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動物たちの非日常をまるで当たり前の光景のように描いたシュールな実験絵画

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(著)

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 米ロサンゼルス生まれのサラ・ディラマーが描いたのは動物たちの奇妙でシュールな超現実的絵画。そんなの絶対ありえない光景なのだけど、そこまで違和感を感じずに見ることができるのは脳内では誰にでも起こりうる妄想の1種だからなのだろうか?

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via:hifructose
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この記事へのコメント 24件

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  1. うーん幻想的だけどそれだけだな、融和してる感じが薄い。
    そこにいる人物が何してるのか、何考えてるのか判らん、
    素材として配置されてるだけのような
    以前似たようなコラージュが紹介されてたけどあっちは秀逸だったな。

    • +5
  2. コラじゃなくて絵なのかこれ
    そこがまずすげえ

    • +4
    1. ※3
      この静かな怖さはアレだ
      子供の頃に風邪引いて熱で寝込んでるときに見たアレだ

      • -2
  3. 絵本や映画の面白さってこういう事。
    最近は世界全体でリアル思考が強くなりすぎて
    魚が空を泳んだりカエルやウサギが人の言葉で
    おしゃべりしたら真面目に苦情が来そうな雰囲気。
    世界的名作絵本のスイミーも今発表したら生物学者が
    真顔で抗議して作者が真面目に謝罪会見しないといけないかも。
    もっと柔軟で開放的な作品が増えると良いな。

    • +2
    1. ※7
      生物学者はそんなに野暮でもヒマでもない

      • 評価
  4. google の deep dream がもっと洗練されたら、こんな感じになってくのかしら。

    • +9
  5. 何を意図して描いてるのかよくわからん
    なんか中途半端

    • 評価
  6. 何をしているのか何を考えているのかわからんから駄目って意見あるけど、その「意図の読め無さ」が独特の雰囲気を作り上げていて良いなと俺は思うよ。

    • 評価
  7. 学者は頭固いと思ってる人がいるのはなぜだろう。研究において最も必要なのは柔軟な思考だよ。色んな可能性を考慮する必要があるから。

    • 評価
  8. こういうのって描いたソフトや画材とか知りたい奴とか多そうだ・・・

    • +1

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