メインコンテンツにスキップ

温暖化の原因は人為的な要因ではなく太陽の影響。一刻も早く火星移住計画を進めるべきだ(元米宇宙飛行士)

記事の本文にスキップ

68件のコメントを見る

(著)

公開:

この画像を大きなサイズで見る
Advertisement

 マサチューセッツ工科大学で催された公演で、人類史上2番目に月面に降り立ったアメリカ航空宇宙局、元宇宙飛行士のバズ・オルドリン博士が、温暖化、火星への片道ミッション、宇宙探索の現況など、様々な話題ついて自身の見解を述べた。

 オルドリン博士は、火星の有人探査について常に強い支持を表明してきたことで知られている。これに関して、最初の有人飛行者たちは一生をそこで過ごし、永住へ向けた最初の入植者となるべきだと述べた。

 オルドリン博士は、火星の有人探査について常に強い支持を表明してきたことで知られている。これに関して、最初の有人飛行者たちは一生をそこで過ごし、永住へ向けた最初の入植者となるべきだと述べた。

 同博士によれば、火星の有人探査は単なる一惑星の調査に終わるものではなく、人類の生存が懸かっているのだという。現在、地球温暖化によって我々の惑星が住めなくなるのではないかという懸念が広く共有されている。

 オルドリン博士は、温暖化の原因は太陽が放出するフレアが地球の気候に影響する可能性を挙げ、人間が排出する二酸化炭素が地球温暖化の要因であることには懐疑的な姿勢を示した。

この画像を大きなサイズで見る
アメリカ航空宇宙局、元宇宙飛行士のバズ・オルドリン博士

 また、温暖化の決定的要因がつかめない以上、炭素税などの防止対策を採用するのではなく、世界から政治的に中立なグループを集め、長期的な気候変動に寄与する要因を調査するべきであるとしている。確かに短期的には温暖化が起きているようにも見えるが、実際には気候変動は遥か昔から存在していた。

 また地球温暖化問題の調査に費やされる莫大な資金についても、懸念を表明している。特に60~70年代に比べて、宇宙開発に対する支持が熱意を失っていることを考えればなおさらだろう。

この画像を大きなサイズで見る

 オルドリン博士によれば、火星への移住計画は、地球自体の環境を改善する上でも多大な恩恵をもたらすことになるという。

 しかし、NASAの取り組みに対してチクリと釘指す場面もあった。現在、NASAが推進する有人火星飛行計画では、2030年代に人類を火星に送り込むその前段階として、2020年代にアステロイドへ人類を到達させるとしている。だがオルドリン博士はその前に、一刻も早く有人火星飛行計画を本格的に始動させるべきだと意見を述べた。

この画像を大きなサイズで見る
マーズワン計画における火星での住居予想図。博士の立案する計画では、最初に6人の飛行士が入植し、以降6人ずつ移住することになる

 彼がパデュー大学で立案している計画では最初に6人の宇宙飛行士が火星へ降り立ち、その後6人ずつ入植者を送り込む予定になっている。しかし、最初の60~100人程度の移住者が地球へ帰還できる可能性は非常に低いという。

 というのも、火星から地球に戻すための燃料を確保する手段がないからだ。これを確保しようとすれば、コスト的に高くなり、有人飛行計画が遅れることは間違いない。だからこそ、最初の移住者は火星に留まるべきなのだそうだ。

この画像を大きなサイズで見る
同博士によれば、火星に移住した最初の60~100人程度が地球へ帰還できる可能性は非常に低いという

 それでも、史上初の植民惑星化という人類の偉大な一歩に挑む人たちが、地球への帰還を望むはずがないと、博士は信じている。莫大な資金を投入して彼らを地球に帰還させるより、火星から現地の写真やビデオを送信したほうが、はるかに地球の人たちを勇気づけることができる。そして、火星から次の移住者たちを支援し続けるのだ。こうしたことから入植者を帰還させることが本当に必要なのか慎重に考えるべきだと述べた。

 また、火星移住による寿命への影響も大きな問題だ。オルドリン博士の見解では、火星移住者は地球の人々ほど長くは生きられない。火星では地球上よりも放射線レベルが高いため、10~20年程寿命が短くなってしまうというのだ。

この画像を大きなサイズで見る
1969年7月20日、オルドリン博士はニール・アームストロングに次いで、人類史上2番目に月面へ降り立った。月面での最初の台詞は宇宙船が着陸したときの「着陸成功」だったそうだ

 しかし、それでも人類初の火星植民惑星計画に携わる者ならそれほどの障害にはならないらしい。これに対して博士は、かつて月へ行った者たちに人類初の有人月飛行に挑まずに地球に残ろうなどと思ったことがあるか訊いてみればいいと答えた。

 有人火星飛行計画には国際的な協調が必要と述べるかたわら、かつてのアポロ計画の裏話にも触れている。彼によれば、アポロ計画で示されたアメリカの技術力が、ソ連の元大統領ゴルバチョフ氏に冷戦の見直しを迫る切っ掛けとなったらしい。

この画像を大きなサイズで見る
1969年7月5日年、月へのミッション前に撮影されたアポロ11号の乗組員。左からニール・アームストロング、バズ・オルドリン、マイケル・コリンズ。1人として地球に残ろうと思った者はいなかったそうだ

 現在においても、冷戦当時のような国家間の緊張状態は続いている。しかし、アメリカとソ連が互いにミサイルを突きつけていた冷戦期の1975年に実施されたアポロ-ソユーズテストが象徴するように、どんなときでも協力は可能なはずだ。来年はアポロ-ソユーズテストから40周年にあたり、これを機に中国の国際宇宙ステーション参加を呼びかけてはどうかと提案している。

via:dailymail・原文翻訳:hiroching

📌 広告の下にスタッフ厳選「あわせて読みたい」を掲載中

この記事へのコメント 68件

コメントを書く

  1. 宇宙飛行士は知能も高い人たちではあるが、それでも自分の考えに固執してしまうことは起こり得るからなあ…火星の居住環境を改善できるならそのまえにアフリカやら中央アジアの砂漠地帯をどうにでもできるんではないのか…

    • +16
  2. 温暖化っての見るたびに思うけど
    排気ガスももちろんやばいだろうけど
    戦争とかで使用される爆弾や、試作品でやる核実験とかさ
    そういうのからまずやめろよって思う

    • +18
  3. こんな意識で火星に行ったら火星もあっという間に住めなくしそうだな

    • +17
  4. 僕は火星じゃなくてコロニーとか巨大航宙移民船に移住したい。

    • +4
  5. はやくゴキブリを送り込んでテラフォーミングしないと…

    • +1
  6. なぜか『火の鳥』望郷編を思い出してしまった。

    • 評価
  7. 300年後くらいには、地球と火星移住民で戦争してそう

    • 評価
  8. 火星に連れてったらそのまんま東キャナル市建設しそうだな、この人は

    • +5
    1. ※9
      遠すぎて、補給が届かないので戦争にはならない。
      一撃必殺以外はやる意味がない。

      • +4
  9. 月は地球と往復できるから行けるけど、火星への片道切符はノーセンキューな人もいると思うけど

    • 評価
  10. 地球資源の専門家「地球温暖化は化石燃料のせい、だから使用は控えるべき」
    森林の専門家「地球温暖化は森林伐採のせい、だから自然破壊は控えるべき」
    宇宙の専門家「地球温暖化は太陽のせい、だから宇宙開発を急ぐべき」
    みんな勝手なことしか言わない。
    原因は一つに集約できるものではないのに、自分の分野の都合のいいことしか言わないから信用できない。

    • +4
  11. 内心はどうあれ月に行くのを躊躇わなかったのは帰ってこれる自信の裏付けがあってこそだと思うんだけどね。
    片道切符で早死にするけど俺たちの為に頑張ってきてくれとはとてもじゃないが言えない。

    • +9
    1. ※12
      自分の分野と関係なかったら予算が下りなくなっておまんまの食い上げだし無理です

      • 評価
    1. ※13
      いま火星に人送り込む計画で人募集してるが(もちろん帰ってこれない)15万人応募があったらしいぞ

      • +1
  12. やがてライアン・マツモトが実在するのか

    • 評価
  13. 火星の大気は殆ど二酸化炭素って聞いたけどな、どうすんの?

    • +3
  14. 預言者なんていないんだから、結果はともかくそう予測される事態に対して備えることは重要だよね
    決して荒唐無稽な予測では無いし

    • 評価
  15. 人間は、というか地球上の生物はすべて、
    地球と繋がっていないと生きられないぞ。
    高層マンションの上の階に住んだというだけで、
    深刻な健康被害が出るのが、人間。
    こんなバカなプロジェクト、被害者が出る前にやめぃ。

    • 評価
  16. もう、完全にNASAの回し者だなw
    CO2だけが原因とはいえないが、NASA予算欲しくて営業活動じゃ、宇宙飛行士に夢もないねw

    • 評価
  17. 人類の偉大な進歩に携わる人間はその身を顧みず犠牲になるべきだ、と聞こえる。
    まぁ綺麗事をいってもしゃーないんだろうけど、なんだか願望が入りすぎてるな

    • +3
  18. この条件で火星に行くのは囚人だとか切迫した人くらいじゃないの
    地球環境が悪くなっても火星よりはマシな気がする

    • +3
  19. オルドリンって昔からおかしなこと言うよな

    • +5
    1. ※24
       体の良い棄民政策
       そも、火星のテラフォーミング自体が話にならないでしょう。火星の重力では大気を維持できません。素人でもわかります。専門家といってる人達は本当に専門家なのでしょうか?わざわざあんな遠くに行って気密ドームの中に住まわせるなら円筒型スペースコロニーの方が余程現実的です。しかも片道切符となれば、地球経済の負担にこそなれ、寄与はしません。見返りの無い投資を続ける力が果たしてどの国に有ると言うのでしょうか。

      • 評価
  20. 博士の主張を要約すると「予算もっと増やしてね」ってことか

    • +2
  21. 火星なんて地球型生物がいきられるような環境でもないし、そんな環境に作り替えると言ったらまず火星を地球並みのでかさに作り替えないとならないぞ

    • 評価
  22. ノーマルがハードになりそうだからインフェルノ行こうぜ!
    ええ…?

    • +3
  23. そもそも地球クラスの重力や磁場を持ってないと大気を保持出来ないんじゃ?

    • 評価
  24. 火星から来てまた火星に帰るのか原点回帰的な

    • 評価
  25. 片道切符だろうが行きたい奴はいくらでもいるさ。ただ自暴自棄な奴が行ったって闇雲に砂漠に水撒くようなもんだ。最高の開拓者精神を持つ奴が行かないと、単に火星を生物汚染させてより困難が増すだけ。むしろ地球上に危機が訪れないと、まともな計画にはなら無いだろう。今言われてる温暖化程度じゃまだまだ。

    • 評価
  26. 火星の方が温暖化した地球よりハードモードじゃねえか

    • +2
  27. それよりも早く軌道エレベーターを作りませんかね?

    • +6
  28. 人間住ませる前にロボット送り込んで、
    人間が住んでみた場合のシュミレーションやってみたらいいんじゃないかなあ
    まずないと思うけど、ぶっつけ本番で人間送り込むんじゃないよね?

    • 評価
    1. ※37
      塹壕掘って大砲打ち合ってた時代に
      大陸超えてミサイル飛ばせる時代が来ると誰が思ったよ?
      実際それだけ技術が発展しても
      未だにドンパチやってるのが人類なわけで
      まあ、火星移住より先に月基地作れよと思うけどね心底

      • +1
  29. まず月に基地つくってみろと言いたい
    それさえできずに何が火星移住だよ

    • +4
  30. 電波を行き渡らせるネットワーク衛星何機かと遠隔操作のロボと大量の物資で緑化してからじゃないと人が乗り込むとか無理でしょ

    • 評価
  31. 地球が温暖化しても火星より過酷な環境にはならないだろうね
    結局この人は理由なんてなんでもいいからさっさと火星に行こうぜって事なんだと思う

    • +3
  32. 惑星や衛星に住むのではなくて、
    大きな宇宙船を作って住めばいい。
    機動性は大事じゃん?
    (¬_¬)

    • 評価
  33. つまり調べるだけ調べて
    情報送って死ねって事だよね
    帰還しない事を信じてるなんて。

    • +2
  34. で、温暖化が収まったら地球に戻って来れんのか?

    • +1
  35. 帰ってこれなくなってもいいから行きたい
    体力ないし視力悪いから無理だろうけど

    • +3
  36. 火星をいじるより地球をいじった方がはるかに楽だよねぇ、
    地下に街を造れば涼しいし地上は緑地とか農地にすれば
    一石二鳥だし、テラフォーミングするつもりなら、かなり
    思い切った事もできそうだ。

    • 評価
  37. これ自説を信じて言ってるんじゃなくて
    宇宙開発が一歩でも進むなら何でも言うって信念からの発言に見えるな
    ただ人間の望郷心を甘く見すぎ・・・ジャミラは人の心を本当よく表現してる

    • +2
  38. 金のことしか考えてないからだめだろ人間は

    • +1
  39. 火星に行くのに現在の技術でも相当な時間と技術力と莫大な費用がかかる。
    だったら砂漠を緑化したりする方がよほど早いと思う。でも、やらない。
    冷戦が終わり、宇宙間弾道ミサイルの心配が解消され、防衛という最大の大義名分を失いかけたNASAも予算が欲しい、
    環境ビジネスが金になる事を知った砂漠の民も緑化を組織的にビジネス化し、先進国に莫大な金銭を要求する。
    さらには、たとえ緑化が成功したとして、温暖化や食糧難から解放されそうになっても、一部の独裁者がそれを独占し、アフリカ等に深刻な貧富の差が拡大し、大規模な国際紛争へと発展すると思われる。
    エコを叫ぶ前に、人間のエゴをなくす方が先に必要になるでしょうね

    • +3
  40. いつか火星に住んでるのが当たり前の時代が来るかもね
    ネットでこういう話が出てたことも信じられないような時代が
    いいなあ、宇宙

    • +3
  41. まさにその通りです。温暖化の原因は、太陽活動によるものです。
    二酸化炭素は、全く関係がありません。
    かつて地球は、現在よりもはるかに二酸化炭素が多かった時期があります。
    しかし、地球は寒冷化していました。
     太陽活動が、活発になると、地球に飛び込んでくる宇宙線が太陽により弾き返されます。
    この宇宙線が地球の大気圏を通るときに雲が出来るのです。
    よって太陽活動が活発になると、宇宙線が地球に到達できなくなり、雲が出来なくなります。そうすると、地球が暖まるのです。

    • +2
  42. 火星に着いてすぐに思うだろう。
    あ、ダメだ。この星には住めないと。
    もともと俺らは火星から逃れた難民なんだぜ。

    • 評価
  43. 「死ぬかもしれないけど、各国政府が全力でバックアップするから、火星に片道切符で行ってみない?」
    と言われれば、まぁ俺は迷わずいく。
    たぶん、地球人70億人の内、3億人くらいはそう思っているはず。

    • +1
  44. もし火星移住が現実になったら医者は居ないからモルヒネとか持ってかないと病気になった時が面倒だな

    • 評価
  45. 火星より先にアステロイドだな
    現在の技術でも頑張れば長期移住は可能だろう
    その経験を糧にして他惑星に乗り込んでも遅くは無い

    • 評価
    1. ※56
      でも、実際には大陸間弾道弾で戦争は行われたことは1回もないんだよ。
      つまり、デメリットが多すぎて、戦争にならないんだよ。
      ガンダムが地球周辺なのもこういう理由。
      ガンダムAGEも結局、向こうからわざわざ本拠地ごと来てくれる有様。

      • 評価
  46. おそらくいろんな団体から資金を貰ってるんだろうな。
    二酸化炭素原因説を良しとしない団体。
    太陽活動は現在弱まる周期に入ってるんじゃなかったか?
    これから気温が下がるはずだが、それでも止まらないとやばいよ。
    あと最近しきりに危惧されてるのが二酸化炭素による海の酸性化。
    酸性に傾いた海では生物相がへり今の豊かな海は保たれなくなる。
    深海生物の異常行動などはそれが原因ではないかといわれている。
    大気の変化を緩やかに抑える代償が海洋の酸性化。こっちもやばいよ。

    • 評価
  47. 強いられているんだ!
    いや、なんとなく・・・

    • +3
  48. 宇宙の専門家って言ってもこの人は航法学の専門家だから、宇宙パイロットの専門家って感じ。
    温暖化も火星移住も専門外。
    アームストロングが先に月に降りたのが不満だったらしい。
     
    ちなみに、彼が火星に急いでいかなければならない理由がこれ。
    “アポロ宇宙飛行士バズオルドリン衝撃の新事実を発表!「米国は火星での生命体発見を隠すためフォボス衛星に攻撃を加えた」”
    ttp://otanoshimiyasn.seesaa.net/article/246406487.html

    • -1
  49. 火星は暑い寒いとか言う前に酸素が絶対的に足りないんですけど・・・
    しかも地球の温暖化は数度の話ですが火星は何10度の単位で寒いんですけど・・・

    • 評価
  50. たとえ移住計画が現実味を帯びてきても今現在でさえ地球には70億の人間が住んでいるんだから、それを全部移住させるのは無理ですやん?
    自分はすでに40代だからトリアージで移住できないほうに選ばれるのは確実だな

    • 評価
  51. 地球だけでは人類はもたない。これは多くの科学者が同意すること。
    帰還するのはコストがかかる。だから片道切符で開拓民を送るべき。
    これは一つの意見として理にかなっている。
    しかし、現状の技術では、火星で開拓民が長期間働いて環境を整えるのは無理。
    これも認めなきゃいけない。
    まず、テラフォーミングの技術を高めて、ロボットや微生物のカプセルで「開拓民が長生きできる環境」を整えてから、人間を送り込むべきだろう。

    • 評価
  52. >温暖化の決定的要因がつかめない以上
    これが事実なんだよな。地球温暖化は二酸化炭素の排出量が原因、とは特定されてない。
    不安な風評に流されず、今ある困難を言い訳にしないで、
    前向きなチャレンジを推奨する博士が素敵だ。

    • +1
  53. 地球がダメだから、今度は火星を荒そう!!
    ・・・って、人間は何様のつもりか。

    • +2
  54. 本当に温暖化とかが現在言われてるような原因で、地球規模で危ないってんなら様々な基準満たせない発展途上国の工業とかストップさせろよ
    それを本気になってやったりしてない限りは結局ビジネスなのかなとしか思えない

    • 評価
  55. NASAが火星に行きたい人を募集してなかったっけ?
    ただし片道切符である、と書いてあったような
    正直帰れなくても行ってみたい

    • 評価
  56. 火星に住むのはいい案かもしれないが、服装はやっぱり宇宙服固定なんかな?
    ずっと宇宙服やったらなんか嫌やな…
    (ーー;)

    • 評価

コメントを書く

0/400文字

書き込む前にコメントポリシーをご一読ください。

リニューアルについてのご意見はこちらのページで募集中!

知る

知るについての記事をすべて見る

  1. 記事一覧を読込中です。

自然・廃墟・宇宙

自然・廃墟・宇宙についての記事をすべて見る

  1. 記事一覧を読込中です。

最新記事

最新記事をすべて見る

  1. 記事一覧を読込中です。