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猫帝国に降り立った糸巻き戦車ローバー

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(著)

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 荒地を探索するために、糸巻き型戦車ロボットをまずは自作。腕をつけ方向転換できるようにし、早速野外テスト走行へと繰り出した。

 近所の公園的帝国を探索しようと試みたところ、先住民族である猫たちに発覚されてしまい、取り囲まれてしまうというハプニングは勃発したものの、無事テスト走行に成功したみたいなんだ。

糸巻き戦車型ロボットをつくってみた

次々と猫偵察部隊が・・・

これはすごく面白いね。この冬休み、お友達のみんなも自作のマシーンを作って野生王国に探索にでかけるのもいいかもしれないね。

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この記事へのコメント 14件

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  1. いいなあ。こういう動画を小一時間ずっと眺めていたい。

    • 評価
  2. 昔学研から電子ブロックなどと共にメカモっていう機動メカ製作キットが出てたんだ
    (1972~1980)
    ねじ止めなんでプラモデルより簡単
    たしか蟹や尺取虫や百足なんかあった気がする
    メカニマルとかアニマトロニクス(これは特撮用語か)って呼ばれる類の機械
    東海大学海洋科学博物館にもあるよ!
    ttp://www.scc.u-tokai.ac.jp/sectu/kaihaku/collect/mechanml/categ.html#WALK

    • 評価
  3. 腕を反対側にも付けて、尻尾にマタタビ塗ればOK

    • 評価
  4. 猫に認めてもらうには蛇型が一番だと思うよ
    歓迎の猫パンチが炸裂すること間違いなしだよ

    • 評価

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