この画像を大きなサイズで見るこのリストに入っている映画の多くは多額の費用をつぎこんで作られている。だが、映画製作は油断のならないビジネスだ。見落とされた小さなミスがネットを通してたちまち広まってしまう。うっかりミス、ロジックに破綻のある2015年のベストNG映画をあげてみよう。
20. フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ
この画像を大きなサイズで見る隷属趣味、支配趣味、サディズム、マゾヒズムがてんこ盛りの映画『フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ』の中で、アナ(ダコタ・ジョンソン)が、クリスチャン(ジェイミー・ドーナン)と一緒に卒業式に出席し、写真を撮ってもらうシーン。カメラマンに笑ってと言われてアナは笑ったはずなのに、新聞に出た写真は笑っていないし、アナの
位置も変わっている。
19. ミニオンズ
この画像を大きなサイズで見る3Dコンピューターアニメ映画の『ミニオンズ』のワンシーン、スチュアートがミニオンそっくりな消火栓に夢中になる。のちにバッキンガム宮殿に住むことになったとき、彼がその消火栓ふたり?と一緒にジャグジーに入るシーンがあるのだがこれが問題。この形の消火栓はアメリカのもの。イギリスのものはまったく違い、どう見てもミニヨンと間違えるはずはないのだが。
18. インシディアス3
この画像を大きなサイズで見る恐怖に飛び上るほどのホラー映画『インシディアス』3で、十代のクイン(ステファニー・スコット)が悪魔に惑わされたあげく、車にはねられ両足にギブスをつけるはめになる。悪魔にとりつかれたとき、ギブスがとれて足がさらに悪化するが、悪魔が去るとクインは普通に歩いている。なぜ?
17. カリフォルニア・ダウン
この画像を大きなサイズで見るパニック映画『カリフォルニア・ダウン』のワンシーン、レイ(ドウェイン・ジョンソン)がヘリを空中で旋回させて妻を助けようとして、ヘリのホバリングボタンを押す。このシーンのさまざまなバージョンが映画のポスターにもなっているが、ひとつ問題がある。実際のヘリコプターには、ホバリングボタンなどない。
16. スパイ
この画像を大きなサイズで見るこのアクション映画の中で、メリッサ・マッカーシー演じるスーザンが、かっこいい黒いヒールを履いてオートバイにまたがるシーンがある。ところが、次の瞬間にはその高いヒールがフラットヒールになっている。こんなに素早くおしゃれなパンプスから実用的なパンプスに履き替えられたのだろうか。
15. スポンジ・ボブ 海のみんなが世界を救Woo!
この画像を大きなサイズで見る『スポンジ・ボブ』シリーズ第二弾。スポンジ・ボブがタイムマシンを操作しようとするが、パトリックのコントロールが間に合わずに恐竜を解き放ってしまい、タイムマシンが破壊されてしまう。もう使えないはずなのに、直後にはマシンがまたちゃんとそこにある。
14. ターミネーター:新起動/ジェネシス
この画像を大きなサイズで見るこのシリーズ最新作の中で、サラ・コナー(エミリア・クラーク)が、自分が9歳のときの1973年にターミネーター(アーノルド・シュワルツネッガー)が現われたと言っているが、サラの墓石には彼女は1959年生まれと刻まれている。単純計算すると1973年では14歳のはずなのだが。
13. エクス・マキナ
この画像を大きなサイズで見るこのSFスリラー映画の中で、ケイレブ(ドーナル・グリーソン)が隔離された研究施設へ向かう。そこで、機密保持契約書にサインをするのだが、誰もペンを取り上げていないのに、いつの間にかペンの位置が違っている。
12. ゲット・ハード
この画像を大きなサイズで見るこのコメディ映画の中で、ジェームズとダーネル(ウィル・フェレルとケヴィン・ハート)が悪党のヨットに忍び込むシーン。ふたりとも海に飛び込んで泳いでヨットに近づくのだが、船に乗り込んだときに不思議なことに服がまったく濡れていない。
11. キングスマン
この画像を大きなサイズで見るこのスパイアクション映画の中で、十代の悪ガキ、エグジー(タロン・エガートン)が警察署に連れて行かれ、そこで携帯電話をかけさせてもらうシーンがある。広角ショットでは電話はないのに、近くで映したシーンでは急に携帯電話が現われる。これは、きっと携帯電話ではないのだろう。
10. ピクセル
この画像を大きなサイズで見るこのSFコメディの中で、宇宙の侵略者を連れて空からやってきた奴は誰だろう? ペーパーボーイか? いや、それはないはずだ。この映画の中でエイリアンによって発見されるクラシックビデオゲームのキャラは1982年のもの。ペーパーボーイは1985年にならないと出てこないのだから。9. ジュラシック・ワールド
この画像を大きなサイズで見るIレックスがジュラシックワールドを襲ったとき、公園管理者たちがコントロール室のスクリーンで、撃退にあたった兵士たちがひとりひとりやられていくのを恐怖の面もちで見ている。が、どうしてみんなまったく同じ心電図波形なのだろうか? ありえない。
8. HOME
この画像を大きなサイズで見るこのコメディアニメ映画で、小さくてキュートなエイリアン、オー(声:ジム・パーソンズ)が歯でトイレブラシなどあらゆるものをきれいにする。衛生面で問題があるし、彼はこんなことができるはずがない。というのも、この種類のエイリアンは、地球にくると、トイレのような不必要なものは排除してきたことになっているのだから。
7. チャッピー
この画像を大きなサイズで見るヨハネスブルグが舞台のSF映画。残念ながら製作者の誰もこの国のパトカーのことをよく調べなかったようだ。南アフリカでは警察車両のナンバープレートは、GPではなくBで終わることになっているのだが。
6. Unfriended
この画像を大きなサイズで見るこのホラー映画は、完全にソーシャルメディア世界が舞台だが、フェイスブック通の観客がほくそ笑むようなちょっとしたミスを犯している。例えば、ブレアのフェイスブックメッセンジャーの日付フォーマットが、映画が進行するにつれ変わっている。
5. ジュピター
この画像を大きなサイズで見るこの宇宙もののドタバタ映画。ジュピター(ミラ・クニス)がケイン(チャニング・テイタム)と一緒に逃亡し、途中でケインが負傷して出血。ジュピターが盗んだ車の中から生理用ナプキンを見つけて傷に当てがう。そこまでは見事なアイデアだったが、吸収性のある側を傷に当てればもっとよかった。
4. アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン
この画像を大きなサイズで見るパワーストーンについてふれているこの映画は、たちまち観客を惹きつけることができる。アベンジャーズがパワーストーンについて知らないことを除けばの話だ。これはマーベルコミックの前作『ガーディンズ・オブ・ギャラクシー』で発見されたが、まだアベンジャーズの映画とはクロスオーバーしていなかったのだ。
3. ウーマン・イン・ゴールド
この画像を大きなサイズで見る若きマリア(タチアナ・マズラニー)を乗せて、ナチに占領されたウィーンを飛び立つのに使われたこの飛行機がかなり面倒なことになっている。この飛行機はアメリカ製のダグラスDC-3。空港でナチが気がつかなかったのだろうか?
2. Insurgent
この画像を大きなサイズで見るSFアクション映画『ダイバージェント』の続編でも、トリス(シェイリーン・ウッドリー)とフォー(テオ・ジェームズ)は楽しくやっている。行為シーンで、トリスが服を脱ぐとブラはしていないのだが、このシーンに続く前の流れの中では、ちゃんとスポーツブラをしている。
1. マッドマックス 怒りのデス・ロード
この画像を大きなサイズで見る映画の中で、マックス(トム・ハーディ)が銃を撃てないので、フュリオサ(シャーリーズ・セロン)が肩代わりする。マックスの肩を支えにして銃を構え、問題なく発砲するのだが、実際にはこんなに耳の近くに銃口があったら、しばらく耳が聞こえなくなってしまうはずだ。だが、マックスはこの後もずっとそんな様子はまったく見せない。
















ジュピターのあの場面「ベリ!」ってはがしてたのはそのせいかw
てっきり血が固まってくっついたのかと思ってた
※1
接着面なら手を離しても傷口を覆っていられるからじゃない?
マッドマックスに関しては「だってマックスだから」としかw
あいつの頑丈さはちょっとおかしい
19のミニヨンてwwwwwwww
マックスはこの後に耳をとても痛がってませんでしたっけ?
ヒールの太さが変わってるので思い出した。
チャーリーズエンジェル(フルスロットル)の中でドリュー・バリモアかルーシー・リューが着地かなにかするシーンがあるんだけど、そこでもヒールの太さが変わってる。
ピンヒールから安定性のある太さのヒールに変身してた。
けっこう致命的なミスもあれば、致命的ではないがいくらなんでも滑稽すぎるミスもあり、微笑ましいミスもある。いくらなんでも重箱じゃね?ってな微妙なツッコミもある。
色々ですな。
あれ?ジュラシックワールドじゃないの?ジェラシックだっけ?
「こまけぇこたあいいんだよ」といいたいところだけどやっぱり気になっちゃうね~。マッドマックスは人間輸血袋設定がまず無理筋だけど、医療系の知識もある監督が面白さ優先で責任もってこれで通したとかなんとか…この狙撃シーンもそんな感じなんでしょ。
言うほど致命的かな?
マックスはえらい爆音の後しばらく耳キーンってしてなかったか・・・?
かなりどうでもいいと思ったけど
気になる人は気になるんだろうなあ
※11
このシーンの後もそういうSE入ってたよね
気付いてる人いるだろうか?
ジュラシックワールドでラプトルに「待て」するカットがあるんだが、
ラプトル達の影が役者の影と方向が合っていない事に・・・。
マッドマックスはそんなの気にならないぐらい世界観がぶっ飛んでたからなぁ
海のみんなが世界を救Woo!
一度観た映画を、もう一度DVDで観る時の楽しみにすれば良いよ。
ジュラシックワールドのこのシーン覚えてるけど、心の中でツッコミを入れたのかもね。
お気づきなったであろうか?
あの位置で発射したらキーンどころか鼓膜損傷しちゃうよなw
ブラックホークダウンでは耳元で射撃されちゃったせいで以降耳が聞こえなくなる描写があった
でもマッドマックスなら許される
マッドマックスは確かにん?とはなった。
それにしてもよく見つけてくるな
※18
ブラックホークダウンで耳元で撃った奴こそマックス役のトム・ハーディなんだよね。
立場は逆だけどあのシーンのパロディなんだろうか?
微妙な間違い探しだなあと思ってたらナプキンでワロタ
剥がす時にベリッ!!なんて劇場で見たら笑いを堪えきれる自信がない
主人公がスタントシーンで乗っている車の年式がシーンによって違うのもザラに有りますよね。
面倒なので、最初のフィフティ・シェイズ・オブ・グレイについてだけ。
たくさん写真撮ったんでね?その中の一枚だってことだとしても別に不思議ではないと思う
ターミネーターのやつは、サラの墓石が出てくるのは3だけど、1作目のサラの年齢からするとジェニシスの設定のほうが正しい。
間違っているとしたらジェニシスではなく3。
ただしサラ・コナーはあんな感じだから2あたりから年齢などをある程度偽っていた可能性があって、間違いというわけでもないかもしれない。
※22
撮影場所が屋内と屋外。
写真の撮影時間としては1ヶ所分の時間でしょ。
表情や、撮影の角度が違うくらいならまだしも。
※69
同意。前半のアメリカのシーンでアメリカの消火栓をナンパしているので、取り寄せたと考えて良いはず。
もう少し致命的に滅茶苦茶なミスかと思ったらそうでもなかったw指摘されてる映画のミスはへぇぇぇってな感じなんだが、指摘してる人の最後のコメントにイラットしてしまうww
アベンジャーズに登場するアスガルドの神々やヒドラがみんな英語を喋るのは何とかしてほしい
せめてヒドラはドイツ語喋ってほしかったよ
最後のは単なるいちゃもんだろw
片耳が聞こえなくても、残りの耳があるではないか。
ナプキンに吸収させたら失血しそうだ
AVENGERSはどこがミスやねん
言われないと気づかないけど、もし自分が気づいてしまったら誰かに知らせないと
すごいもやもやするんだよなぁこういうの
傷口に生理ナプキン貼ると、どんどん吸収しちゃうから血止まらんって言いますぜ。
細かすぎ
製作者も気づいていたけど撮り直すのが面倒だったのかなあw
こまけーことはいいんだよ
BHDとかドキュメンタリー以外のミリタリー物は大抵突っ込みどころ満載だからここにあるのを見ても対して驚けないぞい。
まぁ分かる人にしか分からないんだけどね。
それを言ったら、ワイルドスピード3で主人公の使うマスタングが3ナンバーのはずが、5ナンバ~!
※34
そうなんだよね。
逆にビニール面で傷を覆ったから正しいんじゃね?と思う。
傷をラップで覆うのって実際やるし。
※34
致命傷ならともかくそうでもない傷なら
止まるし、ナプキンも無限に吸水できるわけじゃない。
アベンジャーズのは、ソーが洞察の泉に入った時に石のビジョンを見て知ったんやろ
アベンジャーズはソーが劇中で説明してなかったか?
こういうのが気づいてもらえるのは、それだけ多くの人が作品を熱心に見てくれたっていう証拠だよね。
GOGとアベンジャーズはクロスオーバーはしてなくても時系列は同じだし伏線とは考えられんのか・・・
※38
ミリタリー物は必ずウソの描写を入れないといけない決まり
BHDだとハンヴィーの窓ガラスが防弾仕様のはずなのに簡単に割れるとか
すべて正確な性能にしたり描写をすると軍事的に問題になる
※38
アメリカンスナイパーで初見で「えっ?」ってのがあった。
終盤のある建物に向かう途中、ハンヴィー3台で市内を爆走するが、途中で1台が乗り捨ててあった車と激突。ハンヴィーの左側が破損(しかもアップで)
ところどっこい数カット後には無傷のハンヴィーが。思わず巻き戻してしまった。
最近のハンヴィーは自己修復機能があるらしい。
アヴェンジャーズ2というか、アイアンマン1の少し前くらいから(だったと思う)今まで続いているマーベルの映画は全部同一世界で起きた話だから、別の映画で使われたりしたキーアイテムが、なんの説明もなく出ても一切問題ないんだけどね
実際、ガーディンズ・オブ・ギャラクシーの悪役(ヴィラン)サノスが、アヴェンジャーズ1の最後にちょろっとだけ顔出ししてたシーンだってあるし
元記事書いた人が、その辺ちゃんと調べてなかったんだろうかねぇ
ナプキンて裏側シールだよ
さすがに傷口に当てられたくないよw
こまけえことはいいんだよ!!
こういうことが起きない様に、どういう配置だったとか記録する係がいたはずだが…
ヒューマンエラーは完全に潰せないからね
あと、ネタでもガチでもこういうのは好き
是非シリーズ化して貰いたいものである(ネタで済む範疇で
4のアベンジャーズのは何がおかしいの?
マッドマックスはこのとき「キーン」という耳鳴りの演出が入る。フュリオサとの揉みあいで拳銃を耳の間近でぶっ放されたときも同様
>アナの位置も変わっている
え?変ってなくない?
画面に頭上の音声マイクが入りこんでるの見たことあるよ。
ここまでくるとプロ意識を疑う。
マッドマックスのあのシーンについてなんだけど、実際の軍でもあんなふうに支えることはある(支えになってる兵士は耳栓してるのかも)から滅茶苦茶におかしいってことはないんじゃないかな?
重い痔を患って男性ながらナプキンを常用せねばならなくなった人が
しばらくナプキンを裏返しに使っていた(地肌に貼るものだと思っていたらしい)という話を聞いたことがあるが、
思わぬところに男女世界のギャップが見られるのは面白い。
マッドマックスは7.62×39mm弾を1発だけ。
BHDは7.62×51mm弾を数十発×2回。
耳鳴りのSEや茫然自失の表情も入ってるし両方同じリアリティレベルのものとして見ても成り立つんじゃないかな
ウルトラマンが全39話中「だけ」でも年代設定や怪獣に対する知識がバラバラだったりするけれど、いいんだ、それもまた味なんだよ。
パワーストーンてかインフィニティストーンの内コズミックキューブはソー1とアベ1で、エーテルがソー2で出てきてるしあと今作でもソーが未来視みたいなのしてなかったか
※55
知ってる。
そういう事じゃなくてスポンサーの問題とか用意するものが多すぎるからなのか知らないけどカットによっていろいろ違うって話。ロサンゼルス決戦だと陸橋から落ちた陸軍の人の向きが変わってたりACT OF VALORだとポーチの位置が変わってたり2005年にops-coreだったり時代に合わない照準器だったり照準器の向きが違ったりとか分かる人にしか分からない話だけどねって事。
ミニオンのこのシーンはイギリスが舞台だけど、先にアメリカに着いてそこでこの消火栓?に出会ってたような。
そこからイギリスに経ったのだから、アメリカの消火栓を取り寄せたと考えてもいいのでは
気付く方がスゴイわ。
20 何枚も撮ったんやろ
19 おまえバッキンガム宮殿知っとんのか
18 怪人がやられたら被害者が急に元気になるのはお約束
17 マイコン電子頭脳とか内蔵やろ ちょっとした主人公補正
16 スパイは普通の靴とか履かへんわ
15 タイムマシンに因果律とか持ち出すんはナンセンス
14 年齢のことに突っ込むのは最低や察したれ
13 怖いからオッケーやろ
12 身体が熱いとすぐ乾く 熱い漢のあるあるネタ
11 ふつう携帯電話はポケットに入れとくやろ
10 逆 NASAが考えたこのキャラを後にゲーム化した
9 心の通い合う仲間やったんや ここは泣くシーン
8 排除したことになっているって、あるんやからしゃーない
7 現代人の分際で近未来のパトカーに文句か
6 よう知らんけどアップデートちゃうん
5 (それはただのアドバイス)
4 スーパーヒーローかてコミックくらい読むわ
3 日本軍の零式輸送機と勘違いしたんやで
2 知らんうちにブラを外すんがイケメンや分かったかブサ男
1 マックスをなめるな
>20. フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ
何にも変じゃないような。声かけしてちょっと戸惑ってるときに一枚撮影し、その後に二人がポーズ取ってまた撮影。採用されたのが最初の方という日常の風景。
なんかこの元記事もネットから集められたんだろうけどラッシュだけで適当なこと書いただけなのも含まれてるみたいな気がする。嘘を見破る記事の嘘も見破らないといけない時代とはね。
こまけえこたぁいいんだよ!
怪我にナプキンの吸収面つけて血吸い出してどうする
止血目的ならシール面貼るのが自然
印象に残ってるのは
画面から忽然と消えた…と思わせといて
通りすがりの車の後ろをコソコソ移動してた
ジェイソン・ボーン
シリアスな話だけに滑稽で笑った
※63
ナプキンのパッケージって大半がビニールなんだよ
本体を剥くと1枚のビニールシートになる
ビニールを求めてたなら、ナプキン捨ててビニールシートで押さえるんじゃね?
不織布パケもあるけど、あれ日本だけじゃないかな
死霊の盆踊りについて言及してくれ
こまけぇこたぁいいんだよ
突っ込むのも、突っ込まないのも映画愛である。
一生懸命探したんだろうけどさ‥
こ・ま・か・い‥
ジュラシックワールドは自分も映画館で気付いてたw
まぁ、無事か無事でないかが分かれば目的達成と考えれば妥当なUIと言えなくもない。
じゃあもっと赤丸の点滅とかシンプルなアイコンにすれば?って新たなツッコミも湧くけど。
この映画では、度々この管制室の巨大スクリーンが出てたけど、ちょっと情報細かく詰め込み過ぎだろと思っちゃったなあ。
こういう楽しみ方はおもしろいんだけど、
本気でつっこむ人には、
ヒッチコック監督の「たかが映画じゃないか」ですね。
ミニガンを足だけで支えて打っちゃう映画のほうが怖いわ
熱もあれだし反動を固定砲座無しで打てちゃう人間なんてまずいない
この程度で良いなら進撃の巨人なら山ほど有るぞ。
マッドマックスはそんなライフルどうこうより
輸血袋として使われてる時の鉄仮面が、どう考えても両目に突き刺さる仕様なんだけど
あれCGなんだろうけど見ててハラハラしたわ
こんな細かいことまで指摘するなんて姑の様だね。
なんというか記事にするために無理して20個捻り出した感じだな
少なくともどれも「致命的」とは言えないと思う
笑って許してやれよ?な?
マッドマックスはちゃんとキーンと耳鳴りしてる演出あったよね
その後にどれくらい尾を引くかはリアル描くほどのことでもないし、別にミスではないかと
DC-3は世界中で使われたから
ナチ占拠が始まっている状況のウィーンにあってもおかしくはない。
大日本帝国ですら、ライセンス生産して、民間・軍用で使ってたのよ。
メタルマンのこういうミス探そうぜ!
そういえば映画タイタニックで
傾くタイタニックでデッキの上の人が滑り落ちているのに。
デッキ下の窓の中では紳士&淑女がテクテク優雅に歩いているというのがあったな。
まあ、最近のアニメに出てくる電柱の絵も電気工事屋から見たら大爆笑が多いんだがな。
こまけえこたあいいんだよ
ナプキンとか紙おむつに含まれる高分子ポリマーのせいで
体が傷口を「火傷だ!」って勘違いして、早く治すように
なにやら傷口周辺の分泌がよくなるらしい、と昔どっかで聞いたな
猫に腕を引っかかれた時試したけど、ナプキン当ててた方が
周りが血まみれにならないし、傷の治り早かったよ
どうせある程度は出血するしね
もちろん傷口はよーく水で洗ってからやったよ
ダウトを探せ!
ジュラシックワールドのは見てても大したほど気になんなかったぞ?
ハリウッド映画がイギリスを舞台にした時ってのは大体間違ってる(いや、イギリスに限らずどこでもそうか)
イギリス警察は銃所持してないのに発砲してきたりね。
この程度で腹立ててたら日本映画なんか見てらんないけどね
たいした事ねぇな。
ミッションインポッシブル1で、バイクのシーンがあるけど舗装からダートに変わったら
タイヤも変わっていたぞ。バイクは変わってないのに。
あんな解りやすいシーンも無いな。
こまけえ…
>>映画の中で、マックス(トム・ハーディ)が銃を撃てないので、フュリオサ(シャーリーズ・セロン)が肩代わりする。マックスの肩を支えにして銃を構え、問題なく発砲するのだが、実際にはこんなに耳の近くに銃口があったら、しばらく耳が聞こえなくなってしまうはずだ。だが、マックスはこの後もずっとそんな様子はまったく見せない。
↑
ウォーっと叫んでる
たぶんこの評論してるひと映画みてない
初見で9割の客が気づかなければおk
進撃の・・・あっ、なんでもないです。
※95
ガーデニング用のスコップをガッツリ着けてるんだよなァ・・・
ガーディンズ・オブ・ギャラクシーはソー2とはクロスオーバーしてなかったっけ??
コマンドーなんて横転したポルシェが次のシーンでピカピカの新車だぜ
まあそこらへん言い出したらストーリー自体ありえないで終わるのも多いし
あんまりガッバガバなのは困るけど、これくらいならむしろ見つける楽しみが増えていいんじゃないかな
チャッピーの写真の車はパトカーじゃなくてギャングの車じゃ…
こまけぇこたぁいいんだよ~
アヴェンジャーズといいターミネーターといい金かけてるんだからもっと頑張れやと思う
DC-3は世界中で売れた傑作機
日本やソ連でもライセンス生産してた位
米軍もC-47として採用し発展型はベトナム戦争が終わるまで現役
退役後に民間に払い下げられた機体も多数
今でも民間型や軍用型が全世界で現役
WW II当時のドイツ支配地域でも多数使われていたので鹵獲された機体も多数あり輸送用に重宝されていたんですが?
ダグラスDC-3は稀代の名機で、世界各国でWWII直前から各国で導入されていた。
もちろんドイツでも。ナチ政権直前・直後にも。だからこの指摘は間違い。映画は正しい。なんせ帝国日本も使っていたくらいだ。
血を拭き取るのが目的なら吸収面を使うべきだが、止血するためならテープで傷口を塞ぐのは間違いとは言えない。
生理用ナプキンのテープごときで傷口を塞げるなら、の話だが。
エイジオブウルトロン、まだ見てないけど
インフィニティジェムっていくつかあるはず
GOGにでてきたのとは別だから地球にあってもおかしくないよね
脳内補完も含めて楽しい映画鑑賞でしょうよ。
細かいこと言ってたらツッコミどころ満載のB級映画なぞ見てられないw
そもそも映画って間違い探しを楽しむもんじゃねぇよな・・・もっと見るべきところあんだろ。そっちに集中しろよ
※109
傷口に直接セロテープ貼るようなものだから余計悪化しそうなんですけど
傷口にナプキンは実は自分で経験あり。実験&作業中で忙しかったんで、止血してるヒマなかったのよね。もちろんボッコリと膿んじゃって(海洋実習中だから潮風やら黴菌やらw)、今でも痕がある。
※109
裏側だから、あんまり吸収しない気がする
ナプキンを傷にあてるのはあんまりよくない。
吸水性が高いので血をどんどん吸ってしまうのです。
実際にこれやった人が医者に言われてた。
可愛いミスばかりですね。普通、ヴィーンの空港ならJu52を使うべきでしょね。
昔、空爆大戦略(EAGLES OVER LONDON)で、スピットファイアとメッサーシュミットBf109のマーキングが逆という、戦争映画では致命的なミスがありました。
レッドバロンでも、英兵がモーゼルKar98を使って、独兵がリーエンフィールドを使ってました。時代考証がいい加減なトーシロに大道具・小道具を扱わせてはいけませんな。
エイジ・オブ・ウルトロンは物語の途中で石の事がわかる
知らないまま進むってことはないが石が話の中心じゃないよ
10がよく分からない。
心臓マッサージを肩にしてたり、しかも指先だけで2、3回押して「ああ、もうダメだ死んでる」とか、心電図の波形がありえないとか、医療従事者ならいちいちつっ込むよな。
1位は「マッドマックスだから」で説明が付くからダウト
※119
存在自体が致命的だった映画の話はしてないのでセーフ
よう分からんかった…
ただ単純に、場面がカットされてるだけな気が…
致命的なミスなのかは、劇場で見てのお楽しみ、という所でしょうか
フィクションなんだから細かいことはいいんだよ。
現実の世界とは違う世界がそこにはある。
>ピクセルの敵にペーパーボーイ(85年)はおかしい。
タージ・マハルをぶっ壊したアルカノイドは86年製ですし、ピクセル公式登場作品にちゃんとペーパーボーイって書いてあります。
82年限定なのは主人公のオッサンが82年度のゲームチャンピオンってだけです…
映画を観てない人の勘違い記事では?
常人の話ならいざ知らず
マックスの鼓膜がその程度でどうにかなると思ってる方がおかしい
そんな上げ足取りせんでも
・・・楽しけりゃええやん
むしろこの記事を書いた人のうっかりミスを探す流れで笑った
※125
アヴェンジャーズ2は、この記事書いた人間が不勉強なだけで、普通に1の伏線回収だと思いますが?
※125
ターミネーターはそもそもジェニシスは1の前から別の時間軸に分岐してしまっているから1→2から最悪方向に分岐した3と直接繋がりないし、1の舞台の年代(1984年)と1の時のサラの年齢(19~20才)、2の特別エンディングでのサラの年齢(2029年に64才)から推測される生年(1964~65年)とジェニシスでの1973年にサラが9才って設定の間に齟齬はないんだよなー…
3がめちゃくちゃに間違ってた(ジョン・コナーの年齢もズレてる)だけで、ジェニシスは少なくともサラの年齢設定については何も間違ってない。
こじつけだが、16はヒールが折れたとすればあり得る。
実際ヒールは良く取れる。
SF物で年代間違いはアカン
フュリオサとマックスがやった射撃法は現実に存在するんですが
サノスが顔出ししてたのは、エイジオブウルトロンじゃなかった?
ナプキンは止血するために吸収しない面(粘着テープ付)使ってんじゃないの?
一回銃撃ってるの間近で見せてもらった事あるけど、銃口より前にいるとかなり耳にきたけど、後ろ側にいれば意外と大丈夫だった。まぁマッドマックスのより小口径の猟銃での話だけど
チャッピーは監督も主演も準主役コンビも南アフリカ出身なんですが
わかっててわざとやってんじゃないの
日本でも映画やドラマに出てくるパトカーは本物と全く同じデザインにしちゃいけないとかあるでしょ
実際に撮影のミスもあれば、ただ単に映像(シーン)を抜いてるだけもある。あくまでも映画であって実際の出来事をリアルタイムで撮影してる訳ではない。まるで映画の中で銃撃戦で撃たれた人(俳優)が何故まだ生きていて他の映画に出てるの?って言っている様な記事。映画に関する記事で他の記事に比べて最も面白くない記事だが、実際の撮影ミスの話しもあったのでこの評価。☆1
※136
スピンオフならまだしも、
ナンバリングタイトルがなかったこと扱いにされるって、
よっぽどだよなぁ。