラゴンとして理解したんだね。まったくの空想から発生したと言うわけじゃないわけだ。
今では当たり前に知られている象も恐竜も考古学や歴史があるから妄想で補う必要がなく、正しく伝えられている。すごいことだよね
※6
巨人(宇宙人)がいることになると、まずい存在がいるんじゃないかな?
人間を貨幣制度で奴隷化しているのがバレてしまうからね。
宇宙には、皆が1日わずか2時間程度の労働(ボランティア)をするだけで、お金に依存しせず、皆が幸せに暮らしている文明もあるとか。
ホントか嘘かわからないお話。
「美しき緑の星」というフランス映画がそんな事を語ってるんだけど、すぐに削除されてしまう。
糞化石とかは見つからんのかねぇ…
証拠が無かったり、フェイクだったりするものもあるけど
そこそこ真面目な番組で古代の墓地を発掘した際に
今の外国の人たちよりも身長が高い人たちがいたとあった気がする。
長年の土とかと重さで骨が変形して身長が大きい人と判断している
可能性があるかもしれないけど
ゼントラーディ人か
※9
ぷ、ぷろとかるちゃあ
メルトランディかもね
栄養や環境が違えば巨人になる可能性はある
だからといって7メーターは人間の構造から
考えたら歩いた途端自重でつぶれるかも
せいぜい3メーターくらいが限界かと
背が140㎝くらいの時代に2mくらいの突然変異がいたら
巨人と呼ばれるな
日本だとダイダラボッチかね?
巨人症ってのがあるから、2m50㎝くらいの人はいたかもね
昔は栄養状態の問題もあり現代よりは高身長の人がずっと少なかったから、一人でかい人を見たら話が大きくなって伝わったんだろうなあ
身長低めの民族から見たら高身長の人が多めの民族なんて巨人族だろうし
馬場よりもでかいw
ツッコミ入れてやろうと思って勇んでやって来たが あらかた指摘されていました。
悔しいから無理矢理ひとつ 写真の頭骸骨 現生人類にソックリだね!
worth1000ってサイトに遊びで投稿されていた加工写真が転載されたのが、ネット上(の一部)で巨人発見の噂が流行した発端らしい。
昔の日本の場合は欧米から来た人の殆どが巨人くらいに感じたと思うけどね
鬼の渡来人説然り
重力のことを言うなら、ケツアルコアトロスのような巨大翼竜も物理的に計算すると飛べるはずがないのに、明らかに飛んでいた痕跡があって、その理由は謎とされている。
個人的には太古の地球の重力が今とは違っていたという説を支持するな。
※18
ケツァルコアトルスの飛行に関する諸問題はほぼクリアされてますが
過去に不可能とされてたのは現生鳥類や飛行機の構造のみを強引に当てはめた上での試算からで、翼竜類特有の構造を加味して解析試算を行った場合は可能だと言う話
ガリバー旅行記を思い出した。
小人はわしらの方だったのかwww
※19
『ガリバー旅行記』は小人の国(リリパット国)編が有名だけれど、ブロブディンナグ国(巨人の国)やフウイヌム国(馬人の国)にも行ってるんだぜ!
他にもいろいろ。何しろ旅行記だもんね。例えばラピュタ(空飛ぶ島)も元ネタは『ガリバー旅行記』だし、なんと日本にも来ているらしい(と書きつつ自分は読んでないけどw)。
巨人族の一部の由来は地球外からの移民、もしくは流刑者だと考えている。
そのため発掘されるやいなや常日頃から地球人を監視しているヤツラが
何らかの手段で回収するのであろう。
正式に事の次第が公表されるのは何世紀も後のことだと思っています。
ピラミッドは巨人の積み木遊びだった説が好き
巨人か・・・別に珍しくはないんだけどね
病気でもそういうのがある
逆に小人の人もいる
中国では低身長な村もあると聞く
双子が沢山生まれる村もあるらしい
まあフェイク画像が多いけど
現実には実在してたと思うぞ
なんか北米が多いな、巨人をありがたがる文明でもあったのかね?。
インディアンの伝承にも巨人の話があるらしいし、
デカイ族長が居るほど強い部族とか。
※25
今いる連中の基本理念が
「でっかいことはいいことだ」だからだろ。
アフリカで平均身長2m近い部族があるって聞いたことがあるんだけど、誰か知ってる人います?(ガセだったら失礼)
※26
ルワンダのツチ族や南スーダンのディンカ族は成人男子の平均で2m近い
※55
ありがとうございます!
以前どこかで見たのは、ディンカ族でした。
何故かマイナスつけられてたので、私はプラス押しておきます^^;
古代人にも巨人症?的なひとはいたんじゃなかろうか
8.にある2枚の画像は見た瞬間にコラだと判るもの。
Photoshopとかで、画像加工をしたことある人なら直ぐに気づくでしょう。
足の指が4本しかないのも巨人の特徴だよね。
自重で動けなくなるとか内蔵を維持できないという条件は現代の重力として試算した場合の話。
天体が生まれたばかりの状況だとある程度の大きさに成長まで膨張率が高く、気圧・重力は現代とは大きく異なり、生物も生き残ろうと巨大に進化し続ける。
何らかの要因で空を覆っていた厚いガスが失われ、気温の上昇・宇宙線による細胞の変質、重力の変化により大型の生物が絶滅していったのが約23億年前と言われている。
<民明書房刊・5分で思いついた大型生物の栄枯盛衰より>
日本昔話でも巨人伝説あったね。
巨人が崖から下りるツタを、村人が切ってしまったために、崖上で餓死した巨人の話。
※31
なんか吉作落としと似てるね
長生きどころか自立も困難だけど
立ったら3.5m程度ぐらいの奴とかならどっかにいたんじゃないかって思う
推測でしかないけどキリスト教を含むアブラハムの宗教の原理主義者の捏造もしくは期待的な観測に基づく間違いが多いと思う
旧約聖書に巨人の話が出てるからゴリゴリの原理主義者は証拠を見つければ大喜びだろうし
「腐ってやがる。早過ぎたんだ」
※34
「お、諸星さんの暗黒神話かな」と思ったけど、よく考えたらアレは「遅すぎたか、液の調合を間違えて溶けてた(腐ってた?)」んでした。
で、さらに考えて・・・もしかしてナウシカの巨神兵の話だったかな。記憶が曖昧・・・
地球の地殻はプレートテクトニクスにより、2〜5億年かけてまるごと更新(マントルの中へ落ち込み、数億年後再び地表へ押し出されるサイクル)されているのでそれ以前の事は調べようがないです。ま、たった500万年で猿が人間に進化するなら、地球誕生以来数十億年あった時間の中で、既にこの星を旅立ったものがいてもおかしくないと思います。たまに故郷を訪ねてみる者もいて、うっかり足跡を残してしまう事もあったのではないかとw
※35
それは海底プレートの話ですな。
大陸地殻はマントルの上に浮いてるので、もっと古いですよ。
※35
カナダは40億年以上前の地層が数カ所発見されている
調べようがないとか、決めつけないほうが良い。
巨人がいたなんてわくわくするね!
だけど8の写真は二枚ともコラっぽいなぁ…
人体構造と重力の関係は詳しく知らないけど、順応出来ないものなの?
重力強い星には行けないのか・・・
日本にも昭和の頃まではオロナミンシーという小さな巨人がいたのだがね
古代の生物はでかかった時期もあったんだから、ありえなくはない。
大洪水=水蒸気の大気説を推したい。
沖縄にも巨人伝説無かったかな?
そんなに大きな人ではなかったみたいだけど。
酸素濃度が高いと巨人化するかも。 ただし3m程度なら巨人症の現代人にもいてただ細長いだけだから巨人とは言わない。
古代は今より重力が低かったのだと思う(恐らく地球の自転が速かった)。巨人が二足歩行する事は不可能と断定する意見があったが、それを言うと恐竜の骨すら全て嘘だったということになる(ほとんどの大型恐竜は歩けないし翼竜は飛べない)。近代に発見された骨の写真に関しては虚実入り混じるが、恐竜と同時代、同地層から発見される足跡の化石は否定出来ない。
※44
今の地球の自転速度だと、自転による遠心力は赤道付近でもせいぜい重力の1%程度、北極南極では当然0%
自転が早くて重力の影響がというのなら、現在でも赤道付近より極付近の生物の方が優位にでかくなきゃいかん
シベリア付近の民族のほうがアフリカ中部の民族よりでかいとかね
実際はどうなのか調べてごらん?
今でも尋常じゃないほど大きい人いるし、太古の大きい人の化石がでれば、巨人だ~ってなるかもね
昔の人は、恐竜の骨や巨象の骨を発掘したら、ガチで巨人いるって思ったろうな。
※46
なお18世紀末か19世紀初頭に竜脚類の大腿骨の下端が発掘された際、巨人のインノウとして学術的に記載されたことがありました
んほおおおお!!!ワクワクするなぁぁあ!!!!
3mが普通の身長なら巨人と呼んでもいいかもしれない
だけどコラ画像のある記事だから3mもウソかも
スミソニアンは相当数の巨人のミイラや化石を収集しているみたいだけど、一つも公開していないらしいね。
旧約聖書のアダムやノアも巨人だったそうな。寿命も1000年近かったらしい
美男美女でお願いします
2m50cm程度なら現代でも存在してるんだよなぁ…
ガニメデの優しい巨人…というか星を継ぐもの3部作の巨人交友説はホントなんじゃないのかなぁって思ってる。
大昔人間と仲良くやってた巨大な宇宙人が今でもその記憶を持ったまま宇宙のどこかに漂ってるというか
ヨーロッパでも実際身長高い部族が実在したそうだからな
古ゲルマン神話とかに出てくる巨人ってのはそういう異民族がモデル
常識的な範囲での巨人ホモサピエンスってのは確かに居ただろうよ
俺たちが白人見て巨人だって思うのと同じ感覚で
※60
谷口幸夫もエッダの解説で言ってたなぁ
実際、山の方に住んでる人達は高身長だったらしく巨人伝説が生まれた~的な
8の写真は合成だったって、ここ最近発表になったよね。
10m級は大げさにしても平均身長190cm越えの民族が大昔に存在してたってんならそう突飛でもないんじゃない?
えてして真実とはそういうもので、それを「案外しょぼい」とネガティブに捉えるか「どうあれ実在してた」と前向きに考えるかはその人次第
※64
それ、どこのオランダ人?
いや、まだ 183cm だし……
ちょいと大きめな種族&その人らが使ってた大きめの道具がセットで見つかってて
ほぼ確実にいただろうってのあったよね
あと最近まで生きてたっていう小人も気になるなー
いたらファンタジーだよな
大きさ的に、人間と同じ骨の成分だったら腰の負担すごそうだけど
世界各地に巨人伝説もあるな
エジプトのピラミッドは巨人が造ったとすれば、納得のいく規模なんだけどな
もしこんな巨人がほんとうにいる痕跡が発見できたら大ニュースだよね・・・
ということは・・
フォトショップコンテストで見かけた写真があるな。
ワニさんも167で15で土方日雇いして日中50キロセメン担いでたせいか
身長止まり185以上は欲しかったワニね老いてきたので低目がいいワニけど
ソロモン諸島の巨人が抜けてるワニね、あと支配者様が人類がわくわくして
創造力膨らますと頭よくなり支配出来ぬのでTVやメディアで視野が狭まって
石油消貧、電気3Dの事だけ考えるように出来てるワニがね
日本でいうと、鬼の足跡や手形みたいなもんか。
※74
さまよえるオランダ人、という冗談はさておき、ネイティブアメリカンにはかなり高身長の方々がいた様子。初期のアメリカ入植者はネイティブアメリカンに比べるとチビだったそうな。そういった人たちも、かなり古い時代から海に乗り出していたらしいから、彼らの姿が伝わってるんじゃないかな?
アフリカには2M級が平均身長の部族もあるというし、かつて3m超えの人間がいたとしても全くおかしくないな
日本でいうと人魚とかツチノコみたいな作り物か。
ツチノコの金は、何貰えるんだっけな。
全部フェイク
恐竜が生きていた時代に類人猿が既に誕生していたとしたら、巨人は居そうだよね。
未だに、恐竜の様に化石に成る様な亡くなり方した遺体が居ない様だが(願望
古代にはでっかい昆虫がいたんだから、
でっかい人間がいても不思議はないと思う
アンカー間違えました 汗)
※82 は ※21 へのコメントです。
ごめんなさい(><;;)
なんでアメリカが多いんだろうね
NBA選手の平均身長2メートル7センチぐらいだからなぁ
島嶼化で小さくなったと思われるフローレス原人のような例もあるから、なんらかの環境要因で平均身長が高い種族がいたとしても、それほど不思議ではない。ただ、15mとかそういうのは物理的に無理っぽい。二足歩行できないだろう。人間の伝説にそういうちいさいのやでっかいのが出てくることとの関連性は、よくわからん。
家の先祖代々の墓の中に、やたら巨大な人の骨があるらしい、並べてみたら3メートル近くあったと親父は言っていた。
俺は見てないので、真偽のほどはわからんが、
暇を持て余した、古代人達の・・遊び。
赤道付近のソロモン諸島から巨人化石が発掘される個人的な見解。
地球はその昔、氷河期の時代がありました。
現時代でも北欧人は熱帯地域人よりも男女合わせて背が高く体格が大きいように
当時の氷河期は赤道付近でもまた現代の北欧以上に寒かったのだろうと想像されます。
オホーツク海が凍りついてユーラシア大陸から米大陸までモンゴロイド人が移住したぐらい寒かったのですから。
そして彼らは各地でエスキモー、ネイティブ・インディアン、インカ帝国等など各地で文化を興隆してきました。
巨人時代はさらに昔の寒い時期だったと想像されます。
この考えに至ったきっかけは
サイ〇リヤ社長の言葉「4℃の温度の野菜が一番重く、栄養素が詰まっている」と発言されていました。
だから日中、既に30ー40℃の熱帯地域で暮らす人々は身体が小さく
-20~10℃の北欧人は身体がデカ過ぎるのだと想像されます。
そしてソロモン諸島の巨人時代も極寒の上に現代よりも栄養豊富な食べ物を楽しんでいたのでは無いでしょうか。
偽物とわかっていても、楽しく談笑し、知識や議論を行うこのサイトの住人も含めて、やっぱりここは良いサイトだ。たまに検証が厳しすぎて痛々しくなるが。(管理人さんの文章への指摘が刺々しい)本物なら自然とネイチャーなどの雑誌に掲載されるだろうし、ゆくゆくは教科書にも書かれるだろう。
いつか本物が発見されたら、と、楽しみにしよう。
中国の広東省の辺りにいた民族は身長2mくらいあったらしいな
孔子もそれくらいの身長だったとか
もっとも、中国人はすぐに数字盛るからアテにならんが
ギガントピテクの骨でもういいよ
巨人族なんてギガントピテクくらいしか現状発見解明されてないからね
今のゴリラの近縁種だが
なぜ発見された物がことごとく紛失するのか
これがわからない
いたら面白いなぁ
でも、もし実際にいたとしても今いないってことは…
足跡は良いけど、2歩目が何時も無いのは何故?
※101
ダーウィンもそう言ってるね。
あと、フェイクが多いのは本物が発掘された時に隠蔽しやすくする為の自作自演らしいよ。
巨人の遺体が紛失 盗難に遭うのは誰かが隠ぺいしようとしている可能性が極めて高い
何故隠そうとするのか…?
巨人が本当に居るのかって、信じる人と信じない人がいるけれど、私は信じるねっ!
「骨」も、「ミイラ」も、「足跡」も見つかっているんだよ⁉また、巨人についての発見があるのを待つしかないわね!
怪しさ満点の発掘品や未確認生命体の目撃談に多い特徴
・続報が無い
・発掘品の行方がわからなくなる
・映像撮影時に手振れがひどい、または画質がメチャクチャ悪い
・発見場所の多くが発展途上国
恐竜も巨人もケイ素骨格だったんだろ。
映画かなんかのプロモーション用のやつとか混ざってそーだな
なんという番組だったかわかる方教えて下さい。
腰が痛くて困っている、と、日本の番組内で3m近い男性が出演されてました。
大勢の出演者いたけど誰か覚えてないです。
検索しててこれかな?と思いたどり着きましたが。。
ギネスの巨人の男性と一緒に、
海底都市や骨が見つかった話が詰まった番組でした。
世界不思議発見とか、そんな感じの番組の雰囲気です。
アトランティスとかだったかも?