この画像を大きなサイズで見る淡水エイの一種、ポルカドット・スティングレイの魅力はなんといってもその水玉模様。ブラジルのシングー川流域の固有種だが、水族館でも飼育されている。
肉食で主に無脊椎動物を食べるらしいのだが、そのお食事シーンがネット上で見ることができる。ヒラヒラと体を動かしながら食べるその姿はとてもかわいいのだ。毒持ってるけど。
「ポルカドット・スティングレイ」が長すぎるので勝手に水玉エイと呼ばせてもらうことにして、まずは、太いストローのようなもので水玉エイに少女が餌を与える映像を見ていこう。あげているのは魚の切り身かな?
ストローに体を被せながら、ひらひらとその体を動かし、落ちてくる餌をパックンする水玉エイ。
この画像を大きなサイズで見る一生懸命な感じがかわいくもあるし、それを横目で見ているっぽい魚の「俺の仲間食うな感」もいい味でてる。
水玉エイは、他の有毒エイ同様、尾の背側にある棘尻尾に毒を持っている。年を追うごとにその毒性は弱まってくるそうで、代わりに顎の力が強くなる。成熟した水玉エイは殻付き無脊椎動物をガリガリ噛むことができるようになるという。
ではもう1本、尻尾と頭をとって食べやすくカットしたエビを水中に投下した時の水玉エイのお食事シーンを見ていこう。
日本だと、東京のマクセル アクアパーク品川や大阪の海遊館などで見ることができる。
















餌来る前からパタパタ必死に食らいつこうとしてるこかわいすぎる
>>1
しっかり毒針あるけどね
自分より小さな生き物が必死になってる所ってどうしてこんなに愛おしいんだろう?
あふれるゴスロリみ
やっぱ目で視認してるんだな
匂いより目なのか?
エイの知能ってどんなもんなんだろ
少なくとも餌やりのスポイトを理解出来るのは分かったけど
上で他の魚も待ち構えてて笑ってしまった
パイプを使わなければエイの所までたどり着く餌はないな
何か食べてる姿がルンバみたいw
なるほどルンバ
エイ可愛いよエイ
昔飼っていました
当時はアマゾン原産のポルカドットスティングレーが輸入されていましたから
(色々あって輸入されなかったりルートが変わったり、昨今ではアマゾンだけでなく東南アジアでも鑑賞目的用に養殖されているとか)
ですごく懐く魚です
餌をくれ~と踊るキューキューと無く(砂をひかない水槽の面に吸い付いて音を出している模様)
好物は貝系ですが、冷凍エビ他冷凍ワカサギ、そして養殖魚用のペレットも好物
水質に気を使う魚ですが、その水質さえ気をつければ大変丈夫な魚でもあります
あぁまた飼いたい・・・
アカエイみたいに長くないだけで毒針はちゃんとあるのね
もしやルンバの発想と命名はここから・・・
こいつクソ高いんだよなー
ダイヤモンドになると100万くらいするし
前々からカッコ良過ぎな名前やな~、と思ってたら、この名前のバンドを発見。ポップなロックで名前ピッタリ。個人的には好みじゃ無いけどね。
>>14
やっぱりこの名前のバンドあるよね?
なんか聞いたことある名前のエイだなーって思ってた!
水族館で見たことあるなあ
みずたまさんかわいいな( ˊᵕˋ )
猫っぽく感じるのは自分だけかな?
こういうお掃除ロボットあったら絶対買う。
ていうかルンバにカバーかぶせてコスプレさせたい😊
飼ってた人によると、赤ちゃんは胎生で生まれたそうです。
そして一匹でなく、一枚・二枚・・・と数えるそうです。(笑)
動く様子はまるで異世界の生物。そして色がちがうだけで、
模様が同じ子でも印象がガラリと変わってくるね!
目が顔?の中央になるから、口元に食べ物を近づくのが
自分の目で確認できないんだね。勘と経験で狙いを定めてる。
同名のバンドの記事かと思った私はまだまだ知識が浅い人間だとわかった
>>19
私もエイの名前って初めて知りましたわ
あのバンドの由来エイやったんか…かわいいエイやな……