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図解:かつて地球内生命体が経験した5度の大量絶滅。そして6度目はじわじわと進行中

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98件のコメントを見る

(著)

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 最も一般的な学説によると、母なる地球が誕生して6億年後、今から約40億年前、海で最初の生命体が誕生したといわれている。

 32億年前には、光を使用することによってエネルギーとなる有機物を作り出す光合成細菌(シアノバクテリア)が出現。27億年前には地球を磁気のバリアが覆い、大気中に酸素が増えていき、20億年前に真核生物が誕生する。

 その後多細胞生物が誕生し、カンブリア爆発を経て、約4億1千万年前に生物の大繁栄することとなるわけだが、順風満帆というわけではない。

 生命が誕生してから現在まで、5度に渡って生命の大量絶滅があったのだ。地球は我々にやさしく、時にこの世で一番恐ろしい存在でもあるのだ。

 チャートのX軸は今から何年前に起きたかを示しており、Y軸は絶滅した種の数である。これらには小規模な大量絶滅は考慮されていない。

 そしてBBCネイチャーが指摘するように、絶滅危惧種の多くは将来的に絶滅した動物のリストに加わることだろう。

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 こうした絶滅の最大の原因は激しい火山活動と酸素である。だが、おそらく最も有名なものは5回目の大量絶滅だろう。これは巨大な隕石が地球に衝突し、恐竜をこの地上から消し去ったものだ。

 以下はワールド・サイエンス・フェスティバルによる大量絶滅のリストである。現在もじわじわと、人類が気にならないレベルの速度で大量絶滅が進行しているという。

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via:buzzfeed・原文翻訳:hiroching

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この記事へのコメント 98件

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  1. グラフの時代一瞬迷ったよ、元々縦に並んでた物を右に倒したのかな?

    • -2
  2. また6の全滅は寒冷期に突入し、食糧事情の悪化や
    領土の縮小に伴い世界中で奪い合いが始まり結果
    人類全員全滅という愚かな結末唱える学者いた
    しかも今年から本格的に始まるらしいので、こんな
    ふざけた予言外れてほしいものだ

    • +19
  3. 果てしない時の流れに気が遠くなるそして自分がちっぽけに思う

    • +3
  4. 地球規模のカタストロフィってのは、一瞬で来るわけじゃないんだよなあ
    もちろん地球にとっては一瞬であっても、人間にとっては数世代に渡ることもあるだろう
    影響が目に見えて現れる特異点を超えたあとの世代は何を経験するんだろうな

    • -1
  5. 巨大隕石説って確定されてるのか
    確か有力候補からも外れたって聞いてたけど

    • +10
  6. 大打撃を受けた種と絶滅した種をひとまとめにしてると、混乱する気がしないでもないかなぁと画像を見て思ったり

    • +6
  7. 開く前から6度目は確実に人間が起こすって思ってたけど案の定・・・
    でも今の人間はむしろ多様性を維持するために努力してると思うんだけど、
    それでも6度目は来るのだろうか?

    • 評価
    1. ※10
      ユカタン半島でクレーター――正確に言うとその痕跡が発見されてるからね
      むしろ有力候補から外れてるなんて初めて聞いた
      ※32
      百万年単位云々の漸減絶滅説は、隕石衝突説に対する反論として出てきてたもので、実際に算出される化石の数と種類から統計取ったら、漸減絶滅説は間違ってる可能性が高いって言われてたけど

      • +6
  8. だがしかし…人類は滅亡していなかった!!

    • +2
  9. いちいちレッドリストとか絶滅危惧種だとか言ってる意味がないよなw

    • -3
  10. 完新世の滅亡の犯人は・・・やっぱりと言うべきか
    でも隕石の襲来を予測して破壊する能力もあるわけだから
    真実はどうだろう?
    あと20~30年もすればクリーンエネルギーも
    かなり普及してるはずだし
    未来はあるけど甘くないかな?

    • +1
  11. 壮大な宇宙の力を感じるね(*’▽’)
    パルもたん、それぞれの人生を精一杯、自分らしく生きましょう
    生まれた事と今生きてることに感謝。いつもありがとう。

    • +2
  12. Y軸は絶滅した種の数、ではなくてY軸は種の数ね。
    積分とるとおかしなことになってまうで。

    • -1
  13. 人間以外の生物は環境の成り行きまかせって感じだしな
    一瞬で消滅するほどの災害なければ生き残れると思う

    • +2
  14. ぱっと見の印象だと、大量絶滅の原因は・・・
    ・地球活動由来(火山活動とか)
    ・生物活動由来(海洋酸素不足の一部要因とか、人間の活動とか)
    ・外的要因(隕石とか、宇宙人とか)
    こんな感じに分けられるな
    大規模な大量絶滅はこれらが複数重なることが条件に思える
    人間活動が要因の絶滅はそれだけでも規模は大きそうではあるけど、大規模な大量絶滅になるにはもう一つパンチが足りないかもしれない

    • +7
  15. 前にドキュメンタリーで見た全球凍結は関係ないのだろうか。それとも生命誕生以前?

    • +1
  16. 地球は三葉虫さんに謝らないといけないよね

    • +3
    1. ※19
      三葉虫たんは絶滅してるからアイドル扱いだけど
      生きてたらきっとキモイと思うの、ゴキ波に嫌われていたと思うの
      だから地球が「こいつキモイから絶滅させちゃえ」って張り切った気がする

      • 評価
  17. *13
    環境保護なんてここ30年くらいの話。
    農業の開始、産業革命の時点で環境にはほとんど致命傷を与えてます。
    70億いる人口をごっそり減らさなきゃ、正直どうにもならない。

    • +4
    1. ※20 あそこがなくなれば人類はだいぶ減るな

      • 評価
    1. ※21、※76
      全球凍結は約22億年前・約7億年前・約6億5千万年前とかだったような。
      ここに挙がってる大量絶滅(いわゆるビッグファイブ)はそもそも化石記録の統計(分類群の数の変遷)から生まれた概念だから、マクロな化石記録がない時代は入っていない。
      化石記録を集計して分類群の数をグラフにすると、全体的には右上がり(多様性増大)だけど、ところどころ大きな谷(多様性が激減するとき)があって、これを大量絶滅と呼ぶようになったんだよね、たしか。

      • 評価
  18. 大絶滅のたびに生命が進化してるんだから
    むしろ人類は生命史に貢献している可能性が

    • +9
  19. いつの間に、人類は生命種を全て把握できたのだろうか
    箱船に乗せられた数なのだろうけど

    • +6
      1. ※43
        化石が残ってるんだからいたに決まっているでしょう
        謎なのは、むしろカンブリア期のバージェス・チェンジャン・シリウスパセット動物群より一つ前のエディアカラ動物群だけどね
        三葉虫は非常に多種多様な形態を持った種類がいたから、そのうちのいくつかが生き残れたんだろう
        遊泳型のとか30㎝越えのとか前に角突き出したのとか全身棘だらけとか、よくそこまでいろいろな形になったもんだよなぁ

        • 評価
  20. この世は粗く不完全な為、この世に誕生したものは必ず滅び去る仕組み。
    この事実だけは『絶対』なんよね~。
    人も然り、文明も然り。
    さ、寝よ~おやすみぃ~!
    ( ̄∀ ̄)ノシ

    • 評価
  21. トライアタックを食らった可愛そうな三葉虫さん

    • -6
  22. ついつい絶滅というと突然起こることをイメージしてしまいがちだけれども、恐竜の絶滅だって百万年単位のスパンがかかってたって古生物のえらいセンセが言ってた。
    もしかしたら我々哺乳類はまだ始まってすらいないのかもしんない。

    • 評価
  23. 温暖化より寒冷化のほうがヤバいことは分かった

    • +2
  24. グラフのテキスト逆じゃね
    先カンブリア紀が現代に最も近くなってる
    隕石はまあ確率低いと思うけど、火山は今すぐ~10万年後の範囲で確実とかいう状態だから怖い

    • +4
    1. ※33
      どうなんですかねぇ。
      私の理解では逆で、まず恐竜の絶滅というのが化石からわかり調べていくと調べていくとありそうだと。
      その後、KT境界のイリジウム発見やらで接衝突説が現れて、その時に一気に絶滅したようなインパクトがあるイメージ対しても、化石の統計からみてみても百万年ぐらいかかって衰退しているんじゃないかっていう指摘はあったと思います。
      最近の論文では、近年の研究データの分析により、北米の大型草食恐竜の多様性の減少などから数百万年ぐらいかかって衰退していたんではないのかと言う話も出てきていますな。

      • 評価
  25. こうやって幾度もの絶滅圧に耐えて生き残り再び繁栄する力が生命力そのものなのだろうな…

    • +3
  26. 次はいつだっていうか今進行中って事なんじゃないの?
    人間の活動がどれだけ生物を殺してきたか
    地球規模で見れば今までの人類が災害だったことは事実だし。これからも、かもしれないけど。

    • +1
  27. 植物が出現したことによる嫌気性微生物の大量死については除外されるのかな?あれを大絶滅と呼んでいいのかはよく知らないが

    • 評価
  28. 恐竜とか一瞬で消え去ったみたいに思っちゃうけど巨大隕石衝突後でも数万年は残ってたんだよね
    それに比べると人間が登場してからの絶滅のペースが異常

    • +5
  29. カンブリアが一番謎だよねって言いにきたら、
    グラフの件で更にわけがわからなくなった…
    アノマロカリスとかオパビニアとか、ほんとにこんなのいたの?ってずっと思ってる。

    • 評価
  30. 最後の災厄は人間なのか 地球が生命を育み それを他所へ播種するために人間を産み出したのなら せめてそれを果たしてから終わりを迎えたい もう一度はじめからやり直す時間はないだろうからな

    • 評価
    1. ※41
      嫌気性、と言うか光に依存しない細菌、古細菌は地球の様々な環境で元気に生存していますから、絶滅ではないですね。地球環境の破壊・改変なら、光合成生物は人間など足元にも及ばない規模でやらかしましたが。

      • +5
  31. なぁに人類が絶滅したってまた新しい種が繁栄するさ
    「地球にやさしく」というスローガンは大嫌いだな、全く逆だろう

    • +4
  32. 三葉虫とかアンモナイトはデパートの大理石の柱をぼーっとみてると
    普通に埋まってるの発見できるくらい量産されてたからね

    • +5
  33. たとえ私が滅んだとしてもいずれ第二第三の三葉虫が…

    • 評価
  34. 人類は大昔に大発生した藻と同じ
    藻とちがって絶滅を予測出来るのに行動出来ない
    何のための知能なのか

    • -5
  35. 6度目は巨神兵かマシュマロマンだな。

    • 評価
  36. 三葉虫タフだったのに何で絶滅したんだ
    いや世界中隅々探せばどこかで生き残ってるかも

    • +2
  37. これを見ると人類の歴史なんて小さ過ぎてお話にならないね
    なんか自分の悩みがバカらしく思えてきたよ

    • +13
    1. ※51
      実はまだ三葉虫、深海で生きてましたとかありそうだよなあ……

      • 評価
  38. 環境に適応できなければ滅びる。
    そういう意味では、既に人類は環境と呼ばれうる存在なのかもしれない。

    • +2
    1. 腕足類とかいう二回やられても何気に生き残ってる奴
      ※52
      考える葦(行動するとは言っていない)
      ※74
      俺らの先祖は数々の生存競争に悉く勝利し続けた勝者である
      なお俺の代で終わる模様

      • +2
  39. このあと哺乳類はほろびて、ワニとカメとトカゲが進化して、
    また恐竜の時代になるそうだ。

    • 評価
  40. 三葉虫wwwww
    3回もされたらさすがに勝てんかったかww

    • +1
  41. 今までの絶滅危機の時も、こんなふうに記事になったのかな。

    • 評価
    1. ※56
      隕石落ちたからってその直接的なエネルギーで死滅するんじゃないよ。
      衝撃で成層圏近くまで舞い上がった(なかなか落ちてこない)粉塵とかが太陽光をちょっと遮って寒冷化が徐々に進行していった結果とか考えるられている。
      全生物は寒冷化に合わせて赤道方向に移動しただろうけど生物ごとに移動速度が違うから食物連鎖は当然崩れて徐々に滅亡していった。

      • +1
  42. 次はイカの時代が始めるわけですね。
    胸が熱くなるでゲソ!

    • +1
    1. >>57
      繁栄を謳歌してたが1回目と2回目を乗り切ったものの大打撃
      しかしシベリアトラップの大爆発は他のとワケが違う最凶絶滅イベント
      地球のヒートボール化が強烈過ぎてマイナー環境で細々と暮らしていた残りも3度目で全滅

      • +1
  43. 三葉虫;w;
    熱には勝てなかったのね。

    • +1
  44. そうだなー、もし今がまさに絶滅進行中のまっさなかであったとしても
    人間の寿命では最後の瞬間に生まれた世代しかそれを実感できないだろうなー

    • +1
    1. ※60
      記事もいいけどコメントもカラパイアの魅力の一つだね。

      • +2
  45. 単弓類(現在の哺乳類の祖先)は素質があったのか奇跡的かわからないが
    ペルム紀の大絶滅を生き延びたんだぜ!
    単弓類万歳!

    • +1
  46. もしどこかの森林やら海底に三葉虫生きてたら笑っちゃうなw

    • 評価
  47. 地球意志と宇宙意志、高次の意志

    • 評価
  48. 次は機械外骨格人類でその次は肉体そのものを待たない人類

    • +1
  49. SANYO虫は滅んではいない、Panasonicと名を変えただけだ

    • +3
  50. スノーボールアース(全地球凍結)仮説が好きなんだけど、それによる大量絶滅はここには含まれていないのかな。

    • 評価
  51. 現代の種の絶滅原因は人間だろ
    捕食し過ぎたり、金になるからと狩り過ぎたり、開発による環境破壊、工場の汚染物質垂れ流し、遺伝子操作による生態系への影響etc.
    地球温暖化でも地球寒冷化でもないぞ
    それから大絶滅を観測したいのなら海中の植物性プランクトンの総数を測り続けていれば
    動向を把握できるだろ食物連鎖の最下層の大幅な減少が引き金なのだから

    • +1
    1. ※71
      ん?
      地質学的にはそれは十分一瞬ですよ。。
      インパクトの前から、百万年単位で減少傾向が始まっていたのではないかというのが
      去年ぐらいに出た論文でも話題になってたという話なんですが。

      • +1
      1. ※69
        現在の動物の先祖は全部、ペルム紀の大絶滅を生き延びたんだぜ!
        それどころか、5つの絶滅全部を生き延びたんだぜ!

        • 評価
  52. 恐竜の絶滅は単にCO2の減少が原因だと思うけどな。
    恐竜の誕生は、低O2・高CO2の中で起きた。気嚢を持つことで、この環境に適応した恐竜は大繁栄し、適応できなかった哺乳類は日陰者となった。この高CO2の状態はさらに気温を高め、植物の成長を促成することで、恐竜の生存環境を維持していたが、CO2の低下とO2の上昇による寒冷化が哺乳類繁栄のスイッチを入れたんじゃないだろうか?

    • 評価
  53. 6度目はじわじわ進行中。
    違うよ。
    急激に進行中だよ。

    • +1
  54. どんな生物種でも10~100年オーダーの急激な変化には対応できない
    どんな種でも3~4世代程度では環境の変化に対応して進化する事ができず絶滅してしまう。
    耐えられるのはネズミや山羊、猫のような寒冷地~熱帯どこいってもそこそこ対応できる超汎用種くらい
    今の絶滅が今までのに比べても急激というのはそういうことらしい

    • +1
    1. ※78
      インパクトの百万年以上前から云々って、それこそ隕石衝突説が出た直後からずっと反論として言われ続けてたんですが、なんで去年?
      あと、産出化石から統計取って百万年近く前からの減少仮説を立てたとされるチームとは別のチームが、同じように産出化石からの統計取ったら減少はしてないって言う結果が出てるって話もありますし
      ただまあ、統計は手法によって誤差が出てくるし、完全に無意な統計はとれない点から確実とは言い難いですし、どっちが正しいかはまだ何とも言えないところでしょうけど

      • 評価
  55. 人間ってのは地球にとってウイルスみたいなもんなんだろうな。生命バランスが取れてれば地球が健康な状態。
    しかし善玉の生命体と悪玉の生命体がいる。
    動物や植物は善玉。人類も善玉。
    しかし、善玉がある日悪玉に変わる。
    地球にとって必要な植物や動物を取りすぎた時それは悪玉になる。今起きている自然災害はその悪玉を治療するために行っている。
    今地球は病気で寝込んでいる。
    体内にはウイルスが増殖し、地球自身の命が危険な状態。このまま環境を破壊すれば、人類は絶命するんだろう

    • 評価
  56. 善も無く悪も無く、それぞれがただあるようにあるだけ。
    人類だけがいくつも他種を絶滅させてるように思える(事実ではあるのだろう)が、
    それは記録に残ってるからそういう印象を受けるだけで、
    現実には古代から常時いくつもの知られざる種が淘汰され絶滅してきたのだろう。

    • +1
    1. ※81
      気嚢呼吸を継承しつつ生き残ってる鳥類がいるからそれはどうなんだろうかね。
      三畳紀は低酸素濃度の時代だったわけで、
      この低酸素濃度に適応するために、恐竜は気嚢呼吸を発達させたが、
      同時期の哺乳類の先祖も横隔膜呼吸を獲得し、独自に呼吸効率を高めようとしていたようだよ。結局呼吸効率では気嚢>横隔膜になったわけだけど。

      • +1
  57. コメでボケようと思ったのにとてもそんな雰囲気じゃなかった・・

    • 評価
  58. 一瞬で70~90%消し飛んだりするわけじゃないんだろうけど
    仮に直接滅ぶのが人間以外だったとしても
    他の生物が70%とか滅んだ世界で人間は生きていけるもんなのか

    • +3
  59. 三葉虫「まだだ…まだ終わらんよ!!!」
    って声が聞こえた。あいつら案外、深海とかで生きてんじゃない?

    • 評価
  60. 横レスになっちゃうけど多様性の激減…が必然だとしてその理由ってなんだろうか??
    気になる…まぁ単に偶然だと言われたらそれまでなのだけれども…

    • 評価
  61. 大量絶滅期には酸素濃度の変化が絡む場合が多い。オルドビス期しかり、ペルム紀しかり。

    • 評価
  62. シナリオ通りならもっと自然破壊しちゃえば?
    って気になるから逆効果だな

    • -2
  63. 最後はほとんど文明の進歩してない裸族だけが生き残りそう

    • 評価
  64. 南極の地下いるマザーが「また失敗した」と言って、地球の生き物を焼き払う
    それが今ある原油。そして、また生物の創造は一からやり直し
    各星にいるマザーは生物進化コンテストを開催中
    そんな設定のSF小説をネットで見たわ。だから神ともいえるマザーは観察者
    だから手助けはしない。ほかの星から助けもやってこない
    生き延びる課題は自分たちでなんとかしろ、だめなら強制リセットする
    病んでいた自分には新鮮な視点だったよ。1年に1回位、このような記事を見ると
    心がリセットされる。今日はスーパーまで車じゃなくて歩くか、そんな気になるね

    • 評価
  65. 1999年7の月、人類は滅んだ。
    え?滅んだのに生きてるって?そりゃそうだ。
    ノストラダムス本人も死ぬって明言してなかったからね。
    ただ単に人類のデータのアップデートしただけ。
    一瞬だったから気付かなかったのだよ。
    当時何時もと違ってなにか違和感なかったかい?

    • 評価
  66. 関係ないけどトップの画像はコンスタンティンかな

    • 評価
  67. 久しぶりに見に来た
    人間による大量絶滅はますます進行して、特に某国では大気汚染で自分たちすら滅ぼし始めてる
    あと、インドのデカン・トラップが、恐竜を滅ぼした隕石衝突の衝撃でプルームが噴き出したものらしいってわかってきたな
    年代測定技術もさらに向上して、その隕石衝突は6604万年前(誤差前後2万年)ってとこまで判明してる

    • +1
  68. コメでも言われてるけど三葉虫の部分じわじわくる

    3回目!←そこに感嘆符入れてもしょうがねえだろw

    • 評価
  69. 三葉虫が三度絶滅してるってだけでも笑えるのにコメの三葉虫ネタが面白すぎてタマラン

    • 評価
  70. 想い道理に成らない人類なんか消え去れ(人類が滅べば良いんじゃねぇの?)

    • 評価

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