この画像を大きなサイズで見る見知らぬ人が乗り合わせる公共交通機関。それはからずも目を疑うシーンに出くわす場にもなりうるが、同様の光景はネットでも話題になりがちだ。
一方、海外ではウォッカにのまれた酔っ払いや、クセの強いファッション、大胆なペットの持ち込みなど自由すぎる人々が二度見を誘発しているらしい。
インスタグラムで、公共の乗り物で見かけた奇妙な人々の姿を撮影した写真を投稿しているアカウントがある。その一部をのぞいてみよう。
一方海外では…バスで見かけた奇妙な乗客
1. きわめて立派な眉毛をもつ男性
育眉とかなしでそんなになるんか…
2. セット中なのか完了なのか
3. 本人はともかく乗客の反応が知りたい
4. つねに背後を威嚇できる小粋なスカーフ
5. イギリス発の『テレタビーズ』はここでも愛されている
6. 映画『スチュアート・リトル』にありそう
7. 肩乗り猫なら乗車もOK?
8. なんなら頭上もあり
9. ウォッカの飲みすぎかよ!
手すりが命綱のアクロバティックな乗客
10. バスでフットバスとはこれいかに
11. ドアを壊して乗ってきた怪力の女子?
現地のバスが古いのかよくドアが外れるらしい
12. 猫がOKならなら鳥だっていいさ
13. なら犬はここに
14. じゃ、むき出しのチェーンソーも可だな
15. ウォッカ漬けの乗客が吸い寄せられる乗車口
ドアがよく壊れる原因はもしや…?
てことで海外のバスでも強烈な人や光景を目のあたりにできるようだ。これらの画像に興味がある人はhumansoftrulaiのインスタグラムをチェックだ
written by D/ edited by parumo














どこの国か書いてなくてもロシアだろうなと思わせるパンチ力
>>1
タイトルだけでそう思った。むしろヒグマを抱っこした人がいなかったのが残念。
>>9
ちょっと待って!リトアニアって書いてあるから!
でも旧ソ連圏だからおそロシアには違いないかも?
まあソ連解体前からバルト三国は比較的西寄りっぽかったみたいだけど。
エクストリーム乗車だ!
ロシアだな
最後の言い回しがふふってなった
天然の毛皮を使ったファッションです
ロシアじゃないよ!リトアニアだよ!
14はOKなの!?
某海外(ロシア)
ブレジネフ の眉毛も凄かったな。
>>11
歳を取ると眉毛が抜けにくくなるのか、日本でも某元首相は白眉毛フサフサでござる。
イヌやネコはありがちだけど、ネズミはペットなの?
ポケットに紛れ込んでいるように見えちゃうね。
気をつけないと、おばさんの頭のネコに狙われちゃうよ。
さすがカラパイアw ロシア説が多くて笑った。ワイもロシア!と思ったし。けど、むき出しのチェーンソーはイヤーー。怖いって( ̄▽ ̄;) うちのじいちゃんの眉毛も凄かったよ! 頭と一緒にバリカンで毛を刈っていた。それにしてもツッコミ風のタイトルがまた笑いを増長させるっていう。
ちょっと…スカーフ欲しいな。
うちの婆ちゃんに送ってあげたい。
>>14
ばあちゃん大阪在住❓
※26
いいや、でも猫すこなんだ
おそロシア
ウォッカねぇな
チェーンソーはペット枠・・・?
ケースに入れずに動物連れて乗れるところは正直ちょっと羨ましい
でもロシアの場合どこかで歯止め掛けないとクマ連れてバス乗る人が現れると思う
>>17
過去記事で見たことがあるような気がする
>>17
既にいるから
通話とかでもないのに、ひたすら何者かと会話してる奇妙な人はよく電車にいる
>>18
私は最近、脚を踏み鳴らして威嚇してくるおじさんによく会うよ(京浜急行の電車内にて)
おくるみ状態のワンちゃんが可愛くて何度も見てしまう
>>19
めちゃくちゃ可愛いね‼️‼️
2はなんか身だしなみの途中で電話でたとか中途半端に中断されてそのまんま出てきたとかっぽい……
3は医者のコスプレだけど、えー……まぁこういう事は日本でもちょいちょいアルヨネ
その昔、怪獣の着ぐるみもらってそれを着て電車にのったりとか、アルミ製フルプレート着て電車乗ったりとか……時効だよね、おおらかな時代だったト
猫を肩に乗せてるの見たら九十九乱蔵思い出し
鳥を肩に乗せてたらジョン・シルバー思い出す
猫を肩にかけて散歩してる人日本でも見たことあるな。
やはりロシアだったか
これ盗撮じゃないの??
変わっているから、おかしいからって無断で撮ってアップロードしていいわけじゃないと思うな。
フェイスブックにヴィリニュス在住と書いてあったから
ロシアでは無くリトアニアのバスの日常のようだ
こういう帽子が売ってるのかも知れん
電車の中で爆睡ワイとしてはいつこういうのに晒されるかヒヤヒヤする
ウォッカ漬けな訳でも、日本酒漬けな訳でもないんだ
強いて言うなら骨の髄まで疲労が染み込んでいるんだ
>ウォッカにのまれた酔っ払い
あ、それロシアでは日常の風景ですから…