この画像を大きなサイズで見る国連食糧農業機関(FAO)は2013年5月13日に発表した報告書で、栄養価の高い昆虫類はダイエットに有効である可能性を指摘したそうだ。
多くの昆虫には食肉と同量のタンパク質とミネラル成分があり、脂肪は肉よりも健康的だとしている。
報告書によると、地球上には食べられる昆虫が1900種以上存在し、既に数百種がさまざまな国の食卓に上っているという。
やはりどうやら、時代は昆虫食にあるようだ。ここでは、ナショナルジオグラフィックが選んだ、もし昆虫食を食べるのならこれがおすすめという人気の昆虫食材ベスト8を見ていくことにしよう。
8.カメムシ
この画像を大きなサイズで見る悪臭を放つカメムシ類は、ソースに混ぜるとリンゴ味になるという。ヨウ素の貴重な供給源でもあり、麻酔・鎮痛成分が含まれている昆虫としても知られている。
この画像を大きなサイズで見る7.水生昆虫
この画像を大きなサイズで見るミズムシやマツモムシなど水生昆虫は世界各地に生息し、飼育も容易だ。水生植物の茎に卵を産み、淡水・海水、水たまりでも繁殖する。
6.ハエ、カ
この画像を大きなサイズで見るほかの種ほど一般的ではないが、ハエやカ、シロアリ、シラミなども食用になる場合がある。チーズをエサに育ったハエはチーズ味、水場で育った種はカモや魚に似た味になるという。
アフリカ名物蚊のハンバーグ(記事)
5.バッタ類
この画像を大きなサイズで見るイナゴやコオロギを含むバッタ類は、量的に世界で最も食用にされている昆虫といえる。どこにでも生息し捕獲も簡単だ。さまざまな種類があり、いずれも優れたタンパク質源となる。
無味ではあるが、逆にどのような味付けにも適していると言えるだろう。大量発生するトビバッタなどは、既に飢饉に陥っている地域で作物を荒らし回るやっかい者で、食用の習慣が生まれたのは当然かもしれない。
この画像を大きなサイズで見る4.アリ
この画像を大きなサイズで見る1匹1匹は小さいが、例えばアカアリを100グラム集めると、14グラムのタンパク質が採取できる、鶏卵よりも多い優秀な食品だ。
ほかにも、カルシウムが48グラム含まれ、鉄分なども多い。その一方、熱量は100カロリー未満で、炭水化物も少ない。
この画像を大きなサイズで見る3.ハチ
この画像を大きなサイズで見るハチミツは世界で愛されているが、ハチも立派な食材だ。アジアやアフリカ、オーストラリア、南アメリカ、メキシコでは、卵や幼虫、さなぎを巣から取り出して食べる。
ハリナシミツバチが断トツの人気で、大型のハチがそれに続くがランキングでは大きく離されている。 日本でもハチノコは一部地域で愛されている食材だ。
この画像を大きなサイズで見る2.チョウ、ガの幼虫
この画像を大きなサイズで見るチョウやガの幼虫、さなぎは、非常に“ジューシー”で、タンパク質や鉄分を多く含む。特にアフリカ諸国で人気があり、栄養が不足がちな子どもや妊婦にとって、優れた“サプリメント(栄養補助食品)”となっている。
中央アメリカや南アメリカでは、リュウゼツランの葉の間に生息するガの幼虫が人気の食材で、「メスカル」というメキシコ特産の蒸留酒に入れて飲むことで有名である。
この画像を大きなサイズで見る1.甲虫類
この画像を大きなサイズで見るカミキリムシやコガネムシ、フンコロガシ、カブトムシといった甲虫類は、アマゾン盆地やアフリカの一部など、熱帯や温帯の深い森林に覆われた地域で食用となっている。
樹皮や倒木、森の地面で、さまざまな種を簡単に見つけることができるし、樹木のセルロース成分を人間が消化可能な脂肪に効率的に変換してくれる。また、含まれるタンパク質の量も昆虫界ではトップクラスだ。
この画像を大きなサイズで見る昆虫を常食としている地域はアフリカ36カ国、南北アメリカ23カ国、アジア29カ国、ヨーロッパ11カ国に広がり、延べ人口はおよそ20億人に達する。
この報告書を執筆した1人であるオランダ・ワーヘニンゲン大学のアーノルド・ヴァン・ヒュイス氏は、昆虫類を食べることについて「西側諸国では文化的偏見がある」と指摘する。
ただ、こうした偏見は心理的なもので、被験者に食肉100%のミートボールと、食肉とゴミムシダマシの幼虫でできたミートボールを目隠しで食べてみてもらったところ、10人のうち9人が幼虫入りのミートボールを好んだとの結果が出たという。
ていうか昆虫は貴重な食材なわけだし、(昆虫注意)とか本当は書きたくないのだけど、やっぱ書かなきゃだめかな?だめなのかな?
















岐阜県の田舎あたりは蜂の子を好んで食べると聞いたな
強壮作用があるとかなんとか
見た目が虫そのまんまじゃなければ食べられるだろうけど、姿揚げとかはさすがに無理だなぁ…
>>1
蜂の子と言っても小型だから素揚げは難易度的には低めだよ
地元じゃヘボ飯って言って原型をとどめた蜂の子入りの炊き込みご飯があるけどあっちの方が見た目はきつい
しかも基本的な味付けがかなり甘いうえにクリーミーだから見た目関係なく好き嫌いが分かれる
うぁぁぁぁぁぁぁ
カメムシはパクチーが好きな人なら、ハマる味。
素揚げがおススメ。
見た目で敬遠する人が多いだろうけど、食べてみると意外と美味いものであるです。
タケムシ入りキャンディは香ばしくて旨かった覚えがあります。注意書きに関しては義務な訳ではないし、苦手なひとは『虫』ってタイトルにある時点で選択的に避ければいい話な気もするけどどうなんでしょう?
クモがないけど、食べた人によるとエビの食感にカニの味がするみたい。
食べたくないけど^^;
安価で手に入るなら日常的に食べてみたい
メツカルにはリュウゼツランで育つ蛾の幼虫を「入れて頂く」んじゃなくて
「入れてある」んじゃなかったっけ?
メツカル買うと瓶の中に既に入っているとか聞いたことある
川エビの素揚げも似たようなもんじゃね?
あの 臭くてそこいら中に卵を産みつけるカメムシが美味しいなんて…
それもリンゴ味だなんてうわぁーん どんなに びみ でも食べたくないよ
一番最後の かいこの大和煮もうグロすぎて地球から出て行きたくなった(大泣
ナショジオのサイトでも見かけたけど
ま、まあ…クジラだとか魚類なんかと違って大量に捕っても絶滅の心配はないしね!自然に優しい食材かも
ただ、蚊?ハエ?衛生的にどうなの?
そして昆虫食を否定する気は無いが、自分では絶っっっ対に、試す気にはなれない…
昔ばーちゃんにイナゴの佃煮を食わされたのを思い出した…
今はもう食えないな…
蜂の子はロイヤルゼリー食べて育つから、甘くておいしいんだって。
じいちゃんは子供の頃食べてたそうで、生きた蜂の子を口に入れて噛むとぷちゅっと蜂蜜味の体液が出てきて絶品だったって言ってた。
遠慮します・・・
普通に食えるわ
みんなが肉食うのを控えて昆虫も食えればええねん
カイコ、ミツバチなど家畜化された昆虫ならわかる
野生の昆虫を食用にしたらすぐに絶滅の問題が浮上するのでは?
まずは家畜化しやすい昆虫を選定しよう!
つまりゴキブリを家畜化しよう!
餌は生ゴミでエコだしね!泣
アレを食う所もあるんだろうな
出して欲しかったぜ
蜂の子はバターで炒めるとピーナツのような風味で食べやすい。
目をつむればね。
見た目と前情報がなければなんでも結構いけるもんだよな
ほとんどが先入観だと思うし
パルモは食べたことあるの?
まあカミキリムシの幼虫はボタン海老の刺身と寸分違わない味だが
今の日本では一般的でないし、やっぱ生理的に厳しいな……調理法と見た目次第か。
イナゴの佃煮だとか古い文化はあるんだけどね。
注意書きは必須だろー
明らかに苦手な人がいるジャンルなんだし
タイで食ったタガメの素揚げは海老みたいな味でうまかったよ
蝗害の原因になる群生相になったバッタは、硬くて食えたもんじゃないって
なんかで読んだ気がするな。
これぐらいなら一口さ!
ゴキブリは食べれないのか?
カメムシと水生昆虫が分かれてるわけだが、水生昆虫の多くが水生カメムシ類と呼ばれてるわけなんですが、それは…
あと甲虫類って大雑把すぎると思うんですが、さすがナショジオ。
私は東京に住んでいるけど、小さい頃から親がいろいろな昆虫(もちろん食用)を譲って貰ってきて食べてました
でも小学生の頃、お弁当に蚕の佃煮を入れて貰ったらお昼の時クラス皆に引かれたのはちょっとショックだった...
あ、もちろん今でも好きですよ
見るのも、食べるのもw
普通に食べてるのはイナゴぐらいだ。
カミキリムシの幼虫は食べてみたい。
で、長野県民はこのうちのどれ位食べるの?
イナゴを食べた時は、足が口の中でよく刺さって痛かった。
冷静に考えると、海老とかカニだってかなり不気味な見た目してるわけで
虫も食べ物だと思いながら生きてきたら、普通に食べられるのかもしれない
メディアが健康食として煽れば日本でも広まるよ
でも金儲けにならないからやらないだけ
パルモがいらんと思えば注意書はいらんのでは?
苦手な人はそもそも見なければいいのだし、記事をみることは任意なのだからみたとしても自己責任。
逆に、注意書きしてても見て苦情言う人は言うのだしそんなに気にすることではない気がする。
タガメ美味いって聞くね
サソリとかカエルくらいまでならいけるが昆虫は抵抗あるな…
ないわー虫食べるとかまじで無理だわー
カブトムシも潰して!
ブヂュルブヂュルパワーアップだッ
ま、要は慣れなんだろうね、エビ、カニ、シャコとかも同じようなもんだし
バッタは食べてみたい
このテーマで卑下されている長野県民だが、長野県では食用の昆虫類が商取引されている。
イナゴ、蜂の子、ザザムシ・・・etc
蜂の子は養殖している人達(愛好家)もいる。このニュースに対しては先進的なのかなと思った。
Youtubeとニコニコ動画であらゆる昆虫を生で食べてる日本人の方が居るけど
確かミルワームだけはどう調理しても食えたもんじゃねえ不味くて無理って言ってた気がする
その人はゴキブリやペットショップで買ったタランチュラも生で食べてます
ゴキブリって食べられそうになると卵産むんだけどそれもクリーミーで美味しいって言いながら生で食べてました
動画見た中ではクモとセミが感想的に一番美味いのかなと
イナゴの佃煮で精一杯です
カラパイアも甘くなったもんだ。
昔はもっとハードだった。
関わる人の人数が多くなると平均化してつまらなくなる。
どうか、パルモにはこの宿命を打ち破ってもらいたいものだ。
カメムシの芳香はカメムシが吸った植物の汁に含まれる香り成分を濃縮したものらしいね。
もともと植物自身が動物に食べられないように身につけている香りだから、人間には臭く感じる。
一方、カメムシの種類や時期によって吸う植物の汁が変わるから、色々な芳香のカメムシがいるらしく、青リンゴの香りのするカメムシやハーブや柑橘類の香りがするカメムシは意外と有名だよ。
魚はともかく牛や豚はみんなさばけないでしょ?
だから虫も食用に加工してくれる人が現れればいい。
食べやすい形とおしゃれな名前にすれば売れるかもしれないし
もしかして新しいビジネスチャンスかも。
日本では戦時食料推薦なんたら~という戦時中に民間人に配布された小冊子に、食べる事の出来る昆虫の紹介や調理法が載っていたそうだ。カメムシやバッタ、ゲンゴロウ・ザザ虫などなど。
私はいつかタランチュラの素揚げなるモノを試してみたい。
カイコのさなぎって釣りのエサじゃなかったのか・・・
みじん切りにして入れられると普通に食べちゃいそう・・・・
サソリのから揚げはちょっと興味がある
つい先日カマキリからハリガネムシがニョキニョキ出てくる動画を見たせいか、これらの体内にも寄生虫がいるんじゃないかと訝ってしまう。
8番の「カメムシ」はタガメ(メンダー)でしょ。
見た目で敬遠する人も多いかと思いますが意外と味も駄目です
ふむ、食虫は完全に偏見だよね
栄養もあるし、味も悪くないと聞く。
安全が保障され、安価で出回ればと思ったが
日本が一番こーいう偏見にはうるさいんだよねー
あ、ボクもお肉でいいです
昆虫食は何の生き物か分からなくなるまで
加工すれば少しはハードルが下がると思うけど
やっぱり量が減ってしまうのかな?
(昆虫写真あり)と書けば問題なし
ミルワームかじってみたけど落花生みたいな味がした
いもむしを食べた事あるけど、味は冷蔵庫で苦くなった古キャベツ。
食餌を整えておいしくさせれば、ほんと何て事ない食材だと思う。
個人的には、ナンバー1扱いになってる甲虫こそ
甲殻アレルギーが出そうな悪寒。ちょっと不安だ。
焼くか揚げるかならパリッと食べられそうだ。
でも生とか煮るとか、ジューシーだと無理
今の所、幼虫系なら3種程食った事ある。正直美味いとは思わんかったけどな。
だって食べ物って見た目とか食感とか総合的なもんで判断するだろ。味だけ良くてもなぁ…
あと蠍。厳密には昆虫じゃないんだが、これ1番俺の中で好評価。格別旨くもないんだが香ばしくて割とホイホイ口に入る。美味いんだけどなんか感触が好かない幼虫とはそこが違う。
差別とか煽りではなくて、本当に中国ではゴキブリを食用にする研究がされてるそうな。
現時点では乾燥させて粉にした物を漢方にしてるらしいけど美容効果(?)があるそうな。
生で食べるのは抵抗あるけど調理したものは普通に食べられそう
子供の頃から食べてみたいとは思うことがあるけど、普段は忘れてるから食べたことない
前に何匹もの蚊を集めてこねて作ったハンバーグの映像を見たけど、その真っ黒の塊がすべて蚊だと思うとゾワゾワしたわ
>アカアリを100グラム集めると、14グラムのタンパク質が採取できる。
>鶏卵よりも多い優秀な食品だ
アリ100グラムって何千~何万匹じゃないのか
なら卵食った方がマシだ
婆ちゃんとよく田んぼに行ってイナゴ捕って甘辛く炒ったの食べてた。
カリカリでカリントウに似てて美味かった。
たまにバッタが混入するけど全く気にしなかった。
アリなら食べれる
長期間宇宙航行の宇宙船内、プラントで植物を育てて
その植物を食べて成長してくれる人間用のタンパク源はおカイコさま。
外で遊ぶ子供にとって虫は別になんでもないが、家で遊ぶ子供にとって虫はキモい
そして外で遊ぶ子供も、大きくなって外に出なくなるにつれて虫は苦手になっていく
子供の頃はいきなり出されたイナゴの佃煮を食えたし、蜂の子を炒って食った話を聞かされるた度に、旨そうで食ってみたくてたまらなかった
だが、結局食う事無く育った今では、とても食えそうにないし、イナゴも無理だな・・・
素晴らしい食材なのはわかったけど、虫は。。。やっぱ無理w
寄生虫とか大丈夫なの?
ムリムリカタツムリ
ちゃんと料理すれば余裕で食えると思うんだ。味はおいしそうだし。
なのに、宣伝してる人たちって姿ママで揚げてそのままパクッと食っちゃたり、
果ては生きててモゾモゾ動いてるのにプジュルプジュルむしゃぶってて、余計気持ち悪いわ!しかも、わざとグロイ感じの食感実況付きでw
本気で食わせたいならもうちょっと気を使ってくれwサクラエビ&シラスとか、内臓抜いただけのシンプルな塩焼き魚程度でもヤダって人だっているんだから。
羽足頭触覚もいで短冊切り→かき揚げにしてパッと見分かんないようにするとか、たとえ蛆でも細かくしてシラスごはんとかイナキビごはん的に頂くとかなんかやり方無いのかな?
……いよいよ食糧難になったら、こうやって学校給食とかに混ぜて慣らしてくんだろうな。ゲロゲロ
どうぞどうぞ
餓死するか生きるかの瀬戸際にならないと食べる覚悟を決められない
ちゃんと調理法を開拓していってほしいね
料理としてある程度洗練されれば抵抗感も少なくなって徐々に一般的になるはず
カメムシ・タガメ・セミ等のカメムシ目は全般的に美味
カミキリムシの幼虫は昆虫の中で最高に美味いのだそうだ
ハエの幼虫も清潔に飼育したものであれば蜂の子と遜色ない食材だし
ゴキブリも清潔なものであれば普通の虫の味で十分食べられるのだそう
しかし昆虫の王様カブトムシは煮ても焼いても食えないので注意
まぁ食べなれないもんは抵抗あるよなぁ
栄養学的にはいいんだろうけどちょっと無理だわぁ
日本で昆虫食の本があったと思うけど、タイトルが思い出せない。
少し前に読んだSAS隊員が書いたというサバイバル教本には、昆虫食がどうしても苦手だと感じる時は干してからすり潰し、粉末にして摂取するのがいい、みたいなこと書いてあった。
SASサバイバルハンドブックだったかな?
他のタイトルだったかもしれない。
気持ち悪いというのは刷り込まれた固定観念であって、
美味だったら一般に常食されてきたと思うし、気持ち悪いという扱いもなかったと思う。
やっぱり他の食材に味で勝てなかったんだろうね。
実際食べた感想ですが、
ミルワームは既にコメントにあるとおり茹でピーナッツの味(不味い)
クモはボソボソチョコレート(不味い)
カイコの蛹とタガメはとにかく臭かった
イナゴ・蜂の子・カミキリムシの幼虫は美味い
虫は揚げたものの方がオイシイ。
佃煮味が嫌いなのもあるけど、煮物はまずいし、食感も悪い。
ぶちゅって潰れたり殻がかさかさしたり、どうしても食感を想像しちゃんだよな。
昆虫注意なんて書く必要ないよ。
どんなものにだって嫌悪感を示す人が居るんだから、きりがないし馬鹿げてる。
蝉の羽化したての柔らかいうちのもの、カミキリムシの幼虫、黒スズメバチの幼虫、
カイコ、イナゴ
ここら辺は日本で比較的食べられてきたものだったみたい(今日知った)
>>84
どうだろう。猿やネコや犬(これは薬膳効果もあって)や鶴をかつて日本人はよく食べていたらしいが仏教がどんどん普及したのと生類哀れみの令でこれらの食習慣は断たれた
(ルイス・フロイスという宣教師が日本の肉食文化について記してある。奈良時代の肉食禁止令でも猿・犬・ネコがここに含まれた)
ぐわ、、うぇ、、、
なんでどれも姿まるまるの料理ばっかなんだよ
カマボコみたいなねりものにしてくれりゃいいものを
ついでに原材料を表示してくれなけりゃなおよろしい
テレビで素揚げにして食べるのやってたな
カナブン・カメムシ・カミキリ・バッタ
ふつうにウマイらしい
興味はあるが、日本で食うには一足運ばんとならんし高いしでなぁ
獲ろうにも首都圏に移住してからバッタ見なくなったし
蚊を食用とか初めて聞いた。すげぇなアフリカ
蜜蜂って本当にすごいね、可愛いし蜂蜜美味しいし蜂の子も美味しいし
悪いところがな…針に毒があるのがマイナスか