この画像を大きなサイズで見る「雪やこんこ(ん)」ルールにのっとると、犬は庭駆け回り、猫はこたつで丸くなるのが相場だが、多様化も進んでいる昨今は、犬が”そり”を引いてくれるのならとりあえずOKな猫もいるようだ。
猫専用の箱型のそりに鎮座する猫を引くのはゴールデンレトリバー。猫は自ら動かずしてそり遊びを楽しむことができたようだ。楽しんでいるのかどうかはちょっとよくわからないけどもだ。
白い箱型のそりに鎮座する猫。「それじゃあ、行きますよ!」犬はそりについている紐を口にくわえてさあ出発だ。
この画像を大きなサイズで見る猫は左右に顔を動かしながら、一応は景色を楽しんでいたりいなかったり。そり犬も乗客に気を配りながら進んでくれているようだ。
この画像を大きなサイズで見るなんだかんだしながら、猫は箱からこぼれおちることなく、犬にそりを運んでもらっていたようだ。
この画像を大きなサイズで見るこの動画に関する海外の反応は…
・猫が大丈夫かどうか犬がちゃんと確認しながら走ってるところやさしい
・私の弟の犬なら猫の入った箱絶対ひっくり返してる
・この2匹のゴールデンと猫って、あの3匹組と一緒かな?ゴールデンと猫の組み合わせを見るとどうしてもあの動画を思い出してしまう。それにしても猫が着てる赤い服かわいい。
➡・あの3匹組な。あの3匹組だったら面白いよね。ゴールデンレトリバーはモノを引っ張るのが上手だし、基本的に自然の保護者でありピースメーカーだからね。
・仲良くていいな~。家の犬と猫の関係性もこうありたい。家の犬は猫に好意的なんだけど、猫の方はそうじゃない。
・犬「猫さん外で遊ぼう」
猫「嫌だ、箱から出たくない」
犬「外で遊ぼうよ」
猫「箱から出ないと言っただろう」
人間介入…これならどうだろう?…作戦成功
・猫はいつ箱から出ようとタイミングを見計らっている所だと想像してみた
・バランスが凄いね、1本の紐だけなのに猫が飛び出ない。犬も猫も両方でバランスとってるのかな
















あの3匹?だとしたら面白さ倍増なんですがw
月曜日で落ち込んだ気持ちを幸せにしてくれた
ありがとう
サイドカーみたいな構造の橇があったら
ちょうど良さそう
猫さん「おー進んどる進んどる」
たんに橇を引っ張ってるんじゃなくて、小さなお客さんを安全に楽しませるべしという意識がありありと伝わってきますね。そのサービス精神がまたワンちゃんの喜びであることも
こいつはどストライクな主従だ…!
あの3匹かな?と思ってたらやっぱりみんなも思ってたんだw
仲間をちゃんと確認する良いリーダー犬だわ
ソリがひっくり返らないようにするには乗ってる側の体重移動が必要だし、ネコとゴールデンの共同作業ですよ、こいつぁ
か~わいい
かわええ
猫、早よ家に帰りたがってるやろ。
飼い主、止めたれや。
>>11
猫は嫌ならすぐ箱から飛び出して逃げるよ。
※11,22
飛び出して雪の上を走って家に飛び込むのがいいか、しばらく様子を見ていて方が良いかの判断どころだろう。
少なくとも橇に乗っていれば肉球に雪はつかない。
とは言え外にいれば体が寒いことは変わらない。
ゴールデンA「猫さん楽しい?楽しい?」
猫「お、おう。。。」
ゴールデンB「つぎはボクが引くよ~♪」
猫「えっ・・・!?」
>猫は箱からこぼれおちることなく、
うん、猫は液体
とても面倒見の良い犬だねぇ?
ネコの赤いウェアもお洒落だ!
よぉ犬。 一体何が楽しいんだ?
>>16
何がしたいんだ?って見て分からんのかこのドアホ
猫は飛び出すタイミングを伺ってない?
「あの3匹」で世界的に通じるのがすごい。
🐕~[🐈🐈]
結構な速さで安定してるし、楽しそうと思ったのだがニンゲンを載せてこのスピードで引いてくれるかちょっとワカラナイ
時々後ろ足にガツガツぶつかってるとこがまたかわいい。
フフフッてなってしまった
犬も可愛いが、どうしたらこんな大人しい猫になるのか知りたいわ。
多分、ウチの猫だったら振動がちょっときただけで箱から飛び出すと思う。基本的に寝るとき以外で、されるがまま他者に身を委ねるということがありえない。
もともとの性質が大きいと思う。満2ヵ月過ぎに判明する。
2ヵ月未満の子は小さくてカワイイが、
その頃のヨチヨチした様子は、アテにならない場合がある。
(豹変して超お転婆・ヤンチャになる事もあり)
もし里親募集に応募するなら、相手の人に「おとなしくて、
ダッコ好き」かどうかをしっかり確認しよう。
長毛ミックスの子はおとなしいと言われるが、これも
アテがはずれる事があるので、要注意。
「雪や にゃんこ、あられや にゃんこ♬」