この画像を大きなサイズで見るこの画像はタンザニア、セレンゲティ国立公園の24時間分の景色を1枚の写真に閉じ込めたものである。アメリカの写真家、スティーブン・ウィルクスは世界各地を訪れ、カメラを固定し、24時間で1500枚以上の写真を撮影。それを違和感のないようシームレスに編集し、1枚の写真に閉じ込めた。
1枚で様々な表情を見せてくれる主にニューヨークを中心とした世界のうつくしい風景。得した気分になれること請け合いだ。
米ニューヨーク、フラットアイアンビルディング
この画像を大きなサイズで見るフランス・パリ、サクレクール寺院
この画像を大きなサイズで見るイスラエル、テルアビブ
この画像を大きなサイズで見るフランス・パリ、エッフェル塔
この画像を大きなサイズで見る米ニューヨーク公共図書館
この画像を大きなサイズで見る米ニューヨーク、セントラル・パーク
この画像を大きなサイズで見る米ニューヨーク、メイシーズのサンクスギビングパレード
この画像を大きなサイズで見る米ニューヨーク、セントラルパーク
この画像を大きなサイズで見る米ニューヨーク、ワシントンスクエア
この画像を大きなサイズで見る米イリノイ州シカゴ、ミレニアムパーク
この画像を大きなサイズで見る米ニューヨーク、パークアベニュー
この画像を大きなサイズで見る2013年、ホワイトハウスでの大統領就任式
この画像を大きなサイズで見る国際ヨットレース、アメリカスカップ
この画像を大きなサイズで見る英ロンドン、トラファルガー広場
この画像を大きなサイズで見る米ニューヨーク、グラマシーパーク
この画像を大きなサイズで見る中国・上海、浦東
この画像を大きなサイズで見る米ニューヨーク、ロックフェラーセンター
この画像を大きなサイズで見る米ニューヨーク、タイムズスクエアの大みそかの日
この画像を大きなサイズで見る米ニューヨーク、コニーアイランド
この画像を大きなサイズで見る















割と不安になるのは
絵本やゲームでの敵城の表現がベースに有るからだろうか
箱庭やジオラマっぽくて好きだなぁ
ただやっぱりどこか怖いのは※1も言ってるように魔王城が浮かぶからか
建物は同じ位置から取ってればああいう風に合成できるって分かるけど、動いてる人とか車のつなぎ目ってどうやって作ってるんだろう
世界の終わりが迫ってきているように感じられる
360度パノラマで端と端がつながるようにしても良かったかも知れない
海外のホラー・サスペンス系の小説のハードカバーにこんな感じな絵がありそうなイメージ。
それはともあれ、綺麗だな~!部屋に飾りたい!
昔のジグソーパズルにありそうな絵柄
面白い発想だね
自分はこういうの大好きだわ
闇が世界を覆う……!
ふしぎふしぎ
という漫画を思い出した
『宇宙』は一巡したッ!
現代版、天岩戸の伝説って印象を受けた。
不安というか不吉に感じるのは同意。
こういうの好きかも
胸がキュンとなると言うかわくわくすると言うか
空の色が素敵だなあ…
ルネ・マグリットの光の帝国を連想した。
綺麗なんだけどちょっと怖いところとか。
ニューヨークってほとんどの車がタクシーなのは何でだろう???
なんか、夢の中で見た景色みたいだなあ。
幻想的になるもんだなぁ
コメ
15
この写真はタクシーのみを集めてるから。
まぁそれでもニューヨークはタクシーが多いが。日本に置ける官公署がない東京みたいなもんだからビジネスで世界各国から来るにと向けと電車網のおかげで車を持つ必要がないが車は異様に必要な街という訳分からん存在になってるのだよ。