この画像を大きなサイズで見るご主人の留守中、鬼の居ぬ間に…とばかりに破壊行為を行うわんこの話は、マランダーでもこれまで何度もお伝えしてきたよね。
そんな犯犬たち、いざご主人に所業がばれた場合には、しらばっくれたり他犬のせいにしたり、もう最初から謝っちゃったりがセオリー通りの行動と言えると思うんだが、中にはこんな風に開き直っちゃう犬も要るみたいなんだ。
外出から帰って来たらしいご主人夫婦が見たものは…恐ろしいまでに破壊しつくされたベッドだった。間違いなく犯人…いや、犯犬は彼らの飼い犬のランディである。
「オーマイゴッド!」と、ボーゼンとするお父さん。
この画像を大きなサイズで見る「ランディ! すぐにこっちに来なさい!」と切れ散らかすお母さん。観念したのか、ランディはすぐに犯行現場へと駆け戻り…。
この画像を大きなサイズで見るなんと、もう一度自分のやらかした惨状の山に飛び込んで、破壊行為の続きを始めたんだ…ご主人たちの目の前で!
この画像を大きなサイズで見るこれにはお父さん、「何してんだよ、このアホ犬…!」と笑いだしちゃった。でもお母さんの方はマジで切れていたみたいだったし、この後どれだけ叱られたのかと思うと、ランディくんには同情を禁じ得ないよ。
written by ruichan
※この記事はカラパイアの姉妹サイト「マランダー」に掲載されたものです。面白い動物情報を集めたマランダーの方にも是非訪れてみてください。

















実家でゴールデン飼いはじめたら
1年半くらいで
革製の3人掛けソファベッドが無くなってたよ…
木製の家具は齧られささくれてトゲだらけに
プラスチック製品は噛み砕かれ粉々に
座布団クッション毛布絨毯等の布製品は
ビリビリに破かれ中身は散乱
トイレットペーパー 写真 書籍類 紙製品は
破かれて食べられます
「ハイハイ自分がやりましたよ‼️」
こういうのもきっといい思い出になる、いい思い出にして欲しい
イッヌ「みてみて僕がやったんだよ!凄いでしょ!褒めて!」
うちの犬もこんな感じだったし開き直ってる感があったけど大抵いつもなんか笑えて来て許してたなw