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カナダ、ケベック州に春が訪れた。緑が芽吹き、野生動物たちも活発に動き始めた。ケベックの森林地帯に設置した定点カメラは、自然の中で暮らす動物たちの春の様子を記録した。
そこはリアルおとぎの国。子育てに忙しいキツネや、せっせと資材を運ぶビーバー、ヒナに餌を運ぶ親鳥など、ファンタジーな世界観にあふれていた。
資材運びに大忙しのビーバー
この画像を大きなサイズで見る大き目なヒナに餌をあたえる親鳥
この画像を大きなサイズで見るカメラの前でかゆいの、かゆいのが止まらない
この画像を大きなサイズで見る大量だったようで、カメラにおすそ分けしてくれたようだ。
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子狐ちゃんのカメラくんくんする鼻の音とか、キツツキが木を突くたびに動き止まるビーバーとか、カワウソさんのピィッていう甲高い鳴き声とか、生きとし生けるものの息吹がたまらなく心地いいなあ。
もっと長尺でほしい、入眠用BGMにしたい。
ビーバーの頭ゴチンがむっちゃかわいい。
良いね。野生動物の営みの一部がこうやって見られるのは。
哺乳類はカメラに興味が有る様だ(親も興味津々)
楽しい気分になれた良い動画だった
ビーバーが木を押しやったら戻ってきて頭にぶつかるシーンで吹いた
心和む素晴らしい動画をありがとうございます。
人間は本来地球のお世話係だとする聖書の創世記1:28を思い出しました。
しばしば驚くような利他的行動をする生き物(動物に限らず)を見ると“神様”について間違ったイメージを持ってる方がいかに多いかを感じます。
“原罪”によって人類は苦難の連続でした。とはいえ思考と行動がどんな時も利他的である人々によって“管理”される地球となる日が近いのは喜ばしいことです。
パンデミックを描いた映画「コンテイジョン」(2011年)を見ると次の聖句が本当だと感じます。
「1人の人の過ちによって多くの人が死にましたが,神の惜しみない親切と,1人の人イエス・キリストの惜しみない親切による神の無償の贈り物とは,多くの人にあふれるほど豊かに与えられた」ローマ人への手紙5:15
ビーバー君が枝にコツンと頭ぶつけるところがたまらなく可愛いです。
みんな働き者だなぁ
音声だけだけど「Forest Notes」とかもいいよね。
部屋にこもってるから自然が恋しくなるんかな。
0:43
自分で頭ぶつけてるの草
動物たちのフゴフゴ音をクリアに聞きたい
BGMはいれないでくれー
もふもふかわいいけれど彼らは野生。ペットみたいなつもりで近づくとガブリとやられる
でもそんな野性味にまた惹かれる。自分もいつか食べられるのかと思うと痛くて怖くてでもなぜかぐっすり寝られるような
カメラに残る、人のかすかなニオイに
反応してるんだろうか?(・∀・)
良いもん観た。こういうのが観たかったんだよ。もっと長尺でもいいくらいだ。
次は海の生物達もお願いしたい。