この画像を大きなサイズで見るAdvertisement
これまでも寿司がテーマの海外メイドの映像は数々と作られてきたが、今回はアメリカの寿司屋で働く寿司職人たちが、突如現れた巨大シー・モンスターたちと、熟練したその包丁さばきで戦うという、ヒーローアクション的なノリとなっている。
ソース:MONSTER ROLL
本編公開がいつになるのか?はたしてあるのかどうかはわからないが、寿司と巨大生物、ヒーローとして戦う寿司職人というこの組み合わせに、日本人である我々もちょっとばかり触手が動く。
この画像を大きなサイズで見る寿司職人のトレードマークとして背中に描かれている見事な刺青も要所要所に取り込まれており、どうやら寿司職人=和彫り的なイメージがあるらしい。
この画像を大きなサイズで見るちなみにの短編映画は、ニューヨーク大学の映画学科を卒業したダニエル・ブランク監督(33歳)が製作したもので、最近のシリアスすぎて、ユーモアのかけらもないSF映画やファンタジー映画の風潮に一石を投じたいのだそうだ。確かにアメリカ的ユーモアが要所要所に配備されてるね。
📌 広告の下にスタッフ厳選「あわせて読みたい」を掲載中
















普通に面白そうだww
ちょっとおぉ~て思った・・・
面白そうだ!
久しぶりにザ・グリードが見たくなった。
※4
あれVHSでしか出てないんだよね・・残念
イア!イア!クトゥルフ・フタグン
SUSHI=海苔巻きなのがちょっと引っかかるというか
気になる!
妖刀村雨とかで巨大生物さばいてほしい。
それにしても、おたまってあんなに堅いの?
「触手が動く」ってのはわざとだよね?
予告編の内容と掛けてあるんだよね?
やだかっこいい///
怪獣が寿司ネタなんだね。当然倒したあとはさばいて寿司にするのか?
タイトルがRoll(巻き寿司)なのは語呂と「転がす」「のたうつ」の意をかけて?
ぜひ大作映画にして欲しい!
普通にイケテル。
知り合いに見せよう。
好きよこれ
あさりよしとおの漫画に同じようなのがあったような気がする・・・
お前なんか握ってやるっっ!!
手に汗握る戦いの予感・・・!
何でマスタードなんだよ!醤油と山葵だろう
いいね
面白いw
「アメリカン人ってのは食に対する礼儀がなってねぇ!」のセリフが何か気に入った。
それにしてもアニメ映画にもなった、某有名漫画の腐海の主っぽいのが見えたような……w
寿司職人が日本人訛の英語なのがいいね。ちょっと怪しい人もいたけど。
やばいw凄く見たいwww
つかスキンヘッドの人みたいな身体になりたい
「アタック・ザ・キラートマト」以来の迷作になるか!?
「大日本人」の影響が見て取れますね。
この監督の今後に注目。
ツッコミどころしかないけど、突き抜けたバカってステキだね(´∀`)
やっぱり向こうだとタコは邪悪なイメージなんだな
王蟲がいるってことは、ナウシカが来るってことか?
先が丸いお玉で貫通できるのかよ・・・
やるじゃん
こういうの作らせるとアメリカは世界一だな
すげーみたい
一瞬王蟲が・・・・・
昔こち亀で研究所の巨大海洋生物を作って
両津が捕まえてマトイのところで捌いてた。
そんな感じか。
En”r”ish、おかしな日本感、そして失われた強い日本男児・・・これは見たい
巨大ミズダコはちょっと大味かも…うわなにすんだやめろ
スキンヘッドの役者がマッチョなのもいいねw
邦画だとガリガリモヤシの俳優がアクションやってて萎える事が多い
お玉が強すぎる
「やかましい~!!」で吹いたw
ドデカモンスターを寿司職人がさばくなんてバカバカしい設定を丁寧に作り込んでて、これは良作の予感……!観たい!
包丁って普通背が反ってるよね