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同じ犬種だがその反応は大きく異なった。「この世には2種類の犬がいる」という投稿コメントと共にシェアされた動画には、同じ犬種の犬が水に対してまったく違った行動を示している。
1匹の犬はゆったりと水につかる。もう一方の犬はひたすらスプリンクラーから放出される水を食べようと必死だ。
お庭で水遊びを楽しんでいる2匹の犬だが、その楽しみ方は真逆の方向性だ。1匹はただひたすら、大きな桶に入った水につかり、入浴タイムを楽しんでいる。
その後ろでもう1匹の犬は、スプリンクラーの水を食べようとパクパクと口を動かしている。
この画像を大きなサイズで見る 静と動の対照的なコントラスト、嫌いじゃない。
水につかって気持ちよさそうにしているこの犬の表情ったら!
この画像を大きなサイズで見る水に抗おうとする犬も、水に溶け込もうとする犬もどちらも違ってどちらもいい。とは言え簡単に2つに分類できるほど犬は単純じゃない。また別の表情を見せてくれることもあって、さらにとても良い。
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サムネ手前のイッヌが頭から水出して
水芸してるみたいに見える
奥の犬は水が地面にバウンドしてうまいこと口に入ってるのかと…
水につかっている犬の何かを悟ったような表情にクスッと来た。
対照的な後ろの犬にも笑ったw
「ウッホっこっちのプールも楽しそうじゃん!」
バッシャ~~ン!!
シャワー派 と バスタブ派 なのかな?
もうひとつ桶があったら、後ろの犬ものんびり入ってたかもしれないよ?
なんか涼しくなったよ…
シャワーも水風呂も、そうしたくなる2匹の気持ちが何故かわかる。なんかすごくわかるぞ。ここ数日のヒドイ暑さのおかげで、自分はイヌ語がマスターできるようになるかもしれない